頂いたコメントの「怖い話」

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気が付けば、お蔭様でアクセス30,000件突破!!
これを記念して、今まで皆様から頂いたコメントの中から「怖い話」
をピックアップして、まとめてみました!!
埋もれさすには惜しいお話ばかりでしたので…。
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「ヒル夫妻誘拐事件」にりんご売りのおばちゃんさんから頂いたコメント2011/5/3(火)
はじめまして!UFOの話、大好き主婦です。
ひとつひとつ検証して下さるからスゴイ!
我が家のUFO?事件も、きいて下さい。
長野県に住んでいます。
3年前の1月5日のことですが、家の子どもとダンナさんが、近くの野球のグランドで、凧上げしていたんです。
いつの間にか空に、四角い箱が浮かんでいたそうです。
音がしないし、浮かんでいるとしか言いようがないんだそうで、詳しくきくと、「500mくらい上で、1坪くらいの大きさの黒い立方体。時々ライトがピカッってしてた」そんなものが空に浮いていたなんてコワイんです!
なぜ、こんなことを急に思い出したかというと、ついさっきTVで「UFOに連れていかれた話」を見ちゃいまして(^_^;)、帰ってきたら「耳にピアスとは違う穴があいてた」って。
ふざけて、うちもダンナさんを確認したら、あるんですよ〜。針でつついたような小さい穴。
家のダンナさんも、本当は連れてかれたんでしょうかー?(ToT)
 
りんご売りのおばちゃんさんから続報です!!2011/5/6(金)
 なるほど!あぶだくしょんでなくて、ワタシ的には安心したのですが、ワタシの文章にクレームがつきまして…(夫から)。以下、夫からですが、読んでいただけますか?
野球場のグランドにて、息子と凧上げをしていました。
ふと、天頂付近に目をやると金星と思われる白い点が見えました。
そこから視線を東の方へ移すと、黒く四角いモノが浮かんでいるのを見つけました。
その物体までの距離は300mくらいで、大きさはよくわかりませんが、ヘリコプターの前の部分位でしょうか?
他の人の凧か?とも思いましたが、その物体は全然動かないのです。
それぞれの角の所にフラッシュライト?が点滅しているのがわかりました。
プロペラの音や、エンジン音もなく、動力的なものは全然見当たらないその物体は、5〜10分位浮かんでいましたが流れてきた雲に隠れ、行き過ぎた時には消えてました。今思えば、携帯で点に写るようなモノでも撮っておけば良かったとおもいます。
 
 
 
トップページにりんご売りのおばちゃんさんから頂いたコメント2011/5/10
ワタシの体験も聞いてください!13年も前のことですが、仕事の愚痴を言いたかったワタシは、とある駐車場で夜に、夫と話し込んでおりました。
ふと隣の雑木林を見ると、なにかがスーッと近づいてきます。白くて半透明の人のカタチに切り抜いた紙のようなもので、長い腕をふわふわ動かして踊っているようです。
足は草むらの中なので無いように見えます。
怖くなり「ぎゃ〜!」と叫んでしまいました。夫によるとワタシは「来る!怖い!」と言ったそうですが覚えてなかったです。
それで慌てて帰ったわけですが、後で考えたらソコは斎場の裏山でした。なぜ行ったんだろ?
そんなことも忘れた、つい最近のこと、ワタシは体調を崩し、トラブルも続き、ちょっと弱っていました。やれやれと眠ろうとした時、妙な夢を見ました。あの半透明ダンス星人があらわれ『こっちの世界は楽だよ♪来て来て、ゴーゴー♪』のようなイメージが浮かんじゃいました。そしてなぜか「あっちの世界は素敵ね、ゴーゴー♪」と、ワタシも思いました。
すみませんまだ続きます。 
 
すみません続きです。
『あっち』って、どう考えても『あの世』です。その日から、『あっち』へ行きたくて、たまらなくなってしまいました。どんどん元気が無くなります。食事を食べると吐いてしまうようになり、水も少しずつしか飲めず、16キロ減りました。(ラッキー♪)
夜、眠っても、怖い夢でうなされてしまいます。家族にきくとワタシは「お母さん助けて!」と言ったり、お経を唱えていた時もあったそうです。それでも昼間、通常の生活はできていました。そんなことが続き、半透明星人のことも忘れるのですが、また夢を見ました。
半透明星人は、1人ではなく、たくさんの【元、ヒト】が集まったもの。妙に笑って見えたのは警戒されないため。そして、母親の愛?を欲している。なぜか、そう思い、心の中で「ワタシは生きてるうちに頑張るので、あちらの世界でまでお母さんできません」と話しました。
よくわかりませんが、その日から、食べれるようになり、眠れるようになり、あちらの世界へ行きたくなくなりました。スッキリした気持ちです。
長くてすみません。まだ続きます。 
 
