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この間、調子に乗って作ったのが幾つかあったので、ついでに貼ります。 メンインブラック↑ モ○モン教の人達↑(本当は「並走可」の標識です…) 警笛鳴らせ↑(これはホントにありますね) さらわれる〜!! ―下らなくてすみません…。
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こんにちは、ゲストさん
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この間、調子に乗って作ったのが幾つかあったので、ついでに貼ります。 メンインブラック↑ モ○モン教の人達↑(本当は「並走可」の標識です…) 警笛鳴らせ↑(これはホントにありますね) さらわれる〜!! ―下らなくてすみません…。
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1979年1月4日イギリスのブルーストーンウォークに住むジーン・グリー夫人の許を、 3人の妖精の様な宇宙人が突然訪問しました。 彼らの身長は約1.1m。背中に妖精の如き羽根を持っていました。 居間に招き入れられた彼らは、ソファーの上を飛び跳ねました。 それを夫人に咎められると、光線を発射し夫人の身体を麻痺させると言う愚挙に出ます。 ところが、夫人がタバコに火を点けると、それに驚いて逃げ去ってしまったそうです。 どうでもいいが、突然の来客、しかも得体の知れぬ宇宙人を招じ入れる夫人の気風の良さには感嘆です。 江戸っ子でしょうか。(イギリス人ですね。) しかし、逆ギレして光線を発する・タバコの火にビビる等、宇宙人ってのはホントに高等な生物なのでしょうか?何度も言うけど。
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同僚が幼い頃に体験したと言うお話です。 お父さんの親戚に不幸があり、家族で帰省した時。 親戚宅のお葬式に参列したのですが、そこで不思議な事が起こったそうです。 お葬式が終わって、棺を外に運び出す時。 外にいると、棺が運び出されてきましたが、玄関口で棺を持つぐ親戚達の足が同時に止まりました。 皆がガヤガヤとし始め、「何しとる?はよ行かんか」等と声をかけますが、 棺を持つ人達は口々に「足が動かん」と訴えます。 何が起こったのか良く判らないまま見ていると、「誰ぞ、代わってくれ」「何とかしてくれ」と 泣きごとを言い始めました。 お坊さんが「こりゃ、仏さんが家から離れたくないと駄々を捏ねとる様じゃ」と言い、 その場で読経を始めました。 しばらくすると「ああ、動ける」「歩けるぞ」と男達が声をあげ、無事出棺が出来たそうです。
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新店舗で怪談ゲット!!しました。 早速記事にします。 営業のA君。店のムードメーカーで、頑張り屋です。 彼は、学生時代に〇〇園と言う遊園地で駐車場係の夏バイトを毎年やっていたそうです。 その時のお話です。 そこでのバイト仕事。 朝から午後半ばまでは、入ってくる車の誘導。夕方近くになると、帰る車の誘導が始まります。 その間、交代で駐車場の見回りをします。車上荒しやイタズラを予防する為です。 ハードですが、割りは良く、夏バイトのメンバーは毎年繰り返し採用されるので、友達ばかり。 楽しい職場でした。 そんなバイトも卒業を控え、今年で最後と言う夏。記録的な猛暑、と言われた年です。 その遊園地の、定例の花火大会の日でした。 その日に限っては、閉園まで駐車場は満車で、夜間の見回りが強化されます。 彼は、丁度花火が打ち上がり出す頃、駐車場の見回りに出ました。 何せ広大な駐車場の事、数人で分担して、それぞれ受け持ちのエリアを廻ります。 彼が自分のエリアを歩いていると、1台の車の室内灯が灯っているのが目に入りました。 半ドアかスイッチの入れっぱなしです。良くある事です。 そうなると、持参のトランシーバーで車種・ナンバーを本部へ連絡しないといけません。 園内放送で、所有者にアナウンスする為です。 確認するべく、彼はその車に近づいて行きました。 植栽の木々では蝉がけたたましく鳴いています。 夜になっても気温は一向に下がらず、嫌になる程に湿気を含んだ生暑い空気が澱んでいます。 車の傍まで来て、車内に人影が見えるのに気付きました。 この遊園地には日に何千組も来る、ありきたりの家族連れの様です。 ああ、何だ、これから帰るお客さんか…。そう合点した時に、花火の一発目が夜空に上がりました。 ドドドン パアアン 思わず夜空を見上げます。 ふと、花火を見ないで帰るなんて珍しいな…。と頭に過りました。 車を見返すと、室内灯は消え、ああ、出発するんだなと思い、立ち去ろうとしましたが、 車は動く気配が無い。 あれ?と思って見ると、車内は無人でした。 ドドドン パン ドン ドン パアアン… 続けて打ちあがる花火に赤や紫に目まぐるしく照らされる車の前で、彼の頭は混乱していました。 え?今確かに人が乗ってたよな?降りるの見てないし…???? 「うちの車、どうかしました…?」―不意に声を掛けられました。 ビクッとしながら見ると、傍らに夫婦に子供二人の家族が立っていました。 「しっ、室内灯が、点いていたので!!」と言いながら、うわあああ!!出たああ!!と心の中で叫びました。 刹那、バイトの先輩から聞いた話が彼の脳裏に甦ったのです。 目の前の一家…顔は土気色…服はぼろぼろの焼け焦げ…こちらを見つめる瞳には、黒目が無い…。 ドーン!! 花火の音で我に返ると、自分は気絶したらしく、その場の地面に倒れておりました。 家族連れは跡形もなく消え、そこにあった筈の車も、さっき見た車とは違う車種になっていました…。 ―彼は、〇〇園に行く時は、絶対F区画に停めちゃダメですよ!!と力説しておりました。
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