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【検証3】宇宙人来訪目的に関する諸説の検証=唯一の真実への道。

ここでは、宇宙人来訪目的を論ずる他説を検証することにより、観光旅行説を逆説的に証明する。以下に、他説の代表例を掲げ、それを論破するものである。

○地球侵略説=1940年代から、UFOが頻繁に目撃されるようになった時期に通説となった。曰く、宇宙人はその高度なテクノロジーにより地球を侵略しに来たのだと言う説である。この説の弱点は、未だに地球は侵略されていないという点である。ケネス・アーノルドから既に60年が経過し、あまつさえ、古代より宇宙人来訪の痕跡が存在すると言うのに、過去一度も宇宙人の大規模かつ組織的な軍事行動は確認されていない。彼らにその気があればとっくの昔に地球侵略は完了している筈である。この説が流布した背景には、当時特に米国に蔓延していた、コミュニズムに対する社会的ストレスが存在する。奴らが今にも攻めて来て自由主義が蹂躙されると言う妄想が上空にまで拡大し、異物に対して過剰な事故防衛本能が働いた結果として、UFO=侵略者の構図が完成した。当時のSF映画に出てくる宇宙人は、ウルトラ一族を除き、一人残らず侵略者であった。

○人類誘導・救済説=宇宙人はその高度な精神性とテクノロジーにより、未発達な地球人類を更なる文明の高みへと導きにやってきたとする説。チャネラーと言われる人々の言動にこの説の影響が強く現れる。事実としたら有難い中にも余計なお世話と言った感が無くも無いが。しかし、この説の弱点も、未だ人類は文明の高みに至らぬ処か、環境問題・資源問題・各地の紛争の頻発・国際テロの横行他、人類を取巻く状況は悪化の一途を辿っていると言う点である。この指摘をして、地球人類がまだ救済を受けるレベルに達していない為、と言う抽象的な反論もあるが、では、いったい何時になったら助けてくれるのか、と言う問いへの答えは無い。この説には、自分たちより高度な存在を求める潜在的な欲求が背景にあるのである。日本人が白人に憧れる、と言った所である。これは絶対神を仰ぎ、依存するユダヤ・キリスト教的メンタリティーが土台にあると思われる。つまりは究極の拝外主義である。

○地球調査説=宇宙人は地球環境また、人類に対する調査の為に来訪しているとの説。アブダクトされた人は決まって身体検査を受ける、と言うのもこの説を補強している様に見えるが、アブダクトは不良宇宙人の悪戯に過ぎないのは先述の通りである。この説の弱点は、古来より来訪している宇宙人は長年かけて一体何を調べているのか、具体的な説明が無い点である。彼らのスーパー・テクノロジーを持ってすれば、人類全員のホクロの数の合計まであっという間に調べ尽すであろう。長年かけて人類の進歩を調査しているとの反論があるが、ならばその目的も説明する必要がある。宇宙人も何かと忙しいであろうから、何時までものんびりと地球ごときに時間を割く事は出来ない筈である。

○密約説=宇宙人は、地球上の権力と密約を交わし、テクノロジーの供与等の見返りとして何らかの利益を得る目的で地球に来訪している、との説。地球側の権力とは米国・ロシアなどの大国政府と言うのが多く、コートジボアールの政府が宇宙人と密約を等と言う話を聞くことは無い。この説の弱点は、例えばスーパーテクノロジーを得ている筈の米国政府は、慢性的な財政赤字を抱えながら、何故巨額の税金を投入して既存の技術の延長にしか過ぎない兵器を開発し続けるのか、と言う点である。UFOの100機もあれば、地球の制空権は米国が握るであろうに。また、宇宙人との取引があれば、巨費を要する宇宙開発なども必要無くなる筈である。また、宇宙人は見返りとして何を得ているのかと言う説明も無い。ドルが宇宙で流通するとも思えない為、金銭で無い事は確かである。宇宙人が欲しがる物が地球上に在るとも思えないのだが。

