街の怪

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TO体験談 209号室

飲んで終電がなくなるといつも泊まる、都内の某安宿。


如何にも昭和な佇まいで、六畳一間の客室には、如何にも出そうな雰囲気満点ですが、

いつも、こっちはベロベロで、部屋に入るとドタッと布団に倒れこんだまま翌朝を迎えるので、

何かが出たとしても、わからないだろこりゃ…でした。

こないだまでは。



その日は、いつもと多少は違って、そう深酒する前に、つまりは、全然電車が動いてる

時間にその宿に入りました。

翌日は早朝から大事な仕事があり、満を持して、職場に近いその宿に泊まったのです。

職業意識の高い、私TOならではの行為であります。


かと言って、素直に床に着くTOでもある訳がなく、買い込んできた吉牛の牛皿を肴に、

ビールを煽っておりました。テレビを見ながら。


そうして、小一時間も経った頃でしょうか。


隣の部屋から、突然、激しく咳き込む声が響いてきました。

ゴホッガハッゴホゴホウゲッ

中年?男性の、野太い咳、と、そんな風に感じました。


最初は無視していましたが、数分経っても、その咳込みは止まりません。

いや、むしろ、ますます激しくなってきます。

グワッッハァグゲェェェグオッホグッハァァ


ちょっと、心配になってきたので、フロントに電話しましたが、

しばらく鳴らしても、誰も出ません。


隣から、響いてくる音は、益々苦しげになってきます。

ガアガウオグヘェェェグガァー


これは、そろそろ、やばいんちゃうか?

そう思った私は、いきなり隣のドアをノックするのも気が引けたので、

階下のフロントまで小走りました。


ちなみに、その宿は4階建てで、エレベーターはなく、その日私は、2階の一室におりました。

仮に、208号室とします。

咳込む隣は、209号室です。


無人のフロントで、私は、すみません、すみません、と奥に声を掛けます。

ややして、顔なじみの白髪のおっさんが、仮眠を破られた風情で、

不機嫌そう&眠たそうに出てきました。


どうしました? と訊くおっさんに、隣の209号室から…と、かいつまんで事情を話した途端に、

おっさんの顔が、仕事モードに切り替わりました。


切り替わったのはいいのですが、おっさんは開口一番、こう言いました。

それはご迷惑を。今新しいお部屋にご案内しますので。

いやいや、お荷物なんかは、私がお持ちしますので。


そうじゃなくて、様子を見に行って、救急車呼ぶとか… と、言いかける私にかぶせて

いやいやいやいや、新しいお部屋に!夜分に申し訳ありませんが!

と、すでに鍵を持ってフロントから出てくる勢いでした。


おっさんと共に部屋に戻ると、隣は静かになっており、それがかえって不安を煽ったのですが、

おっさんは、殆ど有無を言わせないオーラを放ち、半強制的に、私を、離れた部屋に移しました。


それでもリンゴやミカンと同じで、きになるものはきになるので、

途中、あのぉ、大丈夫ですかね?隣の人…と言っても、

まあまあまあまあ、後はうちで。うちで。うちでやりますんで!

の、一点張りで、取りつく島なし。


結局、その晩は、言われるがままで、翌朝出る時は、そのおっさんは居なかったので、

事の顛末は聴けず仕舞いでした。


ーで、それはそれで、ちょっと腑に落ちない出来事…だったのですが、

その2〜3週間後に、いつもの通り、その宿に泊まったのです。

その日は、いつもの白髪のおっさんは休みなのか、他の人がフロントでした。


泊まった部屋は、件の209号室。


ああ、こないだ、変な咳してたなぁ。

この部屋に泊まってた人が。


そんな事を軽く思いながら、やはり、テレビを見ながら、ビールを飲んでました。


時計が午前1時をまわった頃でしょうか。


壁が、ドンドンドン、と叩かれたのです。向こう側から。

ちなみに、以前泊まった208号室と反対側の壁です。

つまりは、210号室から、叩かれている。


何ダァ? と思いつつ、もしかして、テレビの音がうるさいのかな?