そんな体験なんですが、頭の良い人なら全部、説明がつくことなのかもしれません。でもワタシには、何なのかわかりません。
最近になって、似ている都市伝説的なモノがあると聞きました。動画もあると聞きましたが、本物?を見ちゃったので、もう勘弁して〜って感じです。
 
 
水面に立つ幽霊を科学する!!にふとどき者さんから頂いたコメント2011/5/11(水)
恐怖に浸る話をしようと思います。実話です。
私が会社の寮(千○県、市○市)を出てアパート暮らしをしていた頃のことです。
ある日のこと、先輩が次の日朝早いから泊めてくれと言ってアパートに来ました。
いつもは一緒に飲みに出かけるのですが、その日は十時には寝床に就きました。
私は本を(漫画だったな)を読むために上の蛍光灯を点けていました。
部屋は六畳で先輩と私の布団の間には小さなテーブルがありました。
しばらくすると寝息が聞こえたので(おっ、寝たんだな)と思いました。
そのうち「ウーン、ウーン」と聞こえてきました。
(なにか唸っているみたいだな)
私は先輩の所へ行き「大丈夫ですか、先輩?」と手をかけ起こしました。
すると目を開け、確かに私を見上げ「ウ、ウワー」と小さな声を出して反対側を向いてしまいました。
(なんだなんだ?人の顔を見て化け物みたいに、ウワーはないだろ)
すっかり気分を害したけど、まあ、どーでもいいかと気をとり直し、また本を(たしか、たかもちげんの[代打屋トーゴー]だったな、あれはよかった)を読み始めた。 
 
すると「ヒイーフォイ、フォイフォイ」
(またぁ、なんだよ、今度は寝言かよ、ほっとこ)
でもいっこうに「フォイフォイ」は止まりません。
(うるさいなあ、しゃーない、起こすか)と思ったときに「エイッ」と気合いもろとも先輩が急にガバッと起きました。
驚く私に「フー解けた。こらっなんで助けてくれなかったんだ」と文句をいいだしました。
わけがわからなかったので何があったのか尋ねました。
どうやら金縛りにあって動かせない口で「おういおい」と呼んでいたんだそうです。
さらになんで金縛りになったか尋ねました。
すると「顔が髪の毛だらけの幽霊を見て、急に金縛りをおこした」との説明でした。
「えっそれはたぶん俺ですよ。」
すると先輩は「いやおまえじゃあない」
「でも、、、」
「この部屋には幽霊がいる。」
(だから俺だっつーの。確かに俺の顔を見て「ウ、ウワー」といったんだからー。)
で何か言おうとしたがめんどうになりやめました。
それよりなんで髪の毛の幽霊だと思ったのか?
私が先輩を起こしたときの角度から私の頭の後ろには、蛍光灯があっていわゆる逆光の状態になり顔が暗くなったため、髪の毛を連想したんだな、と推察しました。
まあだいたいのところこんな感じですな。
「明日早いんでしょ。今度私を呼んだときには助けます。」
と安心させ寝てもらいました。
その晩は何もなく次の日普通に会社へ行きました。
その日以来、先輩は泊まりに来ることはありませんでした。
ただ最近髪の毛のたたりなのか、私の頭の、、。
こりゃケウケゲンのたたりだぁ!
 
(参考)「毛羽毛現(けうけげん)」
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「ケムトレイル」に波乗り娘さんから頂いたコメント2011/5/13(金)
「自動車」といえば、最近、友人の車が大破してしまいまして…この記事とは話しが逸れますが、友人と車にまつわる不思議な話しを聞いてくださーい(^_^;)v
そのコは、自称霊感0だしオカルト系にも興味0なんですが、何故かわからないけど「稲荷系」とは相性が悪いと言うのです。稲荷系神社の前を通ると直後に悪い事が必ず起こるらしいのです。一昨年の夏、東京で1人ぐらしの自分と、例の友人が運転する車で東京→由比ヶ浜に向かいました。鎌倉街道に入り、鶴岡八幡宮の横にさしかかる直前、友人が焦りだしました「もしかしてこの道って八幡宮の横を通る!?」と…。友人によると、由比ヶ浜へは鎌倉街道側の八幡様を避けたルートでいつも通ってたらしいのです。理由は…数年前に初めて由比ヶ浜へ車で行った時の事、八幡様の横を通った時、白い蛇が車道にいて轢いてしまったとか…直後に大怪我をしたが白蛇の祟りなんて阿呆らしい。でも気になって八幡様について調べてみたら、ちょうど白蛇がいた付近の横は「丸山稲荷」に行く参道だったとか。また稲荷か!と驚愕した友人は、その通りは絶対避けるようになったのです。なのに今回どうして来てしまったのか!?続く… 
 
