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メッセージにまさやさんから頂いたコメント2010/11/28(日)
 
私が小学生の時に
教育実習で来られていた先生からお聞きしたお話しです。

​先生は、京都御苑の北東の角の近くにお住まいでした。
(​総じて御所といってますが、今出川通(北側)、烏丸通(西側)、丸太町通(南側)、寺町通(東側)に囲まれた範囲で63ヘクタールの広さです)

​ある夜のこと先生は、友人と飲んでいたそうで、
すっかり夜も更けて、
ここは京都府庁の近くのこと...​
(京都御苑の南西の角近辺です)

​先生は、自宅に帰るのに「御苑の中を斜めに横切って帰れば近道だ」と...​思ったそうです。

​ほろ酔いのいい気分で歌をうたいながら
暗い御苑の中の大通りをてくてく歩いていたそうです。

​さてさて御苑の中ほどにきたところで
自分の30m​ほど前を女の人が歩いているのに気がついたそうで
「よーし、おいかけて後ろからおどかしてやろう」っと
歩みを早めて、だんだんと女の人との距離が縮まり
もう手をのばすと、肩に届きそうになったころ

先生は、「わあ!」​っと言いながら手をだした瞬間に
その女の人が、くるりっと振り返り...​

でも...​その女の人は...​

紙の正面をみながら、紙をくるりと横にまわすと

紙の厚みの部分に視覚がうつるかのように

うすっぺらになって消えてしまったそうです。

​先生は、「不思議に怖くなかった...​あれは狸に化かされたんだ...​」

​っと笑ってました。
 
 
トップページに波乗り娘さんから頂いたコメント2010/11/30(火)
 
へぇ〜ちょっと気になりますね(@_@)
TOさんは、謎の飛行物体を見たことあります!?
私は子供の頃、平塚市に住んでたんですが、湘南平の上空でそれっぽいのが飛んでるのを見たことあります
(^_^)

鋼鉄っぽいフリスビー型で一軒家ぐらい大きく、意味不明な動きをしてました(?_?)

クラスメイトも、湘南平で遊んだ時に至近距離でUFOを見たって言ってました。楕円形で窓が3つあって、しばらくお互い見つめあって(そういう気がしたらしい)固まってたそうです。それから耳が聞こえなくなり耳鼻科に行っても原因わからず、2、3日したら聞こえるようになったそうです。
 
さらに、リットリオさんの目撃談も!!2010/12/1(水)
 
むぐっ……。波乗り娘さん……。

私も昔、平塚に住んでいて、姉が高校(そこは最近他校と併合されましたがw)の天体部にいたので、流星観測のために日暮れ高校の広場で空を眺めているときに、薄明かりの中を灰色の湘南平の方角へ円盤が飛んで行ったのを目撃したんですよ。
同型なのかな……。
それとも同じ物を見ていたのか……。
見たのは夕暮れですか?

天文部だからカメラが周りに沢山あったけど、言うならば部外者でガキンチョの私が勝手に使って写すことはできなかった……。
(´;ω;`)
 
そして、波乗り娘さんからのコメント
 
リットリオさん、円盤を見たのは夕方の6時ぐらい、季節は秋だったと思います。違う年に妹も、湘南平の上空で同型の物体が飛んでいるのを見たそうです。 何気に地場の強いところなんですかね!?

TOさん、湘南平はマスコミなんかでよく取り上げられる人気スポットのわりに、UFOやオカルト系の噂はあまり聞いたことないですよね!?

神奈川だと、江ノ島や丹沢山地(大山とか特に出没しそ〜)などはTVや人づてで聞きますけど…。江ノ島なんて、江戸時代から目撃談がありますからね( ̄∀ ̄)
 
さらにリットリオさんからのコメント
 
波乗り娘さん。湘南平には同じUFOが頻繁に来ているのかもしれませんね。
しかし、目撃時刻が私のみた時と合致するんですがw その日は獅子座流星群の観測で姉と高校に行ってたんですよ。頻繁に現れていない限り、同じものを目撃したかもしれませんね〜。