○赤福説=伊勢の赤福を買いに来ていると言う説。先述の友人が唱える。本人は赤福が大好物の為、宇宙人もそうに違いないと思い込む短絡的な説である。批判のし甲斐も無い説の一例として掲載した。因みに赤福の賞味期限改竄問題は、あまり良く理解できていない様である。

以上のように、他説は致命的な弱点を内包し、到底事実とは言えないものばかりである。よって、宇宙人の来訪目的は観光以外では有り得ないのである。


【検証4】予想される反論に対して。=事実は最強である。

ここでは、百年一日の批判ばかりを繰り返す脳が硬直した否定論者達が口走るであろう反論や、他の来訪目的説に立脚する物の意見に対し予め回答を用意することにより、観光旅行説の真実性を確立する。

ASK1.そもそも宇宙人の存在そのものが証明されていない。
ANS1.まだそんな事をのたまうのか。ドレイクの方程式を持ち出すまでも無く、大宇宙には数多くの生命がはびこり、当然高度に進化した種が存在する事は幼稚園児でも判る事実である。テクノロジーが進化すると必ず種は未知・未達の領域へとその存在域を拡大する。ひいては宇宙の大海原へと進出するのである。当初は調査・開発が目的であったであろうが、熟達の極みの宇宙人たちは、宇宙の観光開発にひた走ったのである。人類も大航海時代から植民地時代を経て、世界中あちこちを観光地として開発した。それと同じである。

ASK2.UFO=エイリアン・クラフトの根拠は。
ANS2.UFOに宇宙人が乗らずして誰が乗るのか。古今東西、UFOと言えば宇宙人と相場が決まっている。ナチ・米国・ロシア等がUFOを開発して飛ばしているとの珍説があるが、あんなもの人類風情に造れる訳が有るまい。

ASK3.UFOのデザインが古来より変わっていない。人工物であれば、経年とともに進化し、形状も変わるはすである。
ANS3.宇宙人のUFO製造技術は数千年前には既に熟成・完結され、最良の形態がその時点で決定された為である。円盤型、葉巻型、卵型、アダムスキー型等がそれである。しかし最近の、信頼性に疑問を挿む余地が全く無いUFO動画(*4)を見ると、SF映画ばりのメカニカルなUFOが台頭している。これ地球観光の度が過ぎた宇宙人達が地球のTV・映画・ゲームなどに毒されている証左であり、彼らはUFO本来のシンプルな中に高度の機能美を備えるデザインを忘れかけているのである。歴史と伝統と理念に支えられたドイツ車が、日本車の影響を受け、年々その魅力を失いつつあるのと同様である。全く持って悲しい事態と言えよう。

ASK4.言語体系や発音器官が全く異なる宇宙人と会話が可能と言うのはおかしい。
ASK4.基本的にはテレパシーを介在し、コミュニケートしているのである。巷で言われるように、宇宙人は手を喉に当てながら「ワレワレハ、ウチュウジンダ。」等と喋る訳ではない。これは、中国人で「そうあるよ。」等と「あるよ言葉」で喋るものは居ないのと同じ社会的誤解である。

ASK5.宇宙人が地球観光に来ているとして、各国政府などはそれを了解しているのか。
しているのならば、不良宇宙人に対する取締り等の対処は取らないのか。
ANS5.当然了解しているが、取り締まりはしていないのが現状である。各国の法とはあくまで人間を対象としている為、宇宙人を取り締まる法的根拠が無いのである。野良猫が魚をくすねたからと言って窃盗容疑に問えないのと同じ理屈である。早急な法整備が望まれる。

ASK6.宇宙人に攻撃されたと言う事例があるが。
ANS6.当然気の荒い連中も存在する。特に貧乏旅行者の中には気が短い輩が多いものである。虫の居所が悪かったのであろう。

ASK7.バミューダ海域での事例に代表される航空機や船舶等の消失事件は、観光旅行説と関連性があるのか。
ANS7.当然関係ある。たちの悪い貧乏宇宙人が土産代わりに持ち帰ってしまうのだ。先述の友人は、重要文化財級の建物からドアノブをもぎ取って持って帰ると言う愚挙に出た事が有るが、宇宙人の中にもその様な悪質な者も存在するのである。