(続きです)由比ヶ浜に到着しても友人が、帰りは安全運転に気をつけよう、と不安がってたので「大丈夫だよ」と余りとりあいませんでした。その日の予定は、夜に由比ヶ浜を出て、そのまま都内のクラブへ車で直行ということだったので私は遊ぶ気満々!夜に海で合流したB君も含めて3人で東京へ向かいました。B君は湘南に住んでて私は初対面。最近まで世界中を放浪してて久しぶりの友人との再会でした。東京へ向かう途中、さっきまで遊ぶ気満々だった私は何故だか急にだるくなってきて、適当に言い訳して新宿で降ろしてもらい、そのまま友人とB君は青山へ…。数日後、友人から連絡があり、青山の駐車場に着いてすぐに警察から取り調べを受け、B君のバックパックから麻薬が見つかったと!とんだトバッチリです。真面目なB君、海外放浪で変わってしまったんだね〜と。それから最近、都内の有名な○○稲荷の前を車で通ってしまったそうです…でもその日はトラブルに遭わず、「ほらね、思い込みじゃん!」と翌日メールを入れたが返事が来ない。何故ならその時事故に遭ってたから。友人は無傷でしたが愛車は大破してしまいました↓↓↓ 
…で、オチなんですがf^_^

友人の家って、代々自営で昔はけっこう裕福でした。
会社を経営してる人達に人気の神様と言えば…ですよね(^_^;)
でもわざわざ祠を建てて大切にしても、経営が上がった途端、あからさまにおざなりにされたら面白くないかも知れませんね。
義を重んじることは大切ですね、人間界もあちらの世界も(^_^;)
 
「義経首洗井戸」に波乗り娘さんから頂いたコメント2011/1/22()
「白旗神社」と「首」であることを面い出しましたので、例によって長文ですいませんが聞いてください(^_^;)去年の冬のちょっと不思議な出来事です。
イベント事がないと行かない鎌倉の八幡様に週末の朝、きまぐれで散歩に行きました。で、銀杏を見て実朝さんの伝説に思いを馳せせっかく来たのだから東側も10年ぶりに行ってみるかと。実は東側白旗神社のある方は、ちょっとした霊的(なのか!?)トラウマがあって以来近寄れず、自分の中では勝手に(八幡様の鬼門)なんて思ってました。でも、感性が鋭すぎた思春期と今の自分は違う、それに本当にそこは自分にとって怖いエリアなのか今一度検証してみたくなったのです。
ちっとも怖くなかったてのが結論です。むしろこっちは人っ子一人いない状態で、賑わう表参道から静かな白旗神社の参道への¨¨への変化が気に入ったくらいです。ちなみに、この神社に関するその時の私の知識はホントにお粗末で、確か頼朝がらみだっけ?でした。
それから友達がやってるカフェが開くまでまだ時間があったので、暇潰しにカフェのすぐ近くの¨寿福寺¨に寄ってみました… 
 
続きでーす。
普段めったに寺に行かないのだし、この機会に政子の墓とやらを探してみるべ〜てな感じで。坂を上がって政子と虚子と書いてある2つのやぐらを念入りにチェックし、何のためらいもなく供養塔に触れ、帰ろーと踵をかえした時、ふっと気になって振り返ると見落としたもう一つのやぐらが誰のか確かめようと中に入ろうとしたが身体が固まって入れなかったのです。やぐら馴れしている鎌倉人(?)の私でもこんな事は初めて!意味のない畏れを払拭するためと持ち前の探求心のため、再び足を踏み入れようとしたが、その一歩が踏み出せない。なんか上手く表現できないんだけど、凄い空気圧に押し返される感じ。このやぐらの中は自分が入ってはいけない異世界なのかも、自分の本能に従ってここは退散すべきだと思いました。
カフェのオーナーである友人にさっきのネタを話し、PCでやぐらの事を調べてもらったら、実朝の供養塔と判明しました。それから友人に、「面白いね〜銀杏白旗神社寿福寺と全て実朝つながりだね」て、この人教科書にあんま出てないしわからんし興味ないのにでもここからもっと不思議な偶然が起こったのです 
 
