日常の怪

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普段の何気ない日常に、ぽっかりと開いた暗い闇。
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ぺたぺた

前に入院した時に聞いた話を、するすると言いながらしてなかったような気がしたので、今します。
 


 
私が入院した病院は、古くからあった国立病院をぶっ潰して建て直した、それは新しくて綺麗な病院でした。
 
 
私の実家に程近く、ぶっ潰される前の、古い国立病院には、幼少の砌に度々何度もお世話になったものです。
 
幼少の砌からしてもう既にその国立病院は古く、なにせ戦前戦中の海軍病院が前身だと言うのだから
 
なるほど古い訳です。
 
 
看護師さんなんかは、皆若めで、当然ですが、病院が建て直された後に来た人が大多数です。
 
「ちょっと前まで、この病院はやたら大きくてやたら古い、近所の(私みたいな)ガキ共にとっては格好な怪談
 
の住処だったんだよ…」なんて言っても、
 
「へぇ〜、そうなんですか。今はオバケなんて出ませんよ〜。あ、体温測りますね〜」 とか何とか、
 
はぐらかさられるばっかり。
 
 
しかし時として、婦長さんクラスのベテランの方と、そんなお話をすると、「あ、じゃあ、あの話ご存知?」
 
なんて展開になったりします。
 
 
え?え?どんな話ですか? と聞くに及んで、薹は立っているが気品満ち溢れるその看護師さんは、
 
こう曰いました。
 
 


 
 
「…時折、患者さんが仰るんですよ…。
 
夜中、(廊下にある共有の)トイレに行く途中、時々、後ろから、ぺたぺたと、スリッパも履かない、
 
素足の足音がついてくるって。」
 
―へぇ。 と、私。
 
「そんなの、良くある話だしね。でも、建て替える前にも、患者さんから、そんな話を良く聞いたのよ(笑)。
 
建物が新しくなっても、いるはいるのね(笑)。」
 
―(笑)って…で、でも、それ足音だけですか??? 
 
「振り向いても、誰もいない…って言う人も、いた、って言う人もね。」
 
―いいいい、いた、って? …どんなのが???
 
「こんなの」
 
イメージ 1
 ←(再現想像図)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
わぁッ!!
 
―と叫んだら、かき消すように…とはベテラン看護師さんによる、十八番の話。
 
幸か不幸か、私はお逢いできませんでしたが。
 
 

