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先日、某健康食品メーカー勤務の友人が、赴任していた中央アジアのラホスタンから帰国しました。その友人と再会を祝して久々に飲んだ時に聞いた不思議なお話です。
 
ご存知の通り、ラホスタンはトルクメニスタンの西、タジキスタンの東にある小国です。地図で見ると、国の形が漢字の「鬱」にどことなく似ているのでも結構有名です。しかしやはり、ラホスタンといえば、お土産物のイナカルアが有名ですね。ほら、あの下のところを押すとピヨーンってなるやつです。誰でも一度くらいは手にした事があると思います(私も子供の頃、家にあったなあ)。余りに有名すぎて、イナカルアはインドのお土産だと思っている方も多いようですが、実はあれ、ラホスタンのものだったんですね〜。
 
そんなラホスタンですが、友人が言うには、砂漠と岩山とまばらな森林と乾いた牧草地しかない、とんでもなくど辺鄙なところで、首都のスルーフ・リルパ(SLOOFLIRPA)ですら、人口が僅かに850人ほどだそうです。これで決して過疎化に悩んでいる訳ではなく、首都への人口集中が社会問題になっていると言うから世の中判りません。もちろん、電気・ガス・水道などのインフラは無いも同然で、驚いた事に、町のあちこちに自転車を改造した「発電機」が置いてあり、人々が代わる代わるにそれをこいで首都の電力をまかなっているのだそうです。ある意味、究極のエコですが…。
 
ラホスタンにはイナカルアの製造以外には産業らしい産業はなく、天然資源にも乏しい為、国民の殆んどが昔ながらの遊牧生活を送っているそうです。ところが、最近では国を挙げて工業化を推し進めており、中国の企業が進出して、春節で鳴らす爆竹を作る超大規模工場が出来たりしているそうです。日本ではあまり知られておりませんが、日系の企業も進出しており、日本で販売されている「腋汗パット」の87%はラホスタンで製造されているのだそうです。とは言え、生活水準はまだまだ低く、日本で言えば丁度、安土桃山時代と同じくらいなのだそうです。
 
ラホスタンには、カバルレサマダとか言う木がたくさん生えていて、その葉にはコラーゲンとコンドロイチンとカテキンとL・ガゼイ・シロタ株が豊富に含まれており、健康食品の材料として有用なので、その収穫と日本への輸出業務の為に友人はそのど辺鄙な国に飛ばされていたのです。カバルレサマダの木は、大きいもので150mほどの高さになるそうです。友人は毎日毎日その木に上って葉っぱを一枚一枚手でもいでは麻袋に詰め、夕方になってやっと木から降りてくると今度は収穫した葉っぱを選別箱詰めして、週に一回やって来るDHLに渡して日本に送ると言う過酷で単調な日々を送っていました。その合間にも発電機こぎの順番が回ってくるので、それはもう大変だったとか。
 
しかし、そんな国にも楽しみがあって、それはなんと言っても料理が美味い事だそうです。ラホスタンと言えば、郷土料理のソウシナハナンコが有名ですが、ご存じない方の為に彼の説明を流用すると、「酢味噌とヨーグルトを混ぜて大田胃散をふりかけたような味で、辛酸っぱい中にもほんのりとした甘味が効いている。まったりとしつつもしつこくなく、それでいて濃厚なコクがある。イズマソクという山芋の一種みたいなものをすり潰して作った青緑色のどろりとしたルーの中には色々な具材が入っており、熱々で食べると最高だが凍らせても美味い。具は各家庭によって違うが、ラホラホの実を入れたものが絶品。ラホラホの実は非常に硬く、煮込んでも煮込んでも全く軟らかくならない。ラホスタンの人は歯がとても丈夫なので(国内に歯医者が一軒もないそうです)、苦もなく噛み潰しているが、自分はそれで歯を2本折った。しかし、慣れるとその歯ごたえは病み付きになる。また、国内を流れる唯一の川であるナルジンシ川で獲れる魚を入れる事も多い。とりわけ、ヨダソウという魚を入れたものが最高級と言われるが、ヨダソウは別名「虎をも食う魚」と呼ばれるほど獰猛で、たった1匹釣り上げるだけでも犠牲者の5人や10人は覚悟しなければならない為、よほどの金持ちか王侯貴族の食卓にしか並ばない。俺も一度だけヨダソウを食べた事があるが、全長3㎝ほどの小魚で、梅干そっくりな味がして美味しかったが、1U800もとられた。」ちなみに、Uはラホスタンの通貨単位で、「ウゾギ」と読みます。ちなみのちなみに、U1≒\0.0000000000000000052012.4.1現在)です。円もついにここまで高くなりましたか。
 