思いのほか長すぎてスミマセン、続きです
(^_^;)
そんなことがあってから数日後、夜中に目が覚め寝付けないのでケーブルテレビでFOXチャンネルを見ようと数字入力したら、なぜか時代劇がやってる。チャンネルを入力し直そうと思った瞬間、画面の中で男が階段で仁王立ちになり「実朝の首をとったぞー」と勝ち誇ってるシーンが。番組表を調べたら「草萌える」という鎌倉幕府がテーマのドラマでした。

それから数日後の週末、友達の新居のある秦野市に数回目の訪問(近所にかの有名なヤビツ峠があります)。帰りは車で駅まで送ってもらうのですが何気なく車窓の外に目をやったら、案内板に「源実朝の首塚」と書いてありました。2年前から何度かこの道通ってるのによりによって知るタイミングがすごくね!?
て事でオチはないんですが、これだけ偶然が重なるのは不思議だったので秦野市の実朝さんの首祭りにでも行ってみようかと思います(b^°)
ちょっと遠いので、秦野の近くにお立ち寄りの機会があれば首塚に取材に行っていただけるとありがたいです。実朝さんのおかげで鎌倉の歴史に以前よりかは興味がもてましたし
♪ 
 
 
 
「人形の家」にかっちゃんさんから頂いたコメント2011/1/26(
うぁぁぁあああ〜〜〜。。。背筋ゾォ〜〜〜。。。( ̄Д ̄;)
そういえば、
昔、引越し先を探してて、とある借家を紹介され内見しました。
そこは何でも、スポーツ選手の持ち家だったとかで、こじんまりとしながらも
そこそこの広さの家でした。あちこち内見中、2階の部屋に箱を見つけて、
中を見ると日本人形が・・・。。。なんか気味悪くてそこは断りましたが。。。
それからあまり日を空けずにワタシャ事故りましたよ。。( ̄ ̄;)。。
 
 
 
「北海道幕別町のUFO に波乗り娘 さんから頂いたコメント2011/2/19(
北海道出身の先生から聞いた話しですが函館の実家(といっても町外れのすごい田舎)の裏が平原になっていて、夜になるとオレンジ色の光を放つ巨大なUFOが時々着陸してたそうです。数少ない地元の人達は、「軍機だかUFOだか知らないけど、恐くて近寄れないよね〜」て噂してたそう。てか何で警察に通報したりしなかったんでしょうね?先生たち、のどかすぎだよって ( ̄;)
 
続いて頂いたコメント
 
函館UFOの話しですが、恩師に詳しい場所を聞いてみますね(近所なので)
私の体験談ですが、2009年の1月1日、大型客船¨ヴァンテアン¨の初日の出クルーズのデッキで変なものを見ましたこの船は、限りなく三浦半島寄りに走るのですが、戻る途中、数百メートル沖ぐらい?の上空に、銀盤みたいなのが浮いてるのに気づきました。その平面的な丸は、微動だにせずUFOぽくないのでどういった現象なんでしょうか〜?友達と数分間見てたんですが、目を話した隙に消えてました。銀盤は、横浜辺りの陸に近い海上に浮いてましたよ〜何にせよ、ずいぶん離れたところからハッキリ見えたのが印象的でした!
それと、その前の年の2008年の元旦にも、江ノ島の上空で数10機の物体を見ましたよ(トンビではありません・笑)これは目撃者がけっこういます!でも少なくとも神奈川新聞には何にも書かれてなかった〜誰かしら書いてると思ってちょっと検索してみたんですが、或る一人のblogにしか書かれてなかったですね。去年・今年と、元旦は、東京湾も相模湾も行ってないのでわかりませんが、年の初めは空を見上げたら面白いものが見れるかも!?
 
続いて頂いたコメント
 
続報です!


