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2012年7月13日、こんなニュースが流れました。
【ロンドン共同】英公文書館は12日、未確認飛行物体(UFO)に関する英政府の調査記録を公開した。政府担当者が、偵察や調査、観光を目的に飛来している可能性を指摘するなど、同政府がUFO問題に真剣に取り組んでいた事実が垣間見える。
資料は国内の目撃証言を中心に約6700ページに及び、国防省には「UFOデスク」と呼ばれる担当者がいたことも明らかにした。1995年の資料によれば、担当者は、UFOが存在する確かな証拠は見つかっていないとする一方、UFO目撃がもし本物であれば、①軍事的偵察②科学的調査③観光
―などが飛行目的として考えられると分析した。
また、宇宙人の技術は人類よりはるかに進んでおり、英国の軍事技術への取り入れも可能だと予測した。こうした調査、分析は当時のブレア首相にも報告されていた。
英公文書館によるUFO資料公開は9回目で、今回は80年代から90年代のものが多い。英BBC放送によると、2010年に公開された資料では、第2次世界大戦中、チャーチル首相がUFOと英爆撃機の衝突事故を真剣に懸念していたことが明らかになっている。
(共同通信) 「47NEWS」より
やっぱり、「観光説」を支持してくれる人は専門家にもいたんですね〜!!
嬉しい事です。
こうなると、宇宙人に一番人気の観光地はどこか!? とか、
地球土産人気No.1は何!? とか、いろいろ興味も沸いてきます。
やっぱり最近は、スカイツリーに来て東京ばな奈買って帰る、とかなのかなぁ…???
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