と、最初からそう大きくなかったはずの音量を下げても、また、ドンドンドン。


更に下げても、しばらくして、また、ドンドンドンドンドン。


そろそろ寝ようと、テレビ消して、灯も消して、それでもしばらくして、

ドンドンドンドンドン。

ドンドンドンドンドン。


うるせえなあ、ここんとこ、ここ泊まると、変な奴ばっかりだなぁ。隣が。

そんな風に思っていました。


またフロントを起こすのもあれなんで、そのまま放置して入眠。爆睡。


翌朝、部屋を出る時に、ふと壁を叩かれた側の隣を見ると…。


そこは、客室ではなく、研修室…でした。


210号室などは無かったのです。


チェックアウトする時、隣の研修室で深夜まで何かやってたのか?と聴こうと思ったのですが、

何となく、馬鹿な質問の様な気がして、これまた聴けず仕舞いでした。




道不案内

随分前に聞いた話をついさっきふと思い出しました。
 
記事にしたかどうかあやふやだったので一応書庫をざっと確認しても、やっぱりしていなかったようなので
 
今更ながらに書きます。
 


 
私、ヤオイ(仮名)は、今年で50、いわゆるアラフィフです。これは、大学時代の体験談です。
 
田舎から出て横浜の大学に入った私は、横浜市内の某私鉄沿線のアパートに住んでいました。
 
忘れもしない3年生の夏休み。当時彼女もいなかった私はバイトに明け暮れていました。
 
ある日の午後、バイトから帰ってくると、大学の友人…ニラサワ(仮名)から電話がありました。
 
レポートか何かの話だったと思うのですが、しばらく話すうちに、お互い暇だからこれから飲もうか、と言う事
 
になり、ニラサワが私のアパートに来る事になりました。
 
ニラサワは、同じ沿線に住んでいて、駅も2つほどしか離れてないので、1時間もしないうちに来る筈でした。
 
私は近所の酒屋で酒と食い物を買い込み、先に一杯やりながら彼の到着を待ちました。
 
しばらくすると、ニラサワから電話がありました。
 
「今、駅に着いた。酒とか買ってく?」 「いや、もう買ってあるからいいよ。後で金だけちょうだい。」
 
「わかった。じゃ、すぐ行く。」
 
彼がうちに来るのは初めてではないし、そのアパートは駅からほんの5分の距離で、商店街抜けて、
 
右曲がってすぐ、みたいな、判りやすいところにありました。
 
ところが、すぐにでもやってくると思っていたニラサワが、それから30分過ぎても現われない。
 
何やってんだアイツ。途中のパチンコ屋にでもひっかかってるのか?
 
私も別に急ぎの用がある訳でもないし、それでも私はのんびりと構えていました。
 
するとまた、ニラサワから電話がかかってきました。
 
「どうした、遅いな。」 「悪い、悪い、何か、道間違えちゃって。」
 
「道、って、間違えるような道じゃないだろ?もう何度も来てるんだし。何処にいるんだよ、今。」
 
「何処って、何処だろう、ここ…。何か、古い家が並んでて…。やっと電話ボックスみつけて電話してんだけど、
 
コンビニも何にもないんだよな。この公衆電話だってすごく古い型だし…。」
 
「古い家が並んでる?そんなとこ、この辺にあったかなぁ。ともかく、一度駅の方に戻れよ。」
 
「うん、でも、戻れるかなぁ…。まあ、急いで行くよ。」
 
念の為言っておきますが、当時は携帯電話などと言う便利なものはなかったのです。
 
だから、外出中の連絡手段は公衆電話くらいしかありませんでした。
 
 
それからまた30分以上過ぎた頃だったでしょうか。ニラサワから電話がありました。
 
夏とはいえ、そろそろ陽も落ちかかり、夕闇が迫ってきております。
 
「いよいよ、ここが何処か判らなくなった。駅に行く道も判らない。道は狭い路地ばっかりで、どの角を曲がって
 
も古い家が並んでいるんだよ。」 受話器越しに、彼が焦り始めているのが伝わってきました。
 
ここは横浜、30分も歩けば、国道とか線路とか、そんなものに出くわす筈ですが…。
 
「誰か、人に道を聞けよ。」 「うん、でも、さっきから、誰も歩いてないんだよ。人っ子一人。今、雑貨屋の店先
 
の公衆電話なんだけど、店の中にも誰もいないんだよ。呼んでも出てこないし。何か、気味悪いよ…。」
 
「お、おい、ニラ…」と言いかけたところで、電話はプツリと切れました。
 
 
とても胸騒ぎがして、落ち着いて居られなくなりました。アイツは、今何処にいるんだろう?
 