先生の実家は、森町というところです。ただし、件の平原は今はないそうです。先生のお年が70近くて、最後に実家に帰ったのが、20年前で、その時すでに平原じゃなくなってたそうなので。


因みに、先生の旦那様も同じく函館出身で、UFOなんて日常茶飯事に見てたそうです(@_@)でも、こっち(神奈川)に来てからは、誰もそんな話しを信じないのでいつしか話さなくなったそうです。


東京湾の銀盤の話しですが、表現が違ってました銀盤というより白銀盤に近かったです(^_^)v
 
 
 
「甲府事件」の現場を歩く。 tom*o*81004*6 さんから頂いたコメント2011/3/4(
報道があってから、そういえば訳の分からない物を私も見た、と家で両親に話したものの、そんな物がある訳無い、と一蹴されました。
時が過ぎそんな記憶も忘れ去っていた頃、甲府のソフトボールチームに所属していた私はナイターゲームをしていました。
スリーアウトを取りベンチに戻ると、(小学校のグランドを借りていました)何かビニール袋が校舎の上を風で舞い上がって飛んでる、と誰かが指差してました。
バットを振りかざすと、先ほどのビニール袋が頭上近くに来ているではありませんか!輪郭のハッキリしたその物体はアダムスキー型と呼ばれるUFOと思われ、私がUFO!!と大声を出した瞬間から試合は中断、騒然となりました。
奇しくも1975年のあの事件のすぐ近くでした。

距離はどの位とは言えませんが、細部まで確認出来たのでかなりに至近距離と思われ、オレンジから赤、赤から青へとゆっくり回転しながら変色を繰り返していました。
 
 
 「宇宙人、横浜に現る!!」 にびびさんから頂いたコメント 2011/3/24(木) 
初めまして、最近御ブログにはまってしまった、小学6年の夏休みの宿題にUFOと宇宙人を題材にしたびびという者です。
昨年、親父の一周忌がすみましたが、親父の葬式の次の日にお袋に電話をしたら、お父さんから電話があったよ…とのこと親父が天国(怒らない、人あたりがいい人だったから多分)にいった朝6時25分に電話がなったそうです。
へぇ〜とただ聞いていましたが、それから初七日のとき、また電話が朝6時25分だったそうです。
83のばあさんはまだボケていませんし、電話は黒電話。
ほんとの話ですが…なんなんでしょうね。
以上、報告でした。
 
「ショウカイセキ」に やんさんから頂いたコメント 2011/3/31(木) 
うお!! それ三年位前、朝方(4〜6時頃)場所は、沖縄県石垣島です。 一度そういう体験をしたことがあります。 地元でそういうお坊さんがいないので、このシャンシャンという音で目が覚めたとき、少し怖かったので、寝たふりをして気付けば朝でした。 ちなみに少し霊感があるもよう。何度か怖い体験をしています。 僕も詳しく知りたいです!!
 
 
「『火星人の後姿』写真の真相(オチ)!!」にlovers8695 さんから頂いたコメント2011/4/10(日)
 
?
横浜市某所に在ると言う[亡霊坂]の記事からはじまり、ついつい最後まで記事を読破してしまいました。
[亡霊坂]は何処なのかと気になった侭の心残りです。
自分も長い人生の中で何回か、「これは現世のものではないのでは」と言う経験をしてます。
その中で特に印象に残るひとつを。
その体験をしたのは既に25年程の四半世紀も前の事です。
場所は横浜市泉区内でした。
県道から脇に入ると閑静な住宅街が在り、更にその住宅街の中に市立の中学校が突如現れる。
その様な立地だったと記憶してます。
その中学校の脇に道が在りました。
中学校の塀に沿って緩やかな坂を下ると川に突き当たりました。
徒歩でなら間違いなく左にクランクをして抜ける事が出来た筈です。
しかし自動車でそこを抜ける事が出来るか否か不明だった為に、
私は川に向かう様にして自動車を止めました。
車内には運転をして来た私の他に助手席にひとり、
後部席にふたりと、計4人の者が乗ってました。
時間としましては午前の1時頃から2時の間だったと記憶してます。
車内では他愛のない話しをしてました。
その様な状況下でサイドミラーに、ふと、人の気配を感じました。
私はそのサイドミラーを凝視しました。
すると左右に5〜6列に並んだ制服姿の一団が隊をなして行進して来ました。
今よりも大集団の暴走族が全盛でしたので、私はとっさに「暴走族!」と思いました。
私の様子に気がついたのか!?
後部席の左に座る者が次に気がつき
「やばい!絡まれる」と小さな声を発しました。
その声で残りのふたりも進んで来る隊に気がつきました。
車内が無言になった時を同じくして隊の先頭は丁度、
車に差し掛かりました。
私は首を振らない侭に横目の様な感じで横を通る隊を見ました。
隊は前を見た侭に視線を逸らす事なく車の真横を通過して行きました。
縦には何列くらいの人が居たでしょうか!?
私には随分と列をなしてると見えました。
そしてそれは車内に居た全員が同じでした。
隊の大勢が何を持ってたかは全く見えませんでした。
他の部分はハッキリと見えただけに不思議でした。
ハッキリと見えたその隊は、
映画や書物で見る先の日本兵のものと思えました。
他の者も同じ思いでした。