蛇足ですが、首都スルーフ・リルパにはスリランカ人が経営するラホスタン唯一の日本料理店があるのですが、何故かいつ行ってもおイナリさんとタクアンしか出てこないそうです。

 


 
前置きが長すぎました。本題に入ります。
 
友人は足掛け3年、ラホスタンにいたのですが、帰任直前にこんな出来事があったと言います。
 
その時ラホスタンは、数年に1回のリタッハの最中でした。リタッハとは、延べ5日間に渉り全国民が参加して行われる、ラホスタン最大のお祭りです。全国民が手に手にほうきを持ち牛のお面を被って3歩進んでは2歩さがりながら練り歩く様は大変荘厳で神秘的、そして熱気に溢れたものだそうです。そして、祭りの最終日に国王自ら猿の着ぐるみを着用して、早朝から夜更けまで日本の佐渡おけさに良く似たダンスを踊り狂うのがクライマックス。リタッハの時ばかりは諸外国から多くの観光客が押し寄せ、ラホスタンにとっては貴重な外貨獲得の機会となっているそうです(日本でも度々TVで取り上げられているので、リタッハの模様をご覧になった方も多いでしょう)。
 
さて、友人が道端に腰掛けて、牛面の行列を見物していると、どこからか「ラボオオ!!ラボオオ!!」と叫び声が聞こえ、それが行列全体に伝染して、全員が「ラボオオ!!ラボオオ!!」と叫びながら天を指差しました。友人もつられて空を見上げると、真っ青で雲ひとつない空に、ぽつんと小さな黒い染みのようなものがあるのが目に入りました。その黒染みが、ゆっくりと、しかし確実に広がっていくにつれ、「ラボオオ!!」の叫び声は恐怖の響きをはらむようになりました。黒染みは、やがて平たい皿のような形になり、ゆっくりと、町の上空に近づいて来ました。人々は金縛りにあったかの如くその場に立ち竦み、「ラボオオ!!」と叫ぶだけです。音もなく町の真上で停止した黒染みは、全く立体感がなく、下から見上げると青い空にそこだけぽっかりと穴が開いたようでした。5分ほど経った頃、その黒染みは空に吸い込まれるように小さくなっていき、やがて黒い点になると、そのままフッと消えてしまったそうです。
そして、行列は何事もなかったかのように再び動き始め、祭りは続いたそうです。
 
ラホスタンに住んでいると、色々と不思議な事があるそうで、友人も殊更驚いた訳ではなかったのですが、その夜ラホスタン人の友人・シナバタヨさんとソウシナハナンコを食べながら「昼間のアレはなんだったんだろう?」との話になると、「ラボオオとは、旧いラホスタン語で『イスラム以前の神』と言うような意味だ。この国がイスラム化される前は、王族は神の子孫であるとされ、しばしばアレが現れていたと言う。アレは神の化身であるとされており、吉兆でもあり、凶事の前触れでもあるから、近くこの国に何かあるのかもしれないし、ないかもしれない。イスラム化されてからは、アレも遠慮してるのか余り出てこなくなっていたが、アンタは運がいいのか悪いのか。」と、シナバタヨさんは言ったそうです。
 
ラホスタンの、ときの国王ウロクゴ・デンヨ・デマゴイサが崩御したのは、その数日後だったそうです。
(日本でもニュースになりましたね。私も報道ステーションで見たおぼえがあります。)
しかし、国王の死因をアレに持って来る国民は少なく、齢90を超えてるのに猿のダンスをあまりに激しく踊ったから…との意見が大勢を占めたそうです。
(一説によるとヨダソウ入りソウシナハナンコの食べすぎによる食あたりだとも。)
 