ASK8.古代宇宙飛行士説との整合性は。
ANS8.太古の昔から宇宙人が地球へ来訪していたのは紛れも無い事実であるが、当初は観光目的ではなく、調査・研究目的であった。その後、地球上の豊富な観光資源に着目した彼らは、地球の観光開発に着手し、現在に至るのである。

ASK9.観光旅行説において、「捕まった宇宙人の写真(*5)」の解釈は。
ANS9.記念写真である。捕まっているのではなく、仲良く手を繋いで居る様子を撮影した物である。中にはこの様に地球人と深い友情を取り結ぶ宇宙人も存在するのである。

ASK10.赤福を買いに来てるんだと思いますが。
ANS10.貴様は黙ってろ。

↑のんびりと日光浴を楽しむ宇宙人

↑金持ち宇宙人用の豪華母船

↑地球人に対し、逆ギレする貧乏宇宙人


*1)チームT.O=私、T.Oを主催者とした、超常現象調査・研究チーム。自動車営業マン・1級建築士・ラーメン屋のおやじ・元暴走族・ビザの切れた外国人等各界の専門家を集積する。
(*2)「フー・ファイター」と総称されるUFO目撃報告は、第二次大戦期を中心に連合・枢軸問わず多数存在する。
(*3)全宇宙の先進文明を持つ宇宙人達が締結した、宇宙の基本法とも言える条約。一節に、現地星人とあまりの文明レベルの差がある場合は、過度の接触を禁じる条文がある。
(出典:矢追スペシャル)
(*4)主にYOU TUBE等で参照できる。
(*5)小柄な宇宙人が地球人に両手を引かれている、有名な写真。毛を剥かれた猿だという戯けた説もあるが、述べる物の気が知れない。まがう事なき宇宙人の写真である。



                                            以上。
                                 洒落ですよ。念のため。

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【序文】
宇宙人がUFOに乗って地球を来訪している。この厳然たる事実を否定するものは、極一部の頭の固い現実主義者のみである。彼らは「科学的証拠の不在」や「論理的矛盾の未解決」等を盾に宇宙人来訪と言う事実を否定する。しかし、世界中あまたの人々が、来訪者やその移動手段を目撃し、記録し、ましてや会話や誘拐、インプラントと、宇宙人との「交流」を深めている事実を鑑みると、否定論者の説などは正に取るに足りない、理性を欠く幼子の戯言に等しいものである。
 
しかし、我々理性派にとっても、宇宙人来訪論において唯一つ未解決の問題があることを指摘しなければならない。それは、彼らの地球来訪目的が不明、と言う一点である。
多くのUFO/宇宙人目撃において、最大の謎は、彼らの行動の無目的性である。過去の事例を紐解くと、そこには人類の英知を集約してなお解決不可能な謎が浮かび上がる。彼らは何をしに来たのかと言う謎が。以下にその代表的な例を挙げる。

事例1)ピクニック中、宇宙人と遭遇した人物が、彼らからクッキーを貰う。そのクッキーには塩気が なかった。(美味しくは無かったであろう事は容易に推察できる。)

事例2)3mも在ろうかと言う、ギョロメの巨大宇宙人が、森の中に立っていた。(只々立っていた。)

事例3)ブラジル在住の配管工の男性宅に宇宙人が現れ、核戦争の危機を切々と訴え、対応を取るように促す。

我々「チームT.O(*1)」は、長年にわたり収集・分析した、世界中のUFO/宇宙人目撃報告を基に、幾度と無くブレーンストーミングを繰り返し、一つの結論を導き出した。ここに至り、遂に宇宙人の地球来訪目的が詳らかにされたのである。

