|
パスカグーラ事件における、フレッド・ダイヤモンド保安官のテープの内容です。どなたか、英語に堪能な方に訳して頂けませんでしょうか???私の英語力では微妙なニュアンスが判らなくって…。
-って、そんな暇な人はいないよなぁ…。
CALVIN: I got to get home and get to bed or get some nerve pills or see the doctor or something. I can't stand it. I'm about to go half crazy.
CHARLIE: I tell you, when we're through, I'll get you something to settle you down so you can get some damn sleep.
CALVIN: I can't sleep yet like it is. I'm just damn near crazy.
CHARLIE: Well, Calvin, when they brought you out-when they brought me out of that thing, goddamn it I like to never in hell got you straightened out.
His voice rising, Calvin said, "My damn arms, my arms, I remember they just froze up and I couldn't move. Just like I stepped on a damn rattlesnake."
"They didn't do me that way", sighed Charlie. Now both men were talking as if to themselves.
CALVIN: I passed out. I expect I never passed out in my whole life.
CHARLIE: I've never seen nothin' like that before in my life.You can't make people believe-
CALVIN: I don't want to keep sittin' here. I want to see a doctor-
CHARLIE: They better wake up and start believin'... they better start believin'.
CALVIN: You see how that damn door come right up?
CHARLIE: I don't know how it opened, son. I don't know.
CALVIN: It just laid up and just like that those son' bitches-just like that they come out.
CHARLIE: I know. You can't believe it. You can't make people believe it-
CALVIN: I paralyzed right then. - I couldn't move-
CHARLIE: They won't believe it. They gonna believe it one of these days. Might be too late. I knew all along they was people from other worlds up there. I knew all along. I never thought it would happen to me.
CALVIN: You know yourself I don't drink
CHARLIE: I know that, son. When I get to the house I'm gonna get me another drink, make me sleep.Look, what we sittin' around for. I gotta go tell Blanche... what we waitin' for?
CALVIN (panicky): I gotta go to the house. I'm gettin' sick. I gotta get out of here.
Then Charlie got up and left the room, and Calvin was alone.
CALVIN: It's hard to believe . Oh God, it's awful... I know there's a God up there...
|

- >
- エンターテインメント
- >
- 超常現象
- >
- UFO








カルバン: 私は家に帰らなければならなくて、ベッドに着かなければならなくて、若干の神経錠剤を得るか、医者または何かを見ます。 私は、それに耐えられません。 私は、半分おかしくなろうとしています。
チャーリー: 我々が終わっているとき、あなたがいくらかの睡眠をとることができるように、あなたのためにあなたを落ちつかせる何かを得ると、私はあなたに話します。
ヤフー翻訳で文章冒頭を訳してみたけど。。ヘンなニホンゴだぁ・・・( ̄▽ ̄;)
2011/5/26(木) 午前 0:24
かっちゃんさん、エキサイト翻訳でもヘンなニホンゴになりました。もう少し真面目に英語の授業を受けておけばよかった…。
2011/5/27(金) 午後 8:24
エキサイト翻訳≒漫談ですよ
俺はいつもGoogle翻訳を使ってます
時間があればちょっと翻訳してみますね
2011/5/27(金) 午後 10:32
悟さん、一つ宜しくお願いします!
2011/5/28(土) 午前 0:09
CALVIN: 俺は家に帰ってベッドへ行くか、精神科の薬でももらうか、医者か何かに診てもらうべきなんだ。俺はもう耐えられない。いまにも半分おかしくなりそうだ。
CHARLIE: いいかい(=I tell you)、これが終わったら、君が落ち着いて、少し眠れるように何とかするよ。
CALVIN: そんなもんで眠れるかよ。俺は今、ほとんど気が狂いそうだ。
CHARLIE: よし、カルヴィン。連中が君に何かして、私に何かした。畜生め、俺は君をしゃんとさせるために地獄へ行くつもりはないぞ。
彼の声が大きくなり、カルヴィンは言った「ちくしょう、俺の腕ね、俺の腕。覚えているぞ、連中は、(腕を?)縛って、俺は動けなかった。ちょうど、くそったれなガラガラヘビを踏んだみたいにな」
「連中は、俺にはそんなことしなかった」とチャーリーはため息をついた。そして二人は、これからどうするか(?)について話し出した。
2011/5/31(火) 午後 3:43 [ mats ]
matsさん、有難うございます!ついでと言っては何ですが、お暇な時で結構ですので、後半部分も是非!!お願い出来ませんでしょうか?宜しくお願い致します!