こんなブログをやっていながら自身の心霊体験など皆無と言う私TO。
 
しかしですね、先般の入院中に、それらしい体験をしなかったワケでもないのです。
 
たぶん、寝ぼけて夢でも見たんだと思いますが…。
 


 
私の入院した病棟の消灯時間は21時なのですが、個室に入っていた私は、消灯後もTVや読書を楽しむ事が
 
できました。
 
普段は仕事の帰りが遅くてほとんどTVなんか、ニュースくらいしか見てなかった私ですが、ここぞとばかりに
 
人気ドラマの最終回とか見ちゃったりして。その時は仲の良い看護師さんが夜勤で見回りに来た時に「わぁ、
 
半○見てるんですね〜。最終回だから見たかったんです〜。私もちょっと見てっていいですかぁ」なんて言っ
 
ちゃったりして、一緒に見ちゃったりしました。電気消して映画館状態の病室で白衣の天使ちゃんと二人っきりで
 
TV見るなんて、四十路も半ばを過ぎたこのおじさんは心臓バクバクだったりして、殆ど画面みてなかったりして。
 
他にも、巨人ファンの看護師さんが夜勤中に野球中継を見に来たりした事もあって、ここのところお若い女性と
 
仲良くなる機会が全く無かったおじさんには、その点は楽しい入院生活ではありました。
 
 
―え〜、ゴホンゴホン。ゴホンと言えば龍角散。いきなり話が逸れてしまいました。
 
そんなこんなでのんべんだらりと入院生活を送っていたある夜の事です。
 
その日は消灯前には寝に入り、つらつらと浅い眠りに漂っておりました。
 
 
その病棟では、夜中に数回の看護師さんによる巡回があります。聞いたところによると大体、23時・1時・3時
 
くらいだそうです。看護師さんは、患者を起こさないようにそーっと入ってきて、ペンライトを直接顔にあてないよう
 
に気をつけながら室内をささっと見回して、そーっと出ていきます。そんな風にせっかく気を遣ってくれているの
 
で、夜の巡回の時に目が覚めても、私は寝たふりをしたりしておりました。
 
 
その夜の何時頃でしょうか、真夜中にふと目を覚ますと、丁度看護師さんが巡回に来たらしく、人の気配が病室
 
に入って来ました。と言うか、その気配で目が覚めたのかもしれません。
 
私は、今夜の夜勤は○○ちゃんだよな・・・と、馴染みになった看護師さんを思い浮かべながら寝ぼけ眼を薄め
 
に開けました。暗い病室で、私のベッドの足元に、黒い人影が立っているのがぼんやりと見えました。
 
その人影は、じっと私を見下ろしている様子です。
 
あれ?―と、違和感を感じたのはその時です。何故なら、看護師さんたちは見回りに来ても部屋の奥まで入って
 
来る事はまずないのです。しかも、足元に立つ人影は、確かに女性、若い女性なのですが、何故か黒っぽい服
 
を着ているのです。看護師さんなら当然白衣です。
 
まだまだ寝ぼけている、と言うより半分寝ていた私は、ボーッとした頭で「この人、看護師さんじゃないなぁ…」
 
と思いながら、そのまままた眠りに落ちていきました。
 
 
早朝、検温に来た○○ちゃんに、「夜中見回りに来たとき、黒っぽい服着てた?」と聞いてみたところ(カーディガ
 
ンか何か羽織っていたのかと思ったのです)、そんなの着てませんよ、このカッコのままですよ、との事。
 
やっぱり…そうだよなあ、まだまだ外は夏の陽気が残っており、カーディガンなど着る訳もないか。
 
じゃあ、昨日あたり若い女の患者さんが入ったりした?と聞いても、入ってないと言います。
 
そんな事を聞いたのも、私のいる病棟には年配の方が多く、若い女性の患者さんなど最近は見た事がなかった
 
からです。入院したての患者さんが慣れてなくて病室を間違えたのかも・・・と思ったのです。
 
 
朝の忙しい時間帯で、そのまま○○ちゃんはとなりの病室に行ってしまい、私はやっぱり夢でも見たんだろうと
 
思う事にしました。
 
 
でも、夢にしては随分と生々しかったんですよね〜、その女性の姿…。
 
 
イメージ 1(←)再現図。
 
確かこんな感じだった…。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

棒振り

後輩から聞いたお話です。
 
彼は学生時代に「棒振り」のバイトをした事があるそうです。
 
「棒振り」とは、あの、工事現場で交通誘導をするお仕事の通称です。
 
ちなみに、赤く光るあの棒は「ニンジン」と言うそうです。
 


 
ある時、湖に架かる橋の現場に派遣されました。
 
夜間工事です。
 
バイト3人で、順番に1時間立って30分の休憩と言うシフトでした。
 
橋脚の補修工事なので、作業員の人達はみな高さ30mもある橋の下におり、棒を振る時は一人ぼっちに
 
なってしまいます。
 
人里離れた湖の事、陽が落ちると交通量はめっきりと減り、夜半になると、1時間に1台通るかどうかです。
 
 
真夜中。午前2時頃、コンテナハウスで仮眠をとっていると、橋の上からトランシーバーで
 
「発電機の燃料が切れて、ライトが消えて真っ暗。ガス持ってきて!!」と連絡が入りました。
 
さっき満タンにしたのに、もうガス欠になるなんておかしいな、と思いながらも、軽油の缶を持って行くと、
 
ライトはこうこうと灯っており、何だ、ガス欠なんかしてないじゃんと思う間もなく、腰を抜かしたように
 
座り込んでいるバイト仲間の姿が目に入りました。まさか車にはねられたかと、急いで助け起こしましたが
 
怪我はないようです。
 
しかし、彼は歯がガタガタ鳴るほど震えており、何を聞いても喋れないような状態でした。
 
 
すぐに責任者を呼んで、お茶などを飲ませて落ちつかせると、彼の口からこんな話が出てきました。
 
「棒振りをしていると、周囲を照らしていたライトがパッと消えて真っ暗になった。
 
ディーゼル発電機の燃料が切れたと思って、トランシーバーで軽油を持ってきて貰うよう頼んだ。
 
月明りに目が慣れてきた頃、山の方からポーッと光る丸いモノがふわふわと近づいてきた。
 
風船か何かかと思っていると、その光はどんどん近づいてきた。
 
ほんの3〜4mまで来た時、その光を良く見た。
 
それは、女の生首だった。」
 
(↓)想像図
イメージ 1
 
生首は、ニヤニヤと笑っていたそうです。
 


 
この湖、私も何度か行った事があるんですよね〜。
 
ほら、*****ランドとかがある、あの湖です。
 
 
 
 
 