彼らの目的とは、「観光」である。


【検証1】UFO目撃地点について。=UFOが目撃される場所は世界的観光地が多い

○エジプトのピラミッド、ナスカの地上絵他古代遺跡周辺での目撃事例は枚挙に暇が無い。これを、「古代宇宙飛行士説」や「ランドマーク説」に結びつける向きもあるが、これらの遺跡は取りも直さず押しなべて有名観光地である。宇宙人が、見学・観光に訪れても何の矛盾もないばかりか、遠路はるばるやって来た場合、これらの観光資源を見逃す方がおかしいと言わざるを得ない。

○パリ、ロンドン、ニューヨーク、モスクワ、ベルリン、そして東京と、世界各国の大都市部でのUFO目撃事例も増えこそすれ減ることは無い。都市部への偵察行動とも取れなくは無いが、むしろこれらの大都市もイコール有数の観光地であることを忘れてはならない。特に、夜間のUFO目撃報告が多いのは、彼らが夜景見物に訪れるからに他ならない。

○近年、カリブ海周辺でのUFO目撃が多発している。ハイチで撮影された見事なUFOの動画は「YOU TUBE」等を通じ、世界中に衝撃と感動を与えた事は記憶に新しい。デュバリエも草葉の陰で泣いて喜ぶ映像である。世界有数の美しい海は宇宙人にとっても大きな魅力である事は疑いの余地が無い。つまり、彼らはマリンリゾートにやって来ているのである。海域の重複する「バミューダ・トライアングル」にはUFOの海底基地があるとの確たる情報があるが、これはマリン・リゾートの拠点である。

○ヨーロッパ・アルプス、ヒマラヤ、ロッキー山脈等、山岳地帯でのUFO目撃報告もまた然りである。あの美しく雄大な山々を、観光好きの宇宙人達が見逃そう筈も無い。各地の山岳部にUFO基地があるとの信ずべき情報も多いが、これは言うまでも無く山岳リゾート施設である。先の事例1等は、宇宙人たちもピクニックの最中で、現地人とのふれあいの記念として、彼ら食物を手渡したと考えると、万人が納得するであろう。また、事例2は、まさにハイキング中に道に迷って途方に暮れる哀れな宇宙人の姿である。絶対に間違いない。周知の通り、伊豆山中にUFOの基地が存在すると言う事実(地元のタクシー無線に宇宙人の交信が混線し発覚した。)があるが、これは場所柄からして宇宙人たちの湯治場であろう。

○軍事施設周辺また戦争中のUFO目撃事例(*2)も多々存在する。何れも疑いようの無い、誠意を感じずにおれない報告ばかりである。これは、宇宙人の一部に軍事オタクが存在する事の証左である。一例を挙げる。有名な「エリア51」での多数のUFO目撃報告をして、事もあろうに「それは米空軍の新型機のテスト飛行に過ぎない。」と言ってのける非常識極まる説もあるが、実は新型機のテストフライトを見物に来たUFOも多数混在するのである。航空ファンなどに載っていない機体などは、地球人・宇宙人を問わず軍事オタクにとっては垂涎の的であるのは言うまでも無い。


↑ハイチのUFO証拠VTR



【検証2】宇宙人目撃事例について。=高級ツアーと、貧乏旅行の存在。
ここで、UFO目撃と宇宙人目撃との本質的な違いを指摘する。

UFO目撃報告では、遥か上空を遊弋する物体の目撃が大多数を占める。遠くから来たのだから降りてくれば良いのに、という考えも否定は出来ない。奥ゆかしささえ感じる彼らの行動に反し、宇宙人の目撃報告は、序章で述べたとおりの無目的性もさることながら、傍若無人、厚顔無恥、また、ずうずうしささえ漂うものが多い。
 
 この違いは何なのか。これは、上空のUFOに搭乗する宇宙人と、地上に降り立つ宇宙人の間には「質的相違」が存在するからである。
 
 つまり、上空の宇宙人は高級ツアーの客であり、彼らの搭乗するUFO(特に巨大な葉巻型UFO)は地球上の豪華客船に相当するものなのである。間違いない。彼らは「宇宙条約(*3)」を遵守し、文明発達レベルの低い地球人との直接的接触は一切行わず、各種センサー他最新機材を駆使して観光を楽しむ人々なのである。中には低高度まで降下するオプショナル・ツアーも存在する。また、ひとけの無い場所に降り立つ体験ツアーも存在するが、その様な場合、地球人に目撃されると、そそくさと現場を離脱する。この様な配慮の行き届いた行動が、時として我々に来訪の無目的性を感じさせる要因の一つとなる。
 