エリス中尉

ゲイ・エリス中尉
 
SHADO(Supreme Headquarters Alien Defence Organisation=地球防衛最高司令機構)所属。
 
月面基地ムーンベースのチーフ・オペレーターとして、偵察衛星SID(Space Intruder Detector=宇宙侵入者探
 
知機)と連携をとり、迎撃機インターセプターを指揮管制して大気圏外で侵入者を撃破する要職を務める。
 
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インターセプターは3機編隊で作戦行動し、各機首に搭載された核ミサイルによって、UFOを 攻撃する。
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出来るキャリアウーマンで通信士官。セイラさんの原型みたいな人ですね。
 
クール&ホット・ビューティーなところも共通しております。色は違えど、何となく髪型も似てますし。
 
 
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そして、男の子お待ちかねの「お着替えシーン」!!
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いい脱ぎっぷりです。これぞ、女優魂!!
 
私の世代の男の子は、女の子の手を握るはるか以前にこんな色カワイイおねえさんの洗礼を受けてたんです。
 
そりゃ、ハマるわなぁ…。ねぇ、かっちゃんさん。我々世代の、永遠のヒロインですわなぁ…。
 


 
エリス中尉役のガブリエル・ドレイクさんは、当時新進気鋭のシェークスピア女優でイギリス演劇界の超期待の
 
大型新人だったそうです。
 
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紫のウイッグをとれば、ブルネットのお嬢さん。
 
1944年3月30日、ラホール(英領インド、現在
 
のパキスタン)に生まれました。彼女の、何処
 
となくエキゾチックな雰囲気は生まれた地から
 
くるのでしょうか。
 
役名のゲイ・エリスも、ゲイはガブリエルの愛
 
称ですので、彼女の名からとったのでしょう。
 
 
 
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う、うつくしい…。美くしすぎる…。フェルメールの絵のようです…。
 
 
「謎の円盤UFO」も、彼女をメイン・キャラクターとして据えており、ゆくゆくはムーンベースを指揮する大佐まで
 
昇り詰める予定だったらしいのですが、人気女優なだけに他の番組とブッキングが合わず、物語前半に断続的
 
に登場しただけで降板。しかし、番組が放映された各国の色気づきはじめた男の子の脳裏には、いつまでも鮮明
 
にその艶姿が焼き付けられたのでした。
 
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(↑)彼女の最大の魅力は、その大きくつぶらな瞳の、目力ですねぇ。
 
 
ガブリエル・ドレイクさんは、その後の作品でも相変らずの脱ぎっぷりを見せ、上から下まで一糸纏わぬ姿を
 
披露しているのですが、いやこれがまた、ナイスなバディーなんですね〜。
 
画像も入手したのですが、ご婦人お子様もご覧になっていらっしゃると言う当ブログですので、掲載する訳には
 
参りませんが。念のためエリス中尉の名誉の為申し上げますと、芸術的かつエロティズムに溢れる、美しい
 
ヌードでした。
 
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そんな、エリス中尉=ガブリエル・ドレイクさんも当年とって67歳。
 
SHADOの物語の舞台は1980年代でしたから、それすらもう30年も前の事となってしまいました。
 
時は過ぎ、記憶は残り、アズタイムゴーズバイの中…。
 
彼女は現在、イングランドのシュロップシャーに住み、女優を続けられているそうです。
 
 
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何か、「飛び魚ラーメン」が頭から離れず…調べちゃいました。
 
福島の観光情報を発信するサイト「ふくしま観光圏」さんによると…
 
スープはアッサリ系の醤油味。川俣シャモガラスープをベースにしてアゴ(飛び魚)のダシが入っている。
 
ワンタン、タマゴもトッピングされて、なかなかの食べ応えらしいです。
 
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(←)うまそう
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
で、やっぱりネーミングの由来は「UFOも飛び魚も飛ぶから」だそうです。
 
食べた方の感想を読む限り、魚臭さがクセになるみたい。
 
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あ〜、凄く食べたい、今すぐ食べたい!!
 