嫌な話

すごく嫌な話を聞いたんですが、記事にしようかどうしようか数日間迷った挙句、記事にします。
 
すごく嫌な話なので、あんまり読まない方がいいと思いますので、読まないで下さい。
 
 
読むなと言うなら記事にしなければ良いのですが、迷った挙句、あるきっかけがあって、記事にする訳です。
 
だからと言って、当ブログにご訪問頂いたあなたが、この記事を読む義理も義務もないので、
 
読まないで下さい。
 


 
先日、ある人がこんな事を話してくれました。
 
 
 
すごく、怖い体験をしたんですよ。TOさん聞いてくれます?あなた、好きでしょ、そう言うの。
 
―その時、私はホームにいたんです。
 
新幹線のホームです。
 
「こだま」しか停まらない駅です。無味乾燥な、灰色のホームです。
 
待ってたんですよね、列車を。でも、「こだま」って、なかなか来ない。判ってるんで、のんびり待ってました。
 
その時私は、ホームの一番端のベンチに座ってました。
 
左隣には、母娘連れがいました。赤いジャンパーを着た女の子はまだ4・5歳でしょうか。
 
二人して手遊び歌を口ずさみながら、楽しそうに遊んでおりました。
 
左前には、若い男が立っていました。髪は金髪で、赤いジャケットを着て、イヤホンをつけて、立ってました。
 
 
灰色のホームに、幼女と男の着る赤い服の色が目に染みこむようでした。
 
 
私の周囲にはもう一人、私の前に立つ、若い女もいました。
 
黒いハーフコートの下から伸びる脹脛はすらりとしており、黒光るハイヒールを履いています。
 
後からなので顔は見えませんが、全身から「いい女オーラ」が漂っていました。
 
セミロングの髪はウイッグなのか、その様に色を変えているのか判りませんが、見事な銀髪でした。
 
女は、携帯を左耳に押し当て、熱心に何事かを話し込んでいます。
 
 
見るともなく見ていると、女は、コツコツとヒールを鳴らして、何となくホームの縁に歩み寄っていきます。
 
ホームを、真っ直ぐ軽やかに、線路に向って歩く女の後ろ姿を眺めながら、その時、私はふと思いました。
 
 
近頃、新幹線のホームには、必ずや柵とホームドアがあるのに、この駅にはないなあと。
 
田舎の駅なので、まだ改装工事の手が廻ってないのかなあと。そう言えば、この駅、何駅だったっけと。
 
名前も憶えられぬほどに、何て事のない、田舎の駅なんだなぁと。
 
 
いや、それはそうと、今や女はもう、白線も跨いでしまいました。
 
 
向かい側のホームに人影はなく、「間もなく、列車が通過します。ご注意下さい」と、無機的な女性音声が
 
空しく響いています。
 
隣の母娘の歌声が途切れたので、ささっと周りに目をやると、赤いジャケットの若い男も、赤いジャンパーの
 
幼女も、その母親も、声もなく女の後姿を注視しています。
 
 
 
妙な静寂があたりを包んでいました。
 
 
 
女は、相変らず携帯と熱心に話しながら、そのまま、すとんと線路に降りました。
 
無言のまま、固まって見守る、ホームの人間。
 
 
 
さらに、静けさが増したような気がしました。
 
 
 
女は、何でもないように、携帯を耳にしたまま、そのまま向かい側のホームへと、線路を渡って歩いて行く。
 
 
若い男が、あ、あぶねえ…と、呟きました。
 
ほぼ同時に、スピーカーが割れるほどの大音量で、危険です退去して!!列車が通過…!!
 
ほぼ同時に、ピィー!!と疳高い警笛と共に、列車が突っ込んで来ました。
 
隣では、母親が、見ちゃ駄目!!と叫びました。
 
私はその声につられて、母娘の方へ、反射的に顔を向けました。母親が娘の顔を抱きしめています。
 
若い男が、わあぁ!! と叫んだ瞬間。
 
ぱん!!
 
