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ノアの箱舟発見!?

SPACE.com】2003年、民間の商用画像衛星によって撮影されたアララト山(トルコ)の”ノアの箱船”の高解像度画像が、この度、一般公開されたとのこと。今回、公開された”箱船”と言われる物体の画像は、アララト山腹北西部、標高4,663mの地点で撮影されたものである。物体は氷河の中に埋没した状態で、その氷床下はまだ明かではない。しかし米ヴァージニア大学リッチモンド大学助教授、ポ−チャー・テイラー氏によれば、物体の形態は旧約聖書に描かれるノアの箱船とピタリと符号しているという。テイラー氏は、聖書に描かれるノアの箱船の縦横比率が6:1(300キュビット:50キュビット)とされていることを挙げ、衛星写真に映し出された物体がやはり6:1の比率を示していたことを指摘している…
(後略)
イメージ 1

イメージ 2

現代の大型空母並みの大きさだそうです。そんな馬鹿でかい船が木造出来るのか?と素朴な疑問が沸きますが。
とっとと登って言って見てくればいいのに…。と思うのは、私だけではありますまい。
詳しくはX51.ORGをご参照下さい。

M踏切

JR東海道線・C駅の西に、M踏切はあります。

私も以前は国道1号の抜け道によく使っていた道ですが、最近めっきり通っておりません。

M踏切では、昔大きな事故があったそうで、それ以来、一部で「心霊スポット」扱いされています。

噂話程度ですが、思い出せる物を書いてみます。


一つ目

夜半、車でM踏み切りに差し掛かった時。

踏切の手前で、突然エンストしてしまった。

ガソリンは入っているし、セルも元気に廻るが、エンジンがかからない。

交通量は無いに等しいので、そう焦りもせずに暫く様子を見ていた。

ふと見ると、街灯に照らされたM踏切を、大勢の人が渡ってくる。20人は居るだろうか?

「こんな夜中に…?」訝しく思って眺めていると…。

人々は、踏切を渡り終えると共に、一人、二人と、闇に溶ける様に消えて行った…。


二つ目

M踏切は、「鉄」の人達にも名所らしいです。行きかう列車を撮影する、好スポットだとの事。

高校の時、クラスに居た「鉄」の「鉄仲間」が列車を撮りにM踏切に行った時。

ひと気のないM踏切で白昼…。

ザワザワとざわめく、姿無き大勢の声に取り囲まれたそうです。

怖くなってすぐ逃げたが、後日現像した写真は、白い靄の様なモノに覆われていたそうです。


三つ目

夜、M踏切を自転車で渡っていた人が、見えない手に四方八方から掴まれ、ほうほうの体で逃げた。


四つ目

東海道線に乗っている時、M踏切に差し掛かると、観光バスが踏切待ちをしていた。



…と、こんな感じです。

最後の話のどこが怖いかって?地元の人には、その光景は結構恐怖なのです。

なぜなら、昔M踏切で発生した事故と言うのは、次の様なものだからです。


土地鑑の無い観光バスが、渋滞を逃れようとしたのか、国道1号を外れ、M踏切に迷い込んでしまった。

国道からM踏切まで、道は狭いが、何とかバスも通れる。

しかし、M踏切を渡った所ですぐ狭いT字路になっており、乗用車がやっと曲がれる位の幅員しか無い。

曲がりきれない観光バスが、立ち往生している所に、電車が…。

大勢の人が亡くなった。

飛行機の怪談2

飛行機の怪談の同僚の奥さん(元CAさん)にまたネタを頂きました。飛行機物は希少なので、大変助かります。

その1.

奥さんが勤務していた航空会社では、当時「トライスター」と言う機材を運用していました。

何機もある「トライスター」の内、ある特定の機体は、CAさんの受けが頗る悪かった。

「出る」からです。

出るのは、客室階下にあるギャレー(調理室)。狭いので、一人で入るそうです。

以前から、あの機体のギャレーは雰囲気が悪いと言われておりました。

あるCAさんがギャレーで仕事をしていると、どうにも視線を感じて仕方が無い。

ふと、窓を見ると、高度30000フィートの機外から、女が覗きこんでました。

その話が広まると、「私も見た。」と言うCAさんが続出し、一躍「恐怖スポット」になったそうです。

皆そこに入るのを嫌がるので、先輩に頭の上がらない新米さんの持ち場になったとか。


その2.

飛行機で「ご遺体」を運ぶのは、割と良くある事だそうです。

奥さんの体験では、あるフライト中、インカム(機内の内線電話)が鳴るが出ると切れる、

と言う事が頻繁に起るので、「電気系統のトラブルかしら?」と思い、上役のCAさんに報告すると、

「今日、(ご遺体を)載せてるからじゃない?」と言われた事があるそうです。

また、その様なフライトでは、お客様からも「息苦しい」とか、「乗った途端に肩が重くなった」

等と言われる事が多いとの事。


その3.

これは、機内の怪談ではないのですが、ステイ先のホテルでも、色々あるそうです。

CAさんは系列のホテルに宿泊するのですが、身内だけあって、良くない部屋をあてがわれる事が多い。

自殺・殺人その他、曰くつきの部屋に泊まらされるそうです。

特に良く出るのは福○と○島。

福○のホテルでは、心中したと思しきカップルの霊が天井から見下ろす部屋があるそうです。

○島では、目の前を、旧日本兵らしき霊が何人も壁から壁へ突き抜けて行くとか。

その様なホテルに泊まる場合は、お札持参でステイに臨むCAさんも多いそうです。

千日前の事

ゴロウさん、ネタを明かすと、「あの場所」とは、大阪・難波の「千日前」です。1972年5月13日、当地にあった「千日デパート」で火災が発生し、死者118人を出す大惨事となりました。

被害者の殆どの方が煙にまかれた窒息死。また、その煙から逃れようと窓から飛び降りて亡くなった方が22名もいらっしゃったそうです。

物の本を読むと、江戸時代、当地に大規模な墓地が造営され、罪人・行き倒れ・遊女他、社会からあぶれた層の人々を葬ったそうです。刑場や焼き場もあったそうです。離れた芝居小屋の楽屋からも、晒された生首が並ぶ台が遠望できたと言います。

また、大阪市内から放逐された貧困層の人々もこの辺りに住んでいたとか。

当時はかなり凄惨な光景だった事は想像に難くありません。

千日間、読経が絶えないので「千日前」の名がついたとの説もあります。

明治以降は、刑場や墓地も廃され、歓楽街へと発展するのですが、その様な曰くのある土地のせいか、
繁華街のど真ん中であるにも係わらず、現在でも怪談話が絶えない場所になっている様です。

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