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「8月13日は『怪談の日』」に神威ラルフさんから頂いたコメント2012/8/16(木)
何とも怪しい団体ですねぇ。 そんな金出せるならほかのモノ買うわw ところで、夏といえばホラー、そして怪談の日ってことで、僕も怖い話をひとつ。
と、行っても僕自身は筋金入りの怖がりなので、体験談ではなく、又聞きした話です。 僕の住んでいる所から車で20分ぐらい山の方に向かったところに、有名な自殺の名所があります。 もともとはその辺一帯に蝦夷の原住民であるアイヌの里があったため、そこは今でも神の村という意味のアイヌ語の地名がついています。 その場所自体は奥まで行けば機関車が展示してあったり、ちょっとした設備があるため、地元の小学生が遠足なんかで言っており、僕も幼いころ言った事があります。 中でもスポットなのが、入り口から少し入ったところにある吊り橋と、最奥にある古いトンネル。 幼いころ遠足でいったときは、みんな肝試し感覚で入ってるトンネルに、どうしても入れなかった記憶があります。 後日そこでとった写真に変なものがうつっていたとかいないとか・・。 長いので続く。
長文すみません。
そんな自殺の名所に、ある学生たちが肝試しに向かいました。
彼らは一通り廻った後、最後に一人を吊り橋に立たせて記念撮影をしました。 撮影を終わってカメラから目を離すと・・・ そこに立っていたはずの仲間が、忽然と消えていました。 周囲を探しても結局見つからず、それからずっと行方不明だそうです。 ほんとに長々とすみません。
文字数制限はつらい・・。 またあるとき、別のグループがやはり肝試しにそこにやってきました。 奥に進むと、古い電話ボックスがありました。 よく見ると、中に女性らしき人影があります。 しかし、それも妙な話でした。 なぜなら、その電話ボックスは使われていないはずなのです。 異様な恐怖を覚えたグループは、すぐに取って返しました。 その途中、別のグループとすれ違いました。 急ぎ足で引き換えす自分たちを尻目に、そのグループは中に進んでいきました。 車に戻り、彼らは足早にそこを後にしました。 そこから少し離れたセルフのガソリンスタンドで一息ついていると、自分たちと入れ違いに入って行ったグループの車が通り過ぎていきました。。 それを見た途端、全員が凍りつきました。 彼らの車の後部座席には、あの電話ボックスの女が乗っていたのです。 以上が僕の知っている数少ない怪談です。
いかがだったでしょうか? ・・・自分で書いてて怖かったのは内緒ですw
「レンデルシャム事件」にそまりんさんから頂いたコメント2012/8/17(金)
細かい事で申し訳ないのですが、ステルス機は「F-111」でなく「F-117」の間違いでは?単なるタイプミスと思いますが、一応ご報告を…。 何とも懐かしい事件ですね。当時も「まさかこんな馬鹿な事が起るわけ無い」とは思いつつも、今日迄事件の真相が気になって仕方ありませんでした。読んでいて、実に楽しかったです。英国のUFO・宇宙人事件と言うと、私の場合「モスマン」のそっくりさん?が出現したという“サンドリングパーク事件(だったかな?参考資料が何処かに行ってしまい微かな記憶を頼りに記して居ります)”を何故か真っ先に思い出してしまいます。パーティー帰りの少年三人が公園内を歩いて居たら、何処からか卵型の光り輝く物体が近づいて来て云々、という話です。最近?当事者の元少年にインタヴューしたところ「卵型の飛行物体は星の見間違い。ヒューマノイド(巨体で両腕が無く、代わりに翼らしき物が生えている。頭や顔も無かったという)は、多分案山子を見誤ったのだろう」などと冷静な分析をして見せたそうです。モスマン共々、いつかTO様に取り上げて頂きたい事件の一つであります(=^x^=)。 (続いてのコメントで) 「F-111の脱出カプセル」あれは何とも格好良いメカニズムですね。