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茶色でした。ますます猫に見えて…こないっ!!
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こんにちは、ゲストさん
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1958年12月20日深夜、スウェーデンのドメステンの森と言う所で、 スティグ・リュードバリイ氏とハンス・ガスタフソン氏がドライブ中、 不思議な輝きを目撃したそうです。 車を停めて近づいてみると、三本の着陸脚付き円盤が着陸しておりました。 UFOの周りには、多くの怪生物がピョンピョン跳ねています。 その生物はゼリー状で、酷い腐臭が鼻を突きます。 生物達は2人に襲いかかり、UFOの中へ連れ込もうとしましたが、2人はこの生物達と格闘の末、 なんとか車の中に逃げる事が出来ました。 生物達は、車のクラクションに驚き、UFOに飛び乗ってその場を去ったそうです。 事件後、2人はこのことを国防省に連絡しました。 ↑想像図 屁タレな宇宙人ですね。突然、人を拉致しようとする割には、クラクション一発でビビって逃げるとは。 本当に宇宙人って、人類より高等なのかと疑わしくなる様な事件です。 しかし、連絡を受けた国防省も扱いに困ったでしょうねぇ…。 蛇足ですが、ピョンピョン跳ねる話だけに、はねるさんの気の効いたコメントが期待されます。
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人づてに聞いた話です。ある女性の体験談だそうです。 修学旅行での怪談。 その人の高校は、修学旅行で山陽・山陰を回るのが定番だったそうです。 瀬戸内海に臨む、ある古い街の有名な老舗ホテルに泊まった夜。 テーブルマナーの練習と言う事で、夜はフランス料理のフルコースだったとか。 そんな高級ホテルに泊まるのは初めてという生徒が多く、皆はしゃいでいました。 その人が気に入ったのは、内線電話。使っていいのは緊急時だけ、と言われましたが、お構いなしで 仲の良い友達の部屋に架けては、夢中でおしゃべりしていました。 ぺちゃくちゃと喋っていると、会話にかぶって ううううううう と、妙な声が聞こえました。 「何、今の?○○ちゃん、どうしたの?」と聞くと 「えー、私何も言って無いよ。そっちのTVの音じゃないの?」 「TVつけて無いけど…」そしてまた うううううう… と言う声が。男の唸り声みたいです。 「やー!!気持ち悪い!!ちょっと、切ろうか!?」と言った瞬間…。 男の声が「切るなぁ!!」と…。
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