トゥーさん、この話は前にも紹介しているので今更コワコメに乗せる必要はないと思いますよw
読み直してみると、後で文章加えたせいで文面おかしくなってるし。
「灰色の湘南平〜円盤」ではなく「湘南平の方角へ灰色の円盤」といいたかったのどぇす(;ω;)お恥ずかしや。
 
 
 
「源義朝墓・鎌倉市」に波乗り娘さんから頂いたコメント2010/12/1(水)¡­饢\¤\³\ó
 
TOさんが歴史の先生だったら、授業をサボる事もなかっただろうに(^_^;)
頼朝の墓以外はぜーんぶ知らなかったことばかりで勉強になります☆

感覚が一番鋭かった10代の頃は、八幡様の北東寄りは重い空気を感じて苦手でした。何故か人もそっちの方だけはいないし。それでも縁あって、3回ほど白旗神社の参道を歩きましたが、家に帰った途端、首・肩が痛くなって高熱が出るんですね↓で、たった4、5時間で平熱に戻るみたいな。
お盆の真っ盛りに親友に、アメリカから遊びに来ている友人達を鎌倉案内してもらえない?と頼まれ、大勢だから平気だろ〜と思いきや、八幡様全域(白旗辺りはカメラのシャッター下りず)・杉本寺・報告寺・住宅街の竹林とNGゾーンだらけでした。一番印象的だったのは、八幡様の大鳥居を入ってから悩まされてた幻聴が大鳥居を出た瞬間に止んだことです。あと、この日は入り口の太鼓橋が朱色に変わってました(?_?)ふだんは何も感じないんだけどな〜。そして、いかにも出そうな場所にあるにもかかわらず唯一平気だったのは、頼朝の墓でした。あ〜この人、無念な死に方してないんだろうな、と思ったっけ…。
 
 
 
「返事」に yuk**_tkn* さんから頂いたコメント 2010/12/11(土)
¡­饢\¤\³\ó
私も霊感などはほぼないのですが、
私が以前勤めていたお店、「気持ち悪いほどいる」らしく、見えるスタッフは塩を持ち歩いたり、たまに撒いたりしているほどでした。
長く勤めていたためか、私も、微妙にその店の住人であれば見えるような見えないような?という感じになっていて、足音(子供いっぱい)や、男の人の足、耳元でため息、などは体験済。
そんなある日、店長に用があって店長室をノックしたら、「はあい」と返事がかえってきました。
中でお金をいじったりしていることもあるので、ドアがきっちり閉まっているときは、向こうから開けてくれるのを待つのが慣例なので、私もしばらく待ったのですが、その日はなかなか開けてくれません。
没頭していて、忘れられちゃったかな?とあらためてノックしてみたら、今度は返事がありません。
あれ?って思ってドアをそっと開けてみたら、誰もいませんでした。

返事つながりで思い出したので、投稿?してみます(^^*
 
 
「新書庫つくりました」に波乗り娘さんから頂いたコメント2010/12/15(水)
 
「鎌倉怨霊散歩」記念に、私からも最近のネタを一つ(^_^)v

鎌倉駅の方に用があったため、金沢街道沿いのと或る停留所で一人、バスを待ってました。すると90歳ぐらいの着物姿の老婆が大きな荷物を両手で抱え全速力で走ってくると、私の後ろにしゃがみました。その瞬間、不安を覚えたんです…抱えていた荷物というのは一番大きいサイズの家庭用ゴミ袋で中には無造作に着物がぎゅうぎゅうに詰め込まれてたした。柄と色の感じが大正〜昭和初期の、今流行りのアンティーク着物を思わせました。結構な重量なのに、自分のひいお婆ちゃんみたいな人がよく疾走できたな〜と(?_?)格好も大正時代の娘が着るようなド派デな着物だし!それと人気のないバス停などで赤の他人が居合わせたら鎌倉人は当たり前のように挨拶か、目礼ぐらいはするのにそのお婆ちゃんはまるで私なんか目に入らないという感じでした。そういうわけで痴呆症か?と不安になったんです。
 
バスが来たので乗り込み走行中ボ〜ッとしてたら、とつぜん疑問が湧いてきました。あれ?バスの中には自分しかいないじゃん!てことは、あのお婆ちゃん結局乗るのをやめたか、もしくは人を待ってただけなのか?でも何となく府に落ちないので、降りる時に運転手に聞いたら停留所でそんな人は見なかったと…。
 