並列複座のコクピットごと、機体から切り離されるんですよね。同じカプセル式脱出システムでも、B-58やXB-70は個人単位でシートに“シールド”が降りてカプセル化してから射出、という違いがありましたね。「モスマンもどき事件」、サンドリングだったかサンドリンだったか記憶がアヤフヤで申し訳ないです。私も行方不明の資料を捜索して見ます(=^x^=)/。 (続いてのコメントで) 連投失礼致します。行方不明資料の内、一冊発掘出来ました‼残念ながら、あまり詳細な記述の載っていない方でしたが以下に事件の内容を記させて頂きます。 1963年11月16日夕刻、四人(三人じゃありませんでした)の若者達が、ダンスパーティーからの帰り道、ケント州ハイスのサンドリングパーク近くの田舎道を歩いていた。その中の一人、十七歳のジョン・フラクストンが、彼らの真上を移動して行く妙に明るい星に気付いた。それが降下し始め、滑る様に近づいて来るのを彼らは恐怖に怯えながら見守った。それは緩やかに旋回する様に見えたが、やがて近くの立木の陰に落ち込む様にして視界から消えた。フラクストンは、全身に寒気を感じたという。皆、その場から走って逃げ始めたが、物体は再び浮上して更に近づき、恐慌状態に陥った四人から二百フィート程離れた野原の地上から十フィート程の高さの空中を漂った。それは黄金色に光り輝く卵型の物体で、「自分達が進むと共に進み、立ち止まるとそれも停止した」という。そのうち物体は再び道路沿いの木立の陰に隠れて見えなくなった。と、突然枝の折れる音と共に…すみません、もう一回投稿させて下さい (続いてのコメントで) 先程の続きであります。突然枝の折れる音がして、巨大な黒い姿が茂みから現れた。「それは相当大柄な人間並の身長があった。しかし頭に相当する部分が無い様に見えた。背中には、丁度蝙蝠のそれの様な巨大な翼が生えていた」四人はパニック状態になり、そこから全力で走って逃げた。後になって四人が述べた怪生物の特徴は完全に一致していたという。警官も新聞記者も、彼ら全員が偽り無く恐れ慄いている印象を受けた。他にも同年同月二十一日、サンドリングエステート近くのフットボールコートの向こうで「黄金に輝く霧」に包まれた「卵型の発光体」の目撃がある。更に二十三日から二十四日夜にかけてサンドリングウッズ内を調査した記者が、蕨がかなりの範囲に渡り「押し潰されている」所を発見し、また深さ一インチ、長さ二フィート、幅九インチの巨大な三個の“足跡”も発見したという。十二月十一日の夜には、その林一帯が脈打つ様な光に照らされていたとの目撃証言もある…。と、こんな感じのお話であります。何だか一昔前の怪奇SF映画みたいで、信憑性は…。以上、長々と失礼致しました。宜しければ、TO様の調査リストに入れてやって下さいませ(=^x^=)。 「地図に無い村〜犬鳴村の伝説」にdaichanさんから頂いたコメント2012/8/29(水)
過去に7回ほど犬鳴トンネルと新犬鳴トンネル、公衆電話、村に行ったことがあります。まず、旧トンネルを歩きましたが非常に怖いです。マネキンが落ちていたのを覚えています。新犬鳴トンネルは女性の霊がいます。どちらかと言うと、新犬鳴トンネル、旧道がかなり気味悪いです。そんな中で、公衆電話電話が当時新犬鳴トンネル手前にあり、そこから電話しました、、通じませんでした。写真を撮ろうと言うことになり、公衆電話を撮りました、なんと!女性の顔が、、。その帰りの際、ラジオからなんと!女性の声でもう来るなと聞こえたのです!びっくりして車を停車し、車から降りました。帰宅後、すぐに金縛りに遭ったのを覚えています。村には白の軽トラがありました。 「車中泊」にかっちゃんさんから頂いたコメント2012/8/30(木) うへぇ。。。そりゃ逃げ出すのも無理はないですねぇ。。 でも、苦しんでいるんだろうなぁ、今でも。。。 車の話ではないですが・・・