夜中でもないのに、人一人歩いてないなんて、私の田舎じゃないんだし。
 
そわそわしながら、ニラサワの到着を待ちますが、買ってきた酒が半分なくなっても、彼は来ませんでした。
 
時計の針はもう9時を回っていました。
 
念の為、ニラサワのアパートに電話してみましたが、空しく呼出音が響くだけでした。
 
 
10時過ぎくらいだったか、また電話が鳴りました。
 
「ニラ…だけど、…やっと、駅…」 ニラサワからです。しかし、雑音が酷くてその声は良く聞き取れない。
 
「おい、ニラサワ、おい!!」
 
「…電…乗るよ…」
 
「電車に乗るのか?何処の駅だよ、そこ?」
 
「判らない…らない駅…電車が来る……」
 
とても良くない事が、ニラサワの身に起こっているような気がしました。
 
「おい!!何線の何駅なんだよ!?」
 
「………」 それきり、雑音だけが私の耳に入り、何度呼びかけても、ニラサワは応えませんでした。
 
仕方なく受話器を置き、その夜はまんじりともせず過ごしました。
 
 
翌朝、ニラサワの部屋に電話をしたら、「コノデンワハ ゲンザイ ツカワレテオリマセン…」。
 
焦って行ってみたら、彼の部屋は何故か空き部屋になっていました。
 
たまたま出てきた隣の男に、「あの、この部屋に住んでるニラサワって人…」と訊ねると、その男は
 
「ハァ?隣は俺が入る前からずっと空家ですけど?」とむべもなく言う。
 
そんな訳がない。
 
アパートに掲げてあった入居者募集の看板にあった不動産屋に電話してみると、ニラサワなんて人に
 
部屋を貸した事はなく、その部屋は1年以上空いたままだと言う。
 
 
訳が判らず、とりあえず学校の友達に「ニラサワがいなくなった」と電話しても、誰も皆、「ニラサワ?誰、それ?」
 
とヘンテコリンな事を言いました。入学以来、ずっとつきあって来た筈なのに、彼の事を知っている人は一人も
 
いませんでした。
 
 
私は更に頭がこんがらがってしまいました。
 
バイトをサボって学校に行き、学生課に「○学部3年のニラサワが…」と訴えても、名簿を手繰った職員は
 
「そんな学生、在籍してませんが…」と言う。
 
 
警察に行こうかとも思いましたが、状況を上手く説明する自信がなかったのでやめました。
 
ニラサワの実家に連絡しようにも、○○県の出身と言う事以外、電話番号も何も知らない。
 
 
一人の人間の痕跡が全て消えている。私以外、誰も彼を憶えていない。常識ではあり得ない事です。
 
しかし、そんな中、私はある事実に気付いて、愕然としました。
 
 
私もニラサワとは入学以来つきあって来ましたが、彼と何処に行き、どんな会話をし、どんな事をしたか
 
と言う具体的な記憶が、全くないのです。それどころか、顔すら憶えていない…と言うか、全く記憶にない!!
 