 
酔石亭主さんがご自身のブログに載せていらっしゃる画像にとても不思議な光が写っています。
 
ご本人のご了承がありましたので、転載させて頂きます。
 
イメージ 1
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
詳しくは酔石亭主さんのブログ【「水石の美を求めて」鎌倉の谷戸を巡る 番外編】をお読み頂ければと存じます
 
が、鎌倉のとある隧道(個人所有)の内部を撮影した時に写りこんだものだそうです。
 
見ると、球体が飛んで行っているのか飛んで来ているのか…という感じ。
 
この球体自体が発光しているのではなく、フラッシュの光が反射している様にも見えますが…。
 
ちなみに、この光を撮る前の画像には、いわゆる「オーブ」が写っています。
 
イメージ 2
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
以前、「オーブ」なんてないんだぜ!!的な記事を上げてしまっている手前、ちょっとじっくり検証してみたいと思いま
 
すが、いや、それにしても不思議な写真です…。
 
皆様はどうご覧になりますでしょうか…?
 
イメージ 3
 
 
 
 
 
メッセージにまさやさんから頂いたコメント2010/11/28(日)
 
私が小学生の時に
教育実習で来られていた先生からお聞きしたお話しです。

​先生は、京都御苑の北東の角の近くにお住まいでした。
(​総じて御所といってますが、今出川通(北側)、烏丸通(西側)、丸太町通(南側)、寺町通(東側)に囲まれた範囲で63ヘクタールの広さです)

​ある夜のこと先生は、友人と飲んでいたそうで、
すっかり夜も更けて、
ここは京都府庁の近くのこと...​
(京都御苑の南西の角近辺です)

​先生は、自宅に帰るのに「御苑の中を斜めに横切って帰れば近道だ」と...​思ったそうです。

​ほろ酔いのいい気分で歌をうたいながら
暗い御苑の中の大通りをてくてく歩いていたそうです。

​さてさて御苑の中ほどにきたところで
自分の30m​ほど前を女の人が歩いているのに気がついたそうで
「よーし、おいかけて後ろからおどかしてやろう」っと
歩みを早めて、だんだんと女の人との距離が縮まり
もう手をのばすと、肩に届きそうになったころ

先生は、「わあ!」​っと言いながら手をだした瞬間に
その女の人が、くるりっと振り返り...​

でも...​その女の人は...​

紙の正面をみながら、紙をくるりと横にまわすと

紙の厚みの部分に視覚がうつるかのように

うすっぺらになって消えてしまったそうです。

​先生は、「不思議に怖くなかった...​あれは狸に化かされたんだ...​」

​っと笑ってました。
 
 
トップページに波乗り娘さんから頂いたコメント2010/11/30(火)
 
へぇ〜ちょっと気になりますね(@_@)
TOさんは、謎の飛行物体を見たことあります!?
私は子供の頃、平塚市に住んでたんですが、湘南平の上空でそれっぽいのが飛んでるのを見たことあります
(^_^)

鋼鉄っぽいフリスビー型で一軒家ぐらい大きく、意味不明な動きをしてました(?_?)

クラスメイトも、湘南平で遊んだ時に至近距離でUFOを見たって言ってました。楕円形で窓が3つあって、しばらくお互い見つめあって(そういう気がしたらしい)固まってたそうです。それから耳が聞こえなくなり耳鼻科に行っても原因わからず、2、3日したら聞こえるようになったそうです。
 
さらに、リットリオさんの目撃談も!!2010/12/1(水)
 
むぐっ……。波乗り娘さん……。

私も昔、平塚に住んでいて、姉が高校(そこは最近他校と併合されましたがw)の天体部にいたので、流星観測のために日暮れ高校の広場で空を眺めているときに、薄明かりの中を灰色の湘南平の方角へ円盤が飛んで行ったのを目撃したんですよ。
同型なのかな……。
それとも同じ物を見ていたのか……。
見たのは夕暮れですか?

