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今更ですが、シーナさん、残念です。ほんとに。シナロケ、好きでした。

「涙のハイウエイ」とか、やっぱり「レモンティー」とか、「ユーメイドリーム」とか…。

イメージ 1






















実は、私、シーナさんと同郷なんです。福岡県は北九州の若松。

ご冥福を…心よりお祈りいたします…。


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もういい加減、ちっちゃいPCの調子が悪くて縺薙・繝です。

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どうしよã?“ã?®ãƒ¡ãƒ¼ãƒ«ã?¯ Šãƒ¼ã?®çš†æ§˜ã?¸ã?®ãƒ¡ãƒƒã‚»ãƒ¼ã‚¸ã?§ã?™ã€‚かも。


しばら ���̃�� (�q���Y�_�C�G�b�g) 笑)。




ところで、今日こんな話をã?“ã?®ãƒ¡ãƒ¼ãƒ«ã?¯ 。

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振り向くとそこには…


(↓)想像再ヰ繧。
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「譁�ュ怜喧縺代→縺ッ縲∵悽」

慄然として、返す言葉のない私に譚・陦ィ遉コ縺輔l繧九∋

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と言う訳で、当ブログ史上最恐のお話を聞いた私は、今年一番の冷え込み以上の寒さを

背筋に湛える事になってしまったのです…。



大凶…その後

と言う訳で、さだまさし似が体験したと言うハナシですが。



そんなこんなで、ちょっと落ち着いてきた、ひぐらしがなく頃に、こんな事があったそうです。


さだまさし似は当時、アパートで一人暮らしだったそうですが、ある夜、「寒くて」目が覚めた。

いや、寒いというか、冷たいと言うか…、何か、氷の様な冷たさにビクッと目が覚めたら、

布団の中に何か居たそうです。暗い中で真っ黒で、どんなのかは全然わからなかったが、

たぶん人間くらいの大きさで、そんなのが布団の中で横に居たと。


(↓)たぶん伝わりにくい想像再現図。
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わぁっ!! と飛び起きて電気つけたらもういなくなっていた。


変な夢でも見たかと思って、また布団に入ると、やっぱりまだ、異様にひやーっとしている。

エアコンもなく、窓を開けっ放しにしても暑苦しい夜です。


ビビリまくったさだまさし似は、着替えもそこそこに、とりあえず近所のファミレスに飛び込んで

一夜を明かしたそうです。



そのあと、どうしたんですか!? と聞くと、特に何もしなかったそうです。

特になにもしなくても、それ以来そういう事は起こらなかったそうです。

その一回こっきりで。


あの、おばさん占い師から貰ったなんとか院に行こうとは思わなかったのか、と聞くと、

行こうにも、そのメモをなくしちゃってて、行けなかったそうです。


怖いんだか、のんびりしてるんだかなハナシですが、それでも、さだまさし似は、

真剣そのもので、そんなハナシを語ってくれました。



大凶

ブログの更新を怠る間にも、ちゃんと飲み屋にはいっておりまして、行きつけで隣で飲んでたおっちゃん達

がその手の話が好きらしく、色々と語ってくれました。

それぞれ興味深い話ばかりなのでおいおい記事にしますが、まずは、さだまさしさんに似たおっちゃんの

お話から。



それまで何故か、おみくじの話で盛り上がっていました。日本中のおみくじは殆ど山口県で

生産されてる…とか。そしたら、さだまさし似が語り始めました。


おみくじと言えば昔こんな事がありましてね。

友達と何となくふらっと神社に行って、そいつおみくじ引いたんですよね。それが大凶で。

私なんか、そんなの全然気にしなくて、「大凶が出るのはかえって縁起がいい」とか言ってたんですけど、

そいつムキになって、二度三度とおみくじを引くんですよ。

それがまた、全部大凶で。


本人は随分気にしてたんですけど、帰り道に渋谷かどっか歩いてたら、通りすがりのオバさんが

そいつを見るなり「あなた、ヤバイわよ!!死ぬわよ!!いいから一緒に来なさい!!」と、血相変えて言う。

あまりの迫力に引きずられていくと、その人、結構有名な占いの人だったらしくて、その人の

店?占い所?に連れて行かれたんです。

なんかアヤシイと思って断ろうとしても、「お金なんていらないから、いいから入りなさい!!」と。

そこで、私は待合室みたいなとこで待ってたんですけど、そいつはほかの部屋で、30分も

経って出てきて。一緒に出てきたオバさんは「あなたもこの人の友達なら、このメモの人の所に

すぐに連れて行きなさい。私から電話しとくから。」と、紙切れを渡すんです。

ええ、実際、金は取られませんでした。


友達に聞くと、「子供の頃からのことをスバズバ言い当てられて、何か、先祖からのアレで、

呪われてるって…。私は何も出来ないから、この人のところに行けって…。」

私もそいつも、相当ビビって、メモにある住所は、まあ東京近郊だったんで、行ってみようと。

何とか院って、お寺みたいだったですけど。

でもそいつ、明日は用事があるから、明後日位に行こうかと言う事になって、とりあえずその日は

別れたんです。


そしたら…。


そいつ、翌日に、死んじゃったんですよ。

事故? いえいえ、病死―というか、突然。ポックリ病みたいな?

普段は寝起きがいいのに起きてこないから、親が起しに行ったら死んでたって…。

それも、後日にですけど、私には教えてくれたのは、凍死みたいな状態だったって。

そん時は確か5月か6月で、凍死なんて有り得ないでしょ?

でも、凍死の症状が出てたって…。医者だか警察だかに言われたらしいです。



親御さんには、大凶が立て続けに出た事、占い師に言われた事、などは言えず仕舞だったそうですが、

そんな経緯を知っている自分にとっては、友達が亡くなって悲しいと言う気持ちと同時に、いや、

それ以上に、そこはかとなく大きな闇…恐怖を感じておののいたそうです。

そして、現にその恐怖が現実にさだまさし似に降りかかったそうですが、それはまた別の機会に。


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更新もコメントへのお返事もせず2月を迎えてしまいました。

実を言うと、ちっちゃいPCの調子がすこぶる悪く、そろそろ寿命かなぁ…と言った感じなんです。

今日は何故かちっちゃいPCの機嫌が良いらしく、こうして久々のブログもできる訳です。

おい、頼むよ、ちっちゃいPC。

買い換える金なんかないんだからね。

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