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一箇所、発見!!

バンコク ソイのごはん】 さんによると…

バンコクのスワンナプーム空港に、タイ様式伝統的衣装を身にまとった女性の幽霊が出るそうです!!

空港が心霊スポットとは…行く手間が省けて助かるなあ

(そう言えば、ハワイの空港にも「出る」と言う噂がありました。)

求む!!バンコク情報!!

すっかり忘れていて、危なかったのですが、来週バンコクへ行きます。

前回のハワイと同じく、あちらの「心霊スポット」を廻ってみようと思います。

しかし、色々調べても、なかなか「心霊スポット」の情報がないのです…。

そこで、「ここが、バンコクの『出る』場所だ!!」と言う所をご存知の方がいらっしゃいました

ら、是非是非、情報を頂きたい!!

不肖TO、時間の許す限り、突撃取材をしてまいります。


バンコクに行った事がある方、住んでいた方、バンコクに在住の方、タイ人の方、

アナタの貴重な情報を、心よりお待ちしております。

何卒、何卒、宜しくお願い致します!!

コンタクト

さて、この記事は、国家の機密事項に触れる可能性があるので、明日以降このブログが突然閉鎖されても

驚かないで下さい。

本来は書くべきでは無いのでしょうが、この様なブログをやっている以上、やはり書かざるを得ません。


元はと言えば、ある会合(飲み会ですが)で、元航空自衛隊員の方と知り合った事に始まります。

数年前に退官したその方、名前をKさんとしておきます。


私も好き物なので、飛行機の話で盛り上がる内、何となく話はUFOへ。

航空自衛隊の中でも、UFOに遭遇したと言う話はあるんですか?と酔った勢いで訊ねる私に、

Kさんは、真顔になり…


「TOさん、近い内、また飲みましょう。今度は二人で。その時に面白い物を持ってきますよ」

と仰いました。


それから、数週間も経ったでしょうか。

そんな、酒の上でのお話も忘れていた頃、Kさんから電話がありました。

飲みのお誘いです。

私が断る訳も無く、また二人で飲むことになりました。


さて、何処にでもある様な居酒屋に腰を落ち着けた私達は、ひとしきりまた飛行機話で盛り上がって

おりました。

Kさんが、「そうそう、この間言った『面白い物』を持ってきましたよ…」と言いながら、

A4サイズのファイルを鞄から取り出しました。


「え?ああ、もしかして、U…?」

「まあ、ざっと目を通して下さい」と、Kさんはファイルを手渡してきました。


興味津々で、ファイルを開くと、そこには「JASDF(航空自衛隊)」のロゴが入ったレポート用紙が

収まっておりました。


詠み進める内、顔が強張り酔いが醒めていくのが、自分でも判りました。

その、ファイルには、信じられない事実が記録されていたのです。


(ファイルのコピーをとる事は出来なかったので、以下はその折に私がメモ書きしたものを元に書き起こしております。〔〕は、TOの注釈です。)

<事案番号 U−800>

日時 200×年4月〇日11:20AM

場所 能登半島北方沖約30キロ地点上空

対応者 目視:小松基地・第303飛行隊所属F−15J(#930・#963)操縦員2名
    レーダーコンタクト:浜松基地・警戒航空隊所属E−767(#501)要員
    〔実名・階級は全て明記されておりましたが、さすがに書けません。〕

経過時間 約40分

目撃タイプ レーダーコンタクト及び空中目視・交戦

物体数 1

事案概要
11:20AM E−767が上記地点に達した折、ADIZ〔防空識別圏〕外にアンノウン〔正体不明機〕をAN/APY―2レーダーでコンタクトした。アンノウンは高度35,000mで静止した状態から、急加速しADIZに侵入した。ADIZ侵入時の速度は最高で3.8マッハである。