と、大きな風船が弾けるような音が響きました。
 
あっ!!轢かれ…!!と、思った私の右の頬に…
 
べちゃっ
 
と何か生暖かい、真っ赤な、粘液質のようなモノが貼りつき、私はうわああああああ!!と叫んで。
 
 
−目が覚めました。寝汗で、ぐっちょりでした。
 


 
 
 
 
…な、なあんだ。夢、だったんですかぁ。いやあ、ビビッた。凄くリアルに話すんだもん。
 
聞き入っていた私は、逆に安堵しながら、そう言いました。
 
―そうなんです。夢だったんです。けど、生々しくて、リアルな夢でした。
 
 
ある人は、苦笑いとも照れ笑いとも、判別つかぬ表情を見せました。
 
そして、少しばかり間を置いて、真剣な眼差しを向けながら、私にこう言いました。
 
 
―でも、ですね、TOさん。目が覚めたのは会社に行くにはまだ早い時間だったんですが、嫌な汗かいてるし、
 
心臓はバクバクしてるし、二度寝をする気にもなれなくて、シャワーを浴びようと、風呂場に行って…。
 
今度は本当にうあーて、叫んじゃいましたよ。…だって…。
 
鏡見たら、左の頬に、べったりと血がついていたから。
 
―慌てて、洗い流しましたけどね…。
 
吹き出物が破けたのかとも、かみそり負けした所から血がでたのかとも、思ったんですけど、そんな跡は
 
全く無くてね。
 
ともかく、気味が悪い、体験でしたね…。
 
 


 
 
―と、まあ、そんなお話でした。
 
もし、ここまで、お読みになった方がいらっしゃったとしたならば、お詫び致します。
 
何だか、すごく、嫌な話ですよね。胸がムカムカしますよね。
 
 
で、最後に、何でこんな嫌な話を記事にしたかと言う、そのきっかけをお話します。実は。
 
 
昨夜、私も、全く同じ夢を見たんです。
 
 
まあ、それは、そう言う事もあるでしょう。
 
聞いた話が、インパクトがあって、その影響で、同じような夢を見た…と言うような説明はつきます。
 
 
でも、ですね。
 
 
顔を洗う時に鏡を見たら、左の頬に、べったりと、血がついていたんです。
 
そう。私の左の頬にも。
 
無論、吹き出物も、かみそり負けも、何にもないのに。
 
 
この事実は、どう説明したら、いいのでしょうか。
 


 
ここまで、この記事を読んで頂いた方がいらっしゃるとしたら、お詫び申し上げます。
 
本当にごめんなさい。
 
もし、今晩、あなたが、田舎の新幹線の駅の夢を見たらどうしよう、と心配でなりません。
 

海辺の話

「子供の頃の事もあるんですけど、聞きます?」と、Iさん。
 
「聞きます聞きます。」と、私。
 
―と言う訳で、もう一丁。
 
ああ、睡魔限界。
 
 


 
私、○○県○○の生まれで(関西)、海辺の町だったんです。
 
小学生の時は、良く近所の岩場で遊んでたんですけど、4年生位の時、夢を見たんです。
 
 
私は、岩場の、崖の上の道を歩いてるんですよ、夢の中で。その崖、30mくらいあるんです。
 
夢だけど、すごくリアルで、いつものまんまの景色なんです。
 
したら、後ろから来た男の人が、早足で私を追い越して行くんです。結構、若い、20代位の人なんです。
 
何か、必死の様な、でも、ボーっとして焦点が合ってない様な、目つきをしてるんです。
 
ちょっと小太りで、オタクッぽい服装で、茶色の肩掛けカバンを提げてました。
 
 
したら、その人、私の目の前で、突然歩道の柵を乗り越えて、崖から飛び降りたんです。
 
わあっと思って、下を見たら、その人、ドボンと海に落ちて、スーッと沈んで行くのが見えるんです。
 
茶色のカバンや、チェックのシャツの裾が海の中でゆらゆら揺れながら沈んで行くのが良く見えました。
 
その人、一辺海面まで浮いてきて、ぶはっと息をして、また、引きずり込まれる様に沈んで行きました。
 
今度はちょっと、もがいてる感じでした。
 
しばらくすると、もう、見えなくなって、浮いてきませんでした。
 
 
夢の中ですよ。夢の中で、そんなのを見たんです。
 
 
目が覚めて、うわあ、気持ち悪い夢みたなあと思いました。無茶苦茶リアルでしたから。
 
起きても、しばらくはホントにあった事なのかと勘違いする位でした。
 
実際、その崖の辺りは良く飛び込みがあったんです。崖の下は淵みたくなってて、凄く深くて、潮が巻いてて、
 
落ちたら、浮かんで来ないんです。そんなんがあって、そんなヘンな夢を見たんだと思ってました。
 
 
でも、一日か二日かして、浜に水死体があがったて騒ぎになって、見に行ったら、その死体、夢で見た人
 
そのまんまだったんですよ〜。怖くないですか?茶色い掛けカバンが、首に巻きついていてね〜。
 
怖くないですか?私、今でも怖いんですよ〜。今でも、思い出すと。
 
 


 
(↓)もう、ホントに限界です。お休みなさい。
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