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何か色々書きなぐってきたせいで、記事の分類がおざなりになっておりますが、とりあえず「世界のふしぎ」なる
 
'70年代っぽい書庫を作っていくつかの記事を移動しつつ、新ネタ「ベルメスの顔」を入れてみたりしました。
 
 
最初からもっと計画的に記事を書いとけばよかったと、時既に遅し、横山既にやすしの反省をしております…。
 

閉じる コメント(6)

亡くなった父がいろんな本を買い与えてくれてたんですが、ホントか嘘かわからないよな、世界の七不思議的な本がたくさんありました。もちろん子供向けの。
ホント今思うと、何じゃこれ的なのがたくさんありました。
でも、それがすごく懐かしいやら、思い出して楽しいやら。(^∇^)

2013/6/20(木) 午後 8:27 [ フリフリ ]

良いですね「世界のふしぎ」。この“ ふしぎ”をあえて平仮名にするのが通ですよね(笑)もう、これだけで60〜70年代に多くの楽しみ(及び若干の恐怖と悪夢)を与えてくれた少年・少女向け箱入り本達が、脳裏に蘇ってくる様です。せっかくなので、この新たに設けられた書庫に「ベン・マクドゥーイの灰色の巨人」辺りも入れてやって下さいませ、御願い申し上げまする(=^x^=)。

2013/6/20(木) 午後 9:19 [ そまりん ]

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フリフリさん、いいお話ですね。

PCもインターネットもなかった時代。その頃の子供にとって、数少ない「ふしぎへの窓」がそういった本やTVの特番、あとは、おじいちゃんおばあちゃんや親が語ってくれた「怖い話」「不思議な話」でした…。でもそれは、子供心が想像で溢れて、とても楽しい時代でもありました。

あの時代の空気感が心に残ってるから、今でもこんなブログをやっているような気がします。

2013/6/20(木) 午後 9:35 TO7002

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そまりんさん、伝わりましたか!!「ふしぎ」とした意味が!!

嬉しいですね〜、そまりんさん始め、当ブログにご訪問頂く多くの方が、ノリ(価値観とも言う)を共有して下さるので、当分このブログはやめられませんね〜。

ところで、「ベン・マクドゥーイの灰色の巨人」なんて、ホント、そそられますよね〜。心霊現象なのか、UMAなのか全然よく判らない。後味のすっきりしないハナシとしては、ピカ一ですよね。近々、記事にさせて頂きます。

あとは、ミシシッピー川で忽然と姿を消した外輪蒸気船「ミシシッピ・クイーン号」とか「不死の伯爵・サンジェルマン」とか、「現代のベルサイユ宮殿でマリーアントワネットに会った」とか、魅力的なハナシがゴロゴロしてますから、当分ネタには困りそうにありません。

2013/6/20(木) 午後 10:09 TO7002

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皆様が語っていらっしゃるとおり、幼い頃見た絵本や漫画や児童本の世界を思い出すようなタイトルですね。
思えば昔から本だけはよく読んでおりました。
・・成績には結びつかなかったけど。

2013/6/21(金) 午前 1:30 [ ラルフ ]

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神威ラルフさん、私も、「ある種の本」は良く読んでました…。

2013/6/21(金) 午後 10:17 TO7002


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