11:42AM 小松ABよりスクランブルしたF−15J2機がアンノウンに接触。その時点で、アンノウンの速度は0.9マッハまで減速していた。
F−15Jパイロットは前方に陽光を反射する飛翔体を目視。F−15Jがアンノウンの6時方向〔真後ろ〕に占位するや、90度近い角度で急旋回、急停止した次の瞬間、急激に加速して2機のF−15Jのほぼ直上に位置した。F−15Jパイロットは自機とUFOとの最接近距離を15メートルと推測。アンノウンはアルミ様に輝く直径約20mの円形の金属物体で、排気口や翼などの突起物は認められなかった。2機のF−15Jは6G右旋回で回避するが、アンノウンは追随し、F−15J(#930)の電子装備がブラック・アウトした。#930は空域を離脱するも、#963はアンノウンの追尾を継続。

11:51AM アンノウンが領空侵犯。射撃許可が下り、F−15J(#963)は兵装をホット〔射撃可能な状態〕に。

11:55AM #963がアンノウンをロックオンしAAM−3〔空対空ミサイル〕を発射。

11:55AM アンノウン・キル〔撃墜〕。
―そこで、レポートは終わっておりました。

自衛隊機がUFOを撃墜!?

レポートに目が釘付けになり、言葉を失う私。


Kさんによると、防衛省内には、この様なUFO事案を収集・調査する極秘機関が存在し、過去百数十件

の事例をファイルしているそうです。その中には、某航空基地上空に巨大な葉巻型UFOが現れた例や、

陸上自衛隊の演習中に円盤が現れ、全ての兵装が機能しなくなった例、また、2機のF−4EJ戦闘機が

UFOに撃墜された例(これは、落雷の為と発表されたそうです)等もあると言います。


さらにKさんは話を続けました。

「実は、その後に、もっと驚くべき出来事が…」

―以下に、Kさんの証言をまとめます。

アンノウンは、不自然な鋭角線を描きながら高度を落としていき、ついには能登半島の山中に墜落した。レーダーで一部始終を監視していたE−767は、すぐさま墜落地点の座標を特定した。

千葉県の陸上自衛隊習志野駐屯地では、第一空挺団から選抜された捜索班が編成され、アンノウン墜落から1時間後には、捜索班を乗せた輸送ヘリが飛び立った。
現地上空に達すると、山の中腹に、木々がなぎ倒された場所が確認され、捜索班は墜落地点から50m離れた場所にラペリング降下〔ロープを垂らして地上に降りる事〕した。

墜落地点には、円盤型のアンノウンがほぼ原型をとどめたまま、半ば斜面に埋もれていた。
周囲から警戒し、動きがない事を確認した後、捜索班はアンノウンの機体に接近した。
念の為、対ABC〔核・生物・科学〕装備を施した捜索班は、全員ガスマスクを装着していた。

アンノウンの外観をつぶさに観察したが、何処にも搭乗口らしい部分がなかった。
それどころか、銀色の機体には継ぎ目が全く無く、全体が鏡の様に滑らかであった。

外周を警戒していた隊員から、ヒトが倒れているとの報告が入った。

指揮官が駆けつけると、そこには、身体にフィットした灰色のジャンプスーツの様な物を着た、
身長が1.2m程の「生物」がうつぶせに倒れていた。
それが、アンノウンの操縦者である事は、疑い様がなかった。

慎重に「生物」に接近していくと、隊員の一人が叫んだ。「生きてるぞ!!」

確かに、「生物」はゆっくりと立ち上がろうとしていた。

89式自動小銃を構えたまま、「生物」の動きを注視している内、「生物」は立ち上がった。
「生物」の頭部は、成人男子よりも随分大きく、目は白目が無く真っ黒で顔の3分の1を占めるほどに
大きかった。

「生物」は、隊員達に何かメッセージを伝えるかの様に、ゆっくりと両手の指を…
「りょ、両手の指で、どんなサインを送ったんですか!?」

興奮気味に訊ねる私に、Kさんは言いました。

「ええ。その『生物』は、片手の指を本、もう一方の指を本、立ててみせたそうです…」



(チャンチャン)

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