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ふと、見つけたこのサイト。
http://seibun.nosv.org/sibou/ 「死亡推定日」。
「おいババア、みくじを買えば死ぬ日がわかるぜ」とばかりに、
自分がいつ死ぬかがわかるそうなので、やってみたところ…。
私は47歳で生涯を閉じるそうで、となると、余命はせいぜいあと一年ちょっと。
付け加えて、「既に死亡していてもおかしくありません。」との事ですので、
今日明日にでもお迎えが来くるかもしれない状況です。
せっかく1999年7月も、2012年12月も乗り切ったのに、トホホ…。
こんなところでくたばるとは。
まあせいぜい、残された時間を有意義に使いたいと思います(涙)…。
(でも、食事を野菜中心にして、体重を5キロ減らして、酒とタバコをやめれば、85まで生きるんだよ
なぁ…。しかし、そこまでして長生きしたくないような気もするしなぁ…。)
と言う訳で、よっぽどお暇な方は、レッツトライして見て下さい。
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“余程暇な私”もやってみました所、81歳でお迎えだそうです。うーん、でも案外この辺りなのかな?とも思えるリアルな数字?ヨーダ並に長生きして、科学技術の進歩だとかを見ていたい気もするのですが、早く楽になりたい(勿論、猫達を看取ってからです)と思わなくもない?しかしTO様の「47歳」は、些か早過ぎるのではないでしょうか。せめて私が滅する時迄は、本ブログを続けて頂きたいと切に御願い奉りまする(=^x^=)。
2013/2/2(土) 午前 0:18 [ そまりん ]
かっちゃん☆さんの死亡推定日(寿命)は、2019年10月26日 です(残り6年)
58歳でその生涯を閉じます
だそうです。。。う〜〜〜ん、オヤジと同じトシで逝こうと思ってたんだけど少し短い。。
2013/2/2(土) 午前 2:30
神威ラルフさんの死亡推定日(寿命)は、2033年5月14日 です(残り20年)
48歳でその生涯を閉じます
××××(本名)さんの死亡推定日(寿命)は、2036年5月1日 です(残り23年)
51歳でその生涯を閉じます
・・・どっちにしても短いな。
ご長寿さんになるタイプでないとは自分でも思ってるけど、とりあえず亡き祖父の年までは生きたいんだが・・。
2013/2/2(土) 午前 5:06 [ ラルフ ]
最初のセリフは大友克洋ですか?
2013/2/2(土) 午前 7:51 [ ヌルハチ ]
そまりんさん、81までいけば、まずまず大往生ですね〜。せめて、火星の有人探査くらいは見てから死にたいものですが…。
私はホラ、佳人薄命と言いますから…(自分で言うな!!)
まあ、亡者から電話やメールが来るとのハナシも聞きますし、あの世から届く新聞なんかもありますので、ブログを更新する事も可能ではないかと。もし死んだら、トライしてみますので、乞うご期待です!!
2013/2/2(土) 午後 10:11
かっちゃんさん、6年って何とも中途半端な余命ですね〜。
中だるみしそうと言うか、死を待つのに飽きちゃいそうと言うか…。
でも、私は「お前はすでに死んでいる」状態ですから、羨ましいと言えば羨ましいです。
2013/2/2(土) 午後 10:16
神威ラルフさんも短命ですね〜。
人生は長さじゃなくて、質ですよ!!
短命同士、密度濃く生きましょう。
2013/2/2(土) 午後 10:30
ヌルハチさん、良くご存知で!!
こんなマイナーなセリフに食いつかれる方がいらっしゃるとは、思いませんでした。
ご指摘の通り、大友克洋の短編『聖者が街にやってくる』のヒトコマでした。あの話は、大好きなんですよね〜。
2013/2/2(土) 午後 10:36
あっててホッとしましたw
自分は『宇宙パトロールシゲマ』が好きですね。
2013/2/3(日) 午前 7:42 [ ヌルハチ ]
TO様、ご家族様や我々読者の為にもなるべくお元気に、長生きして下さいよ〜(´Д`)さて、昔から、霊界と現世で通信出来るか否かについて議論や研究の対象になったりしますね。ASIOS・本城氏のサイト「超常現象の謎解き」に出ている記事「フーディニの暗号」の内容が、研究を越えた哀しさや切なさがあり、個人的に好きな記事です。
2013/2/3(日) 午後 4:53 [ サティア・パンダ・ババ ]
ヌルハチさん、初期の大友短編は、時代感が濃密に漂っていましたね〜。私、今でもたまに『ハイウエイスター』とか『ショートピース』
とかを読み返します。『宇宙パトロールシゲマ』は、(ネタバレ防止で詳しく書けませんが)最後のあのシーンのあのみんなの表情があのナンセンス・ストーリーをSFにした…と、読んでない方にはあのあのばかりで全く判らないでしょうが、あの話は私も好きです。
『聖者が…』は、46歳の今読むとほんとに沁みます。名作です。
2013/2/3(日) 午後 11:16
サティア・パンダ・ババ さん、件の記事は、最後の一文が泣かせますよね…。さすが、本城さんです。
フィーディニさんは、ある意味、我々オカルト好きのお手本みたいな方です。
2013/2/3(日) 午後 11:33