天文部だからカメラが周りに沢山あったけど、言うならば部外者でガキンチョの私が勝手に使って写すことはできなかった……。
(´;ω;`)
 
そして、波乗り娘さんからのコメント
 
リットリオさん、円盤を見たのは夕方の6時ぐらい、季節は秋だったと思います。違う年に妹も、湘南平の上空で同型の物体が飛んでいるのを見たそうです。 何気に地場の強いところなんですかね!?

TOさん、湘南平はマスコミなんかでよく取り上げられる人気スポットのわりに、UFOやオカルト系の噂はあまり聞いたことないですよね!?

神奈川だと、江ノ島や丹沢山地(大山とか特に出没しそ〜)などはTVや人づてで聞きますけど…。江ノ島なんて、江戸時代から目撃談がありますからね( ̄∀ ̄)
 
さらにリットリオさんからのコメント
 
波乗り娘さん。湘南平には同じUFOが頻繁に来ているのかもしれませんね。
しかし、目撃時刻が私のみた時と合致するんですがw その日は獅子座流星群の観測で姉と高校に行ってたんですよ。頻繁に現れていない限り、同じものを目撃したかもしれませんね〜。

トゥーさん、この話は前にも紹介しているので今更コワコメに乗せる必要はないと思いますよw
読み直してみると、後で文章加えたせいで文面おかしくなってるし。
「灰色の湘南平〜円盤」ではなく「湘南平の方角へ灰色の円盤」といいたかったのどぇす(;ω;)お恥ずかしや。
 
 
 
「源義朝墓・鎌倉市」に波乗り娘さんから頂いたコメント2010/12/1(水)¡­饢\¤\³\ó
 
TOさんが歴史の先生だったら、授業をサボる事もなかっただろうに(^_^;)
頼朝の墓以外はぜーんぶ知らなかったことばかりで勉強になります☆

感覚が一番鋭かった10代の頃は、八幡様の北東寄りは重い空気を感じて苦手でした。何故か人もそっちの方だけはいないし。それでも縁あって、3回ほど白旗神社の参道を歩きましたが、家に帰った途端、首・肩が痛くなって高熱が出るんですね↓で、たった4、5時間で平熱に戻るみたいな。
お盆の真っ盛りに親友に、アメリカから遊びに来ている友人達を鎌倉案内してもらえない?と頼まれ、大勢だから平気だろ〜と思いきや、八幡様全域(白旗辺りはカメラのシャッター下りず)・杉本寺・報告寺・住宅街の竹林とNGゾーンだらけでした。一番印象的だったのは、八幡様の大鳥居を入ってから悩まされてた幻聴が大鳥居を出た瞬間に止んだことです。あと、この日は入り口の太鼓橋が朱色に変わってました(?_?)ふだんは何も感じないんだけどな〜。そして、いかにも出そうな場所にあるにもかかわらず唯一平気だったのは、頼朝の墓でした。あ〜この人、無念な死に方してないんだろうな、と思ったっけ…。
 
 
 
「返事」に yuk**_tkn* さんから頂いたコメント 2010/12/11(土)
¡­饢\¤\³\ó
私も霊感などはほぼないのですが、
私が以前勤めていたお店、「気持ち悪いほどいる」らしく、見えるスタッフは塩を持ち歩いたり、たまに撒いたりしているほどでした。
長く勤めていたためか、私も、微妙にその店の住人であれば見えるような見えないような?という感じになっていて、足音(子供いっぱい)や、男の人の足、耳元でため息、などは体験済。
そんなある日、店長に用があって店長室をノックしたら、「はあい」と返事がかえってきました。
中でお金をいじったりしていることもあるので、ドアがきっちり閉まっているときは、向こうから開けてくれるのを待つのが慣例なので、私もしばらく待ったのですが、その日はなかなか開けてくれません。
没頭していて、忘れられちゃったかな?とあらためてノックしてみたら、今度は返事がありません。
あれ?って思ってドアをそっと開けてみたら、誰もいませんでした。

返事つながりで思い出したので、投稿?してみます(^^*
 
 
「新書庫つくりました」に波乗り娘さんから頂いたコメント2010/12/15(水)
 