2011/6/1(水) 午前 1:06
では後半部分
CALVIN: 俺は気絶(passed out)していた。思うに、俺は一生のうちで気絶したことなんか無いのに。
CHARLIE: 私はこれまで、あんなもの(like that=親切な宇宙医師?)は見たことがない。君の言うことはだれにも信用してもらえないぜ。
CALVIN: 俺はこんなところに座ってなんかいたくないんだ。医者に診てもらいたいんだよ。
CHARLIE: 彼ら(警察の人?)は(本当だと)気がついて、信じはじめた方が良いのに…その方がいいのに(←このセリフ、ちょっと自信なし)
CALVIN: あのくそったれな(取調室の)ドアをどうやってあけるのか、あんたはわかるのか?
CHARLIE: どうやって良いかわからないよ、ボウヤ。わからない。
2011/6/1(水) 午後 6:02 [ mats ]
matsさん、うわあ、有難うございます!!甘えついでに最後まで…いかがでしょうか?宜しくお願い致します。さすれば、記事に反映させて頂きます!!
2011/6/1(水) 午後 9:22
CALVIN: It just laid up and just like that those son' bitches-just like that they come out.
このセリフはよく判りません。代名詞ばかりで、なんというか、宇宙人の検査の様子がよく判れば上手く訳せるのですが…。また、laid up にはただ横になることから、「病気で寝込む」の意味もありますので。敢えて訳せば、後の文脈から言って、「すぐに倒されたそして、あのくそったれども(親切にもはるか宇宙から来て健康診断してくれた人に失礼な言い草だと思います)、あいつらがやったように」
2011/6/2(木) 午前 0:58 [ mats ]
CHARLIE: ああ、わかってるよ。君はそれを信じられない。人にそれを信じさせることもできない。
CALVIN: 俺はその時、麻痺していた。動けなかったんだ。
CHARLIE: 彼ら(これは保安官やその他の人々のことか?)は信じないだろう。連中はそのうち、信じるようになる。遅すぎるかもしれないが。私は、連中(このTheyは宇宙人の事でしょう)が他の世界かどこから来た人間だと最初から思っていた(I knew all along の意訳)。私は最初から知っていたんだ。ただ、そういうことが自分に起こるなんて考えたこともなかった。
2011/6/2(木) 午前 0:59 [ mats ]
CALVIN: あんた、俺が酔ってないことは知ってるだろ?(酒が飲めない、もしくは酒は飲まない、と言う意味で言ってるのかもしれませんが…)
CHARLIE: 知ってるとも、ボウヤ。家に帰ったら、私は眠れるようにまた酒を飲もうと思うけどね。おい、私達は何を座って待ってるんだ。私は、ブランシェ(家族か奥さんの名前でしょうか?)に話さなきゃならないのに…。私たちは何を待っているんだ?CALVIN (パニック気味に): 俺は家へ帰らなきゃならないんだ。俺は病気になったんだ。ここを出なけりゃならないんだ。
それからチャーリーは部屋を出て、カルビンが一人残った。
CALVIN: とても信じられない。おお、神よ。とても恐ろしい…天にまします神よ…(awfulには畏怖の意味もありますから、ひょっとしたら、これも祈りの決まり文句の一部で「恐れ多い」くらいの意味かもしれません)
2011/6/2(木) 午前 0:59 [ mats ]
話し言葉をそのまま載せているせいもあると思いますが、確かに支離滅裂さが感じられます。
2011/6/2(木) 午前 1:01 [ mats ]
matsさん、本当に有難うございます!頂いた翻訳を基に、記事を再構成します。心から感謝しております。これからも宜しくお願いします!
2011/6/2(木) 午後 5:08
TO様 お役にたてて何よりです。捕捉ですが、
真ん中のNow both men were talking as if to themselves.
これは、「2人は、まるで自分自身に向かって話しているようだった。」です。なんてことない文章ですが、前回は「to」を見落としてちょっと混乱していました。
次に、「It just laid up and just like that those son' bitches-just like that they come out. 」ですが、やっぱり良く判りません。
It just laid upは、「(宇宙人の健康診断のため?)横になっただけ」
と言う意味だと思うのですが、その後が何を言いたいのかよく判りません。いろいろ考えたのですが、本人が眠れないと言っているので、
「あのくそったれども(宇宙人)にやられたみたいに、また横になるなんていやだ (だから、落ち着いて眠ることなんてできないよ)」という意味かもしれません。
もっとも、適当な芝居をやっていただけ、なんてことは言いっこなしですけど…
2011/6/3(金) 午前 0:33 [ mats ]
matsさん、深い洞察、有難うございます!!
おかげで、事の真相が見えてきた様な気がします。
2011/6/3(金) 午前 1:51
matsさま
素晴らしい。(私は読者に過ぎませんが、)翻訳ありがとうございます。
TOさま
長年気になっている事件です。ぜひとも、真相を明らかにしてください。
2011/6/3(金) 午後 0:40 [ tod*y*son*_c*ild ]
today_song_childさん、matsさんのおかげで更に掘り下げた記事になりそうです!!
2011/6/4(土) 午後 10:39