|
今日、ちょっとびっくりした事があったので、ご報告です。
実は、体調不良が続いており、本日も仕事を休ませて貰ったんですが。 飲み物を買おうと近所のコンビニに行き、ついでに「ダ・ヴィンチ」と言う雑誌を買いました。
稲川淳二さんの怪談特集が載っていたからです。
で、帰宅して、ベッドの上でパラパラ読んでいると、特集の中に、安曇潤平さんの書き下ろし怪談が ありました。タイトルは「暴風雨」。
安曇さんが、ある山で遭遇した怪異譚なのですが、その舞台がK岳となっており、そこのテント場でテントを
張った夜に暴風雨に見舞われ、そして…と言う内容でした。(詳しくは「ダ・ヴィンチ」を買って読んで下さい。)
―そう。 先日、当ブログで記事にした「嵐の夜」の話と、状況が非常に良く似ているのです。
奇しくも、山の伏字も「K岳」ですし…。
もしかして、同じ場所??? 同じ、幽霊??? と、思わずにはいられませんでした。
丁度、記事に頂いたコメントの中で、安曇さんの話が出ていた所でもあったので、
奇妙な偶然、と言うか、シンクロニシティーなのか?と、少々驚いた次第です。
|

- >
- エンターテインメント
- >
- 超常現象
- >
- 幽霊、心霊