 対して、地球人にちょっかいを出してくる宇宙人は、格安ツアー、また、無銭旅行者などの所謂「貧乏旅行組」である。私も若輩時にその様な旅をした経験があるので良く判るのだが、その様な者共は、コンプライアンス意識も低く、好奇心だけが矢鱈と旺盛である。よって、「宇宙条約」何するものぞと、地上に降りてきてははた迷惑な行動を取るのである。
以下にその代表例を挙げる。

○キャトル・ミューティレーション=70〜80年代を席巻した、宇宙人による家畜(特に牛)の虐殺行為。(一部に、野生動物犯人説なる野暮な意見もあるが。無視して良い。)これは、彼らの空腹に起因する。つまりは、牧場主に断りも無く、牛をとっ捕まえては食っていたのである。特に彼らは内臓系を好む傾向にあった。好物はモツ鍋であろうか。最近事例を聞かないのは、連中もBSEが怖いからである。

○アブダクト=宇宙人による地球人誘拐事件。永遠に居なくなる事例は皆無で、大抵は数日内に開放される。イラクのテロリストよりは好意的である。虚偽記憶である等と言う指摘もあるが、命からがら逃げてきた人たちに対する侮辱以外の何者でも無い。アブダクトとは、言うまでも無く、物珍しい生き物を2〜3日ペット扱いして楽しもうという魂胆である。宇宙空間から地球を見せ、驚嘆する様を見て楽しむ位なら可愛い物だが、たちの悪い連中に引っかかると、異物を体内に埋め込まれたりする場合もある。之等は、私の友人で春日神社の鹿に眉毛を書いた不届者が居るが、それとメンタリティーを同じくする行為であり、つまりは下らぬ悪戯である。

○ミステリー・サークル=主に英国に出現する、大地に描かれた幾何学模様。これは、宇宙人たちの悪戯書きである。砂浜に木の棒で文字や絵を描いた記憶は万人の物であろう。それと同じである。以前は単純な円形が主であったが、次第に文様は複雑化し、最近ではキティーちゃんの似顔絵まで描かれるようになった。宇宙人達も中々の絵心を持つ様だ。一部にはミステリーサークルは人為的な捏造であると言う説もあり、実行犯なる人物が名乗り出て居る様だが、笑止千万である。因みに、先述の友人は、東照宮の眠り猫に目玉を描いて目を覚まそうと言う大胆不敵な行動に出たが、幸いな事に彼の野望は警備員により未然に阻止された。

○ロズウェル事件=1947年7月米国ニューメキシコ州ロズウェルにUFOが墜落し、残骸や宇宙人の遺体が回収された事件。米軍の隠蔽工作や、宇宙人との密約などが取沙汰され、大騒ぎの様相を呈していた。これは単なる「交通事故」の範疇であり、騒ぐほどの事ではない。つまり、整備不良の中古UFOがエンストでも起こし、墜落したと言うだけの話である。後始末を押し付けられた米軍ほどいい迷惑である。因みに先述の友人は、バイク屋に騙されて購入したオンボロバイクがエンストばかりで碌に走らない事に立腹し、そのバイク屋から1台かっぱらって逃げ出したまでは良かったが、そのバイクもすぐエンストし捕まってしまったと言う苦い過去を持つ。