 
 
「無言」に小鳥さんから頂いたコメント 2011/1/6(木)
¡­饢\¤\³\ó
はじめまして。

私は二度怖い経験あります。両方とも車で通った時ですが一度目は
途中で気持ち悪くなりまして、二度目は、男とも女とも判別のつかないような哂い声が誰もいない背後の席から聞こえてきました。
そのとき、一緒だった友達は何も聞こえなかったそうです。
あの時の事は今でも忘れられません。
 
 
 
ちっちゃいおじさんにちーちゃんさんから頂いたコメント 2011/1/20(木)

今日タモリのいいともで山本耕二さんがちっちゃいおじさんの話をしていました
実は私実物に数年前に逢いました
幻覚かと思って居たのですがやっぱり現実だったと感じました
私は白血病で移植をしました
無菌室に現れたのです 15日間の間に4回も逢いました
最後に1年半頑張れば治ると言ってパッと去りました
無菌室の壁をスーツと出入りしました
言って居たとおりに 1年半で治り結婚 今はお腹に赤ちゃんが居ます

ほんとに居ると思います 声はボーイソプラノでしたよ
Yahoo!検索でここに来ました
 
 
 
「貝塚事件」と言っても、余程のマニアしか知らないかもしれません。
昭和33(1958)年10月31日午後2時30分頃。今から半世紀以上も前のお話です。

大阪府貝塚市に住む中学生が、自宅2階で近所のカメラ店主からカメラの使い方を教わっていた時の事。

窓の外に円盤が出現し、夢中でシャッターを切った。

―とされるのが、この2枚の写真です。当時、産経新聞などに掲載され、大きな話題を呼んだそうです。

近代宇宙旅行協会の高梨純一氏は、当初この写真は本物だと確信していましたが、優れた写真技術と天体観測の知見を持った京大宇宙物理学教室の藤波重次助教授が「科学朝日(昭和59年7月号)」に発表した説に触れてからはそちらに傾き、写真を撮影した中学生に直接手紙を出しました。すると、中学生は祖母と共に高梨氏の家を訪れたそうです。中学生は、この写真は自分が作ったトリック写真である事、友人を驚かそうと軽い気持ちで作ったが、現像した写真店主が真に受けて独断で新聞社に写真を提供してしまい、記者が押しかけて来る様になったので、引くに引けなかった事などを告白しました。当初のキャプションである「写真店主と一緒にいた」と言うのも写真店主のでっち上げだった事も判明。店主が写真を新聞に売り込む際に、その様な嘘をついたのです。中学生によると、二枚の写真は、それぞれ服のボタンと車のおもちゃの車輪を吊り下げて撮影したそうです。
貝塚のUFOは、子供の他愛もない悪戯に大の大人が勝手に振り回わされると言う、古今東西オカルト事件ではありふれた光景がここでも繰り返されただけの話だったのです。当時はアーノルド事件から10年ほど経ち、日本でも「空飛ぶ円盤」が浸透してきていた時代でした。
 
近代宇宙旅行協会(1956年設立)の高梨純一氏は、日本UFO研究の草分け的存在の一人で、氏の研究を読ま
 
せて頂くと、本当にUFOがお好きだったんだなあと思います。
 
情報の少なかった時代に英語の文献を精力的に翻訳し、日本に紹介されたりとか。しかし、ガチガチのビリーバ
 
ーかと言うとそうでもなく、アダムスキーのUFO写真を徹底的に検証して、トリックを暴いたりされおりました。
 
貝塚事件は、そんな高梨氏だからこその「真相究明」だったのだと思います。
 
高梨氏のUFOに対する姿勢は、不肖TOも大いに参考にさせて頂いているところであります。
 
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(↑)このUFOなんて、滅茶苦茶そそられますね〜。(「空飛ぶ円盤情報」No14・近代宇宙旅行協会1959年3月20
 
日刊より)「英国船ラムゼイ号の無線技師が撮影!!」なんてフレーズが堪りません!!いや、素晴らしい!!この人が
 
ブログなんかやったら面白いものになっただろうなぁ…。
 
残念ながら、高梨氏は1997年10月18日に鬼籍に入られております…。
 

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