こないだ、朝の惰眠を貪っている時のこと。 一度目が覚めた後にうつらうつらとしていると、 オレの顔に、両掌をペタって、くっつけられる感触がありました。 でも妻じゃない。もっと小さな手で、もちろん飼っているにゃんこでもない。(^^;) しかも、どういうワケか3〜4歳の女の子の手だってことが判るんですよ。。。 「おじちゃんは何もできないんだよ、ごめんねぇ」 と言ってベッドから出ましたが。。。怖くはありませんでしたね。 小さな浮遊霊はなんか切ないですね。。。
「車中泊」にしゅんきちさんから頂いたコメント2012/9/2(日)
怖いですね。こういった体験は一度もないです。 自分の母は学生のときお墓の近くを歩いてたら頭に何かぶつかって、一瞬鳥か何かと思ったそうですが何もいなくて、あれはひょっとしたら霊魂的なものだったのかも、という体験をしていますが。 「地図に無い村〜犬鳴村の伝説」にdaichanさんから頂いたコメント2012/9/6(木)
まず、一回目は、20年まえぐらいだったと思います。隣の家のおばあちゃんが亡くなり自宅で通夜と葬儀がありました。無事に葬儀も終わり隣の家の方も一段落されていました。勿論のこと葬儀が終わり出棺、火葬もされていました。しかし、その夜の0時たまたまトイレに起きて、ふと窓から外を覗いたら蒼くひかり、おし車を押しながら歩くおばあちゃんが居たのです。死んで火葬されたおばあちゃんが、、、一瞬目を疑いましたが間違いありませんでした!!特別何事もなく、姿も消え失せてしまいましたが、今思うと、亡くなり火葬しても魂は残るんだとまじまじと考えさせられました。嘘のようなほんとの話です。 二回目の目撃は、こちらも葬儀が自宅であり、一段落されていました。初七日が終わったぐらいだったと思います。友達がその家に住んでいて遊びに行こうと玄関まで行き、呼ぼうとした時に、二階に白装束を着た亡くなったおばあちゃんがすっと現れたのです!!昔話で出てきそうな姿で額にはてんかんを身に付けていました。てんかんとは額に着ける三角形の白装束の一部です。脚がなくすっと現れ、すっと消え失せました。かなり怖かったです。
三回目は病院に勤めていた時の話です。10年まえぐらいだったと思います。夜勤で、仮眠が終わり、その時の時間は深夜3時、洗濯をしに病棟にある洗濯機に向かい洗濯機をまわし、元の位置に戻ろうとした時に、向かいにある手術室に入る脚がない女性がすっと入って行きました?深夜であり、鍵も閉まってるのに何故?と思いつつ、今、オペがあってるか確認すると何もあってませんでした!!脚がない女性、、髪が長く50歳くらいの女性、、服装はおそらく病院着だったと思います。鳥肌がたち気味が悪かったです。そしてある日、霊感が強い同僚から突然、トリツイテルよと、、一言。確かに体調が悪く、体が重苦しいのは事実でした。すぐに徐霊しに有名な祈祷師がいるお寺に行き徐霊してもらいました。その後は何とか順調でしたが病院勤務も辞め、今は葬儀社におります。話しはつきませんがまだまだたくさんの経験があります。
「地図に無い村〜犬鳴村の伝説」にdaichanさんから頂いたコメント2012/9/6(木) スポットを一ヵ所お教えしたいと思います。犬鳴トンネルほど恐怖ではありませんが、ここもあまり知られていないスポットです。 佐賀県武雄市にある赤穂山トンネルの手前にある池の駐車場と、旧赤穂山トンネルへつづく旧道、トンネルはあまり知られていないかなり怖いスポットです。私は近くに在住しているので誰も教えてません。ポルターガイスト現象が車中でおきるからかなり慌てて逃げなければなりません!!池の方は自殺が何件かあってますのでデルのは当然だと、、。おまけに、武雄市にある旧馬神トンネルも怖かったです。今は封鎖中 |

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私も怖い体験があります。
2012/10/27(土) 午後 3:12 [ んじ ]
んじさん、とっても聞きたいです!!
2012/10/28(日) 午前 0:58