○宇宙人からの警告=序章の事例3に代表される。つまりは一般人の前に現れた宇宙人が、核問題や環境破壊などについて警告を与え、対応を促す事態。言われた本人は、「そんなこと私に言われても…」と、困惑しきりになる。何故、国家指導者等それなりの対応能力を有する人物のもとへと行かないのか、と言う疑問が指摘される。これは、また彼らの悪戯の範疇であり、しょせんは貧乏宇宙人風情、大物の前に立つ度胸も見識も無いのである。よって、人畜無害の一般人に、小学生でも了解済みの危機を訴え、みみっちい優越感に浸るのである。大方、自分は地球の救世主だとでも思っているのであろう。
一部例外として、徳川家康に宇宙人が面会に来たと言う記録や、ブッシュ大統領と握手をする宇宙人の写真が東京スポーツという日本を代表する大新聞に掲載された事実があるが、これなどは宇宙人ながら天晴れな行為である。因みに先述の友人は、郵政民営化により自分の僅かな郵便貯金が消えて無くなると早とちりし、小泉首相に陳情しようと出掛けたが、首相官邸までの道のりが判らず、仕方なく秋葉原のメイド喫茶に行った来たと言う経験を持つ。

○宇宙人との性交渉=宇宙人から性交渉を強要される事態。あくまで強要されるのあって、自ら宇宙人を口説いてベッドインした事例は寡聞にして聞かない。そこまでの物好きも少ないと言う事か。これは、宇宙人達も長旅の果てに欲求も高まり…と言う事に他ならない。男性諸氏なら思い当たる事は一つや二つはあるだろう。指摘すべきは、この場合は異種間の性交となり、所謂変態行為と捉えられる点である。因みに先述の友人は動物園のオカピーの後脚に欲情すると言う性癖を持つ。



↑たちの悪い悪戯の一例


↑キャトル・ミューティレーションの一例

以上の様に、事例としては枚挙に暇が無い。これだけの事実の検証を、否定論者達は真摯に受け止めなくてはならない。(つづくのである。)

TVに映った顔

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UFO?」の会社の女の子が調子に乗って、もう一つ載せろ、と言うので、書きます。うるせえなあ。

古い物好きの親父さんがどこぞで貰ってきたTVに、怨む様な変な顔が映ったそうです。

そのTVはとっくに壊れていて、線を繋いでも何も映らないのに。

とっても怖いですね。




悪かったな、絵心がなくて。(○石が、「これじゃ怨んでるんじゃなくて、困ってるみたい」とぬかしやがるので。)

UFO?

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会社の女の子が、「この間UFOを見た!!お前のブログに載せろ!!」と言い張るので、

後難を恐れて載せます。言う事聞かないと茶も出なくなるので。

友達何人かで、どこぞでバーベキューをしたらしいのですが、その時変な物があったそうです。

森の木々の上に「丸い灰色の変なの」があり、最初は給水塔のタンクか何かだと思い気に留めなかったが

帰り際に、それが消えて無くなっていたそうです。

わざわざ再現画像まで作らされました。(上図参照。)

これは、UFOに間違いありませんね。疑いようもございません。はいはい。

これでいいか、○石!!

彼女と車の中で

埼玉の何処かは忘れましたが、池だか沼だか、地元では有名な心霊スポットがあるそうです。

埼玉出身の友人から聞いた話です。

彼女とドライブした帰りに、その池のほとりのひと気の無い所に車を停め、いちゃいちゃしていたら

車の前に、ごく普通のおばさんが立っていたそうです。

バツが悪いので、いちゃいちゃを中断すると、彼女が「どうしたの?」と聞くので「あそこに人が…。」

と言っても、彼女には見えなかったそうです。


続いて、私の話。場所は全然違う、神奈川県某所。

女の子と行った花火大会の帰りに、公園脇の暗がりに車を停め、いちゃいちゃを始めたら、彼女が、

「人が居る!」と言い出しました。車の前に大人と子供が立っている、と言うのでヘッドライトを点けま

したが、誰も居ません。しまいに彼女が泣き始めたので、仕方なく帰りました。

後から聞くと、子供は防空頭巾の様な物を被っていたそうです。




有名な心霊スポットにも係わらず、事に及ぼうとした友人は、漢です。私なんか、怖くてとても。
私の場合は、上手くはぐらかされたような気がして、憤懣やる方無し…でした。

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