(↓)Senganmori Tシャツ。当たり前だが、UFO物産館でしか買えません。欲い。マジに。
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蛇足ながら、このUFO物産館、そこらのUFOおやじが経営してるとかではなく、「福島市飯野物産館条例」で規定
 
されたれっきとした福島市の公共施設なのです。
 


 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

ジャンキー大山

こなさんみんばんは。
 
以前、スネークマン特集をやりますと。
 
ジャンキー大山からいきましょうか。
 
若い世代の人って、知らないんでしょうね。
 
今、会社で偉そうにふんぞり返ってる部課長クラスも、小僧の頃はこんなの聴いて喜んでいたんですよ。
 
 
まずは、伝説の「 コナサンミンバンワ」から。
これ、私の同級生で、中学卒業するまで何言ってんだか理解してない奴がいましたね。
 
続いて、「カンズリノセキカタ」。
 
流れで、「ヤックスノセリカタ」。
 
では皆様、バッドグイ。
 

ツボ突かれた!!

株式会社 LINK FACTORYと言う会社さんがございまして。
 
事業内容は、「テレビ等で使用する小道具製作 大学等で使用する人体模型の製作 フィギュア・雑貨等の
 
製造販売」となってますが、この会社さんの扱ってらっしゃる商品が、私のツボをビシビシ突いて来るのです。
 
例えば。
 


 
『聖骸布手ぬぐい』!!
 
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磔刑直後のキリストを包んだ布にその遺影が映ったとされる「トリノの聖骸布」を、普段遣いに便利な手ぬぐいにしました。 通常の手ぬぐいよりかなり長めの330×1300mmサイズでとってもお得!
 
ですって!!ビリーバーが激怒しそうですが、コレ、欲しい〜!!
 
(税込1500円)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 


 
「モスマンぬいぐるみ」!!
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「価格  ¥6,000(税込)
アクリルボア製/本体サイズ:約250mm
シルバーブリッジに佇むモスマンをイメージした、U.S. TOYまがいのパッケージデザインです。
おまけの蛾はブローチになってますので、取り外してご自由にお使い頂けます。 」
 
 
気と洒落が利いてるよな〜。
 
欲しいけど、完売だって。
 
残念〜!!
 
個人的には、エルバッキーのぬいぐるみ も欲しいところですけど。
 
LINK FACTORYさん、開発してくれないかしら?

 
ちなみに、モスマンのキーホルダーもありますが、これも完売。
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『宇宙人解剖くじ』!!
 
 
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スゴイこれ!!
 
やられた〜!! 何なんだ、このセンスの良さは!!
 
「ワンダーフェスティバル2010〔夏〕、2011トンデモ本大賞に出品した、LINK FACTORYの何番くじ 第一弾「宇宙人解剖くじ」の景品内容です。 この「宇宙人解剖くじ」は、解剖台に横たわったリトルグレイの死体の体内に手を突っ込んでカプセルを取り出し、そこに書かれたアルファベットに応じて、弊社オリジナルのUFO・宇宙人グッズが当たるくじ引きです。
(一回/¥1,000) 」
 
だそうです。
 
 
と言う訳で、景品も一筋縄ではいきません。ご覧ください、この、喉から手が出る景品の数々!!
 
 
(↓)ミ、ミステル!! ―欲しい〜!!
 
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(↓)こ、これを持ってくるとは!!どんだけマニアなんだ!! でも、欲しい〜!!
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(↓)この発想!!バカバカしくもスバらしい!! 欲しい〜!!
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短冊の宇宙文字(?)がマニア心をくすぐります!!
 
 
(↓)ヴァハッハッハ〜!!4WAYバックだって〜!! 欲しい〜!!
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(↓)これが一番欲しい!! 欲しい!! 欲しい!! 1/1てのがイイ!!
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私は今、猛烈に感動しております!!
 
物欲とは無縁の私が、こんなに欲しくなった物品は、そうはありません!!
 
 
他にも、「件ちゃんフィギュア」とか、「山の牧場Tシャツ」とか、スゴイのが目白押しです!!
 

ご興味のある方は、是非こちら(↓)を…。
 
 
念の為ですが、株式会社 LINK FACTORYさんからは金も許可も貰っておりません。
 


 
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      「ああ!!」
 
                         いい仕事、してるじゃねぇか。
 
 
 
 
 
 

 
(↓)台風、ちょっと落ち着いてきたかな…?
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