随分長く一緒にいた筈なのに…。
 
 
新学期が始まると、ニラサワ抜きの日常が始まりましたが、違和感を感じているのは私だけでした。
 
周囲にとっては、それは至極当たり前の日々で、いつしか私もニラサワの事は考えなくなりました。
 

 
正直、つい最近まで、私もこの事は忘れていたんです。
 
いたんですけど、先日、仕事から帰ると妻が…。
 
「さっき、ニラサワさんって人から電話があったわよ。大学の時の友達だって。」
 
硬直する私に気付かず、妻は続けました。
 
「また電話するって…。」
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

佇む

僕、霊感なんてないんですけど、何か、あそこの角を通ると、嫌な感じがするんですよね…。
 
と、Fさんは言いました。
 
 
え、Fさんも判るの!?―あそこ、たぶん交通事故で亡くなった人だと思うんだけど、ずーっと立ってるんだよ。
 
お母さんと小さい女の子が。手をつないで。ずーっと。昼も夜も。私、いっつも見てるもん。
 
と、霊感がある(自称)Tさんは言いました。
 
 
事務所でそんな話をしている二人を横目に、そろそろ外回りに出なくてはと、Gさんはホワイトボードに行き先と
 
帰社時間を書き込みながら、あそこの角って、あそこだよなあと頭の片隅で思っていました。でも、そんな母子連
 
れなんて見た事ないし。まあ、俺も霊感なんて全くないし、Tさんもちょっと変わった人だしな…。
 
 
あそこの角と言うのは、自分の担当エリアに向う途中の、何の変哲もない、住宅街の小さな交差点。
 
特段、事故が多いとかではないし、ましてや幽霊が出るなんて噂も聞いたことがない。
 
 
社用車を走らせているうち、そんな話も忘れて、今日もいつもの通り、その交差点に差し掛かり、信号待ちをして
 
いると、いました。角に。
 
 
母子連れが、手をつないで立っていました。一見、ごく普通の、30がらみの母親と、小学2〜3年生位の女の子。
 
しかし、何となく、うわの空の様な感じで、ボーっとした感じで立っています。目の焦点が合ってない様な、そんな
 
感じで、母子連れは立っていました。
 
 
Gさんは、ゾゾっと鳥肌をたてました。−うわ、さっきの話通りじゃんかよ。
 
−いや。はは。まさか。偶然だろ。ただの通行人でしょ。たまたま、さっきあんな話を聞いたから…。
 
 
目を逸らせていたGさんが、信号が青に変わる時、またチラッと、交差点の角に立つ母子を見てしまった時。
 
 
二人と目が合い、そして母子二人は、同時に、にや〜っと笑ったそうです。
 
二人とも、はっきりと、Gさんを凝視しながら…にや〜っと。
 


 
(↓)O君、どう?(業務連絡)
イメージ 1
 

横浜モガ

羽衣橋…って横浜の関内にある橋なんですけど、川に架かる橋ではなくて、半開放的に地下を通る首都高を跨
 
ぐ橋であります。
 
しかしながら昔は羽衣橋もちゃんとした橋だった。と言うのも、昔のここには川が流れており、川と言うのは大岡
 
川の支流ですが、昭和40年代にその川が埋め立てられて、その後高速道路になったそうです。
 
それで、無粋な高速道路を渡る羽目になった羽衣橋は川面を渡る季節の風を感じる様な情緒もへったくれもな
 
く、今やただの交差点になっております。
 


 
ある、私の良く良く知っている男が、つい先日、ここで幽霊を見たそうです。
 


 
根岸線下りの終電もとっくに終わった初夏の夜、うだるようなと言うのは簡単ですが、深夜を過ぎても立っている
 
だけで汗だくになる夜でした。ワイシャツからズボンから、全てのものがべとべとと肌に吸い付いてくる。
 
 
福富でへべけれになったその男が、行きつけの安いところで朝まで飲もうと羽衣橋をふらふら歩いていた時。
 
 
羽衣橋の歩道に、女がいたそうです。
 
 
真夜中でも、まあまあ明るい羽衣橋ですが、そのなかでも、切絵で抜いた様に、その女は際立っていました。
 
上から下まで真っ白な出で立ち。その服装たるや、まるで昭和初期のファッション。白バラの飾のついた、つば
 
広の白釣鐘帽子を被り、髪は漆黒の短髪。純白の半そでワンピースの裾は膝丈で、その下に伸びる足は白スト
 
ッキングで足元は白いヒール。化粧ではない色白な顔は古風な眉太くちびる肉厚美人。年の頃なら20の半ば。
 
真面目そうだが情熱的っぽい。
 
 
まるで、おばあちゃんの若い頃の写真から抜け出てきた様な、旧くてお洒落な女性だったとか。
 
汗腺から滲み出るものとは無縁の如く、その女は涼しげでした。
 
 
女に近づくにつれ、美人と見たら口説かずにいられない性分、当然その男は女性に声をかけました。
 
何と言ったかは知りませんが、どうせ「おねえさん、一緒に始発待とうよ」とか何とか言ったのでしょう。
 
 
「―いえ、人を待ってますので」
 
「じゃあ、その男が来るまで、その辺で飲むというのは?」
 
「―待ち人が男性とは言っておりません」
 
「またまた。―では、家の方が迎えに来るとか?」
 
「―家人はおりません。―あまりかまわないで頂けます?」
 
「まあ、そんなつれなくせずに…」
 
ふう、と突然、梅雨明けの風が強く吹き、その風は、ここの所いつになく湿気を含まず爽やかであり…。
 
 
その風によって女の白い帽子が高速道路に舞おうとし、男が取りとめようと手を伸ばすと、その帽子は指先で、
 
煙の様に消え。
 
 
見返すと、女も、姿かたちが何処にもなく。
 
 
ただそこには、酔客を乗せたタクシーが主奏者の、やや静かになり始めた街の喧騒だけが残っていたとか。
 


 
この話を聞きつつ、この、私の好きなこの曲を、思い返しました。
 
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(↓)シネマ見ましょか、お茶でも如何?と口説けば良かった…。
イメージ 1
 
 
 
 
 
−と、その男は申しております。
 
 
 

夜道で

(ああ、こんなに遅くなる筈じゃなかったんだけどなぁ。急いで帰らなきゃ…。あれ、向こうから女の人が一人で歩
 
いてくる。こんな夜更けに、人通りの無い道を歩くなんて…。何か、ちょっと気味が悪い感じ…貞子みたいな髪型
 
して…。な、何だよ!?こっちをじっとみてるよ!!怖い目で。気持ち悪いなぁ…まさか、幽霊とかじゃないだろうな…)
 
ぎゃああああああ!!
 
(わ、びっくりした!!凄い声で叫んだぞ!!怖ぇ〜!! 逃げよう、逃げよう、逃げ…)
 


 
【幽霊目撃談 Aさん(女性)の話】
 
―私が、一人で夜道を歩いてたら、向こうから男の人が来たんです。
 
何となく様子がおかしくて、良く見たら…その人の体は、半分透けていたんです。
 
私が悲鳴を上げると、その人はスーッと消えてしまって…とても怖かったです…。
 
 
 
イメージ 1
 
(←)怖くない。

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