「鎌倉怨霊散歩」記念に、私からも最近のネタを一つ(^_^)v

鎌倉駅の方に用があったため、金沢街道沿いのと或る停留所で一人、バスを待ってました。すると90歳ぐらいの着物姿の老婆が大きな荷物を両手で抱え全速力で走ってくると、私の後ろにしゃがみました。その瞬間、不安を覚えたんです…抱えていた荷物というのは一番大きいサイズの家庭用ゴミ袋で中には無造作に着物がぎゅうぎゅうに詰め込まれてたした。柄と色の感じが大正〜昭和初期の、今流行りのアンティーク着物を思わせました。結構な重量なのに、自分のひいお婆ちゃんみたいな人がよく疾走できたな〜と(?_?)格好も大正時代の娘が着るようなド派デな着物だし!それと人気のないバス停などで赤の他人が居合わせたら鎌倉人は当たり前のように挨拶か、目礼ぐらいはするのにそのお婆ちゃんはまるで私なんか目に入らないという感じでした。そういうわけで痴呆症か?と不安になったんです。
 
バスが来たので乗り込み走行中ボ〜ッとしてたら、とつぜん疑問が湧いてきました。あれ?バスの中には自分しかいないじゃん!てことは、あのお婆ちゃん結局乗るのをやめたか、もしくは人を待ってただけなのか?でも何となく府に落ちないので、降りる時に運転手に聞いたら停留所でそんな人は見なかったと…。
 
 
 
「無言」に小鳥さんから頂いたコメント 2011/1/6(木)
¡­饢\¤\³\ó
はじめまして。

私は二度怖い経験あります。両方とも車で通った時ですが一度目は
途中で気持ち悪くなりまして、二度目は、男とも女とも判別のつかないような哂い声が誰もいない背後の席から聞こえてきました。
そのとき、一緒だった友達は何も聞こえなかったそうです。
あの時の事は今でも忘れられません。
 
 
 
ちっちゃいおじさんにちーちゃんさんから頂いたコメント 2011/1/20(木)

今日タモリのいいともで山本耕二さんがちっちゃいおじさんの話をしていました
実は私実物に数年前に逢いました
幻覚かと思って居たのですがやっぱり現実だったと感じました
私は白血病で移植をしました
無菌室に現れたのです 15日間の間に4回も逢いました
最後に1年半頑張れば治ると言ってパッと去りました
無菌室の壁をスーツと出入りしました
言って居たとおりに 1年半で治り結婚 今はお腹に赤ちゃんが居ます

ほんとに居ると思います 声はボーイソプラノでしたよ
Yahoo!検索でここに来ました
 
 
 
「メッセージ」にまさやんさんから頂いたコメント2010年09月04日
 
こんばんは、いつも楽しみに読ませていただいております。
あれは、私が、まだ大学浪人中の夏でした。
予備校から夕方に自宅に帰ると
玄関に奇妙な光景が...​
「​あ、なにかあったな」っと...​
母に話を聞いてみると
昼過ぎに見知らぬお婆さんが家を訪ねてきたと...​
「​通りすがりのものですが、ちょっと気になりましたので」っていう具合でして
お婆さんが仰るには
我が家の屋根裏に日本人形があって
その人形が、飾られていないので怒っていると...​
このままにしておくと、この家に必ず災いが起きますから
ご供養されたほうがよろしいと...​
そんなことを伝えて立ち去られた次第でして...​
心当たりのある母が、早速屋根裏に上がりまして
(屋根裏を収納階段をつけて倉庫にしていたのです)
​まあ、ガラスケースに入った日本人形が、あるわけなんですが
ケースを開けて、日本人形を手にしたとたんに...​
人形の髪の毛が、バサっと抜け落ちてしまったそうです...​
母は、思わず手を離したそうです。
​そんなことで玄関には、お寺に持っていく前の
バラバラに抜けた髪と人形が置いてあったのです。
 
 
「メッセージ」にkikyoubarasumireさんから頂いたコメント2010年10月20日
 
TOさんの記事を読んでいて、そういえば自分も怖い目にあったことあったっけ!と思い出しました!!

もう20年位前(あっという間ですね)になるので周囲もずいぶん変わってしまったと思いますが、それは、天現寺の交差点から近い、首都高2号目黒線のトンネルの入り口付近なんです。
​その頃若かりし私は走りにはまっていて、毎日仕事帰りに走って寮まで帰っていたのですが、その日はおしゃれな麻布から恵比寿エリアをルートに選んでおいしそうなビストロを横目で見ながら(涎をたらしながら)とろとろと走っていました。天現寺の交差点を目黒方面に曲がり、外苑西通りが左方向にカーブしているところをそっちには行かず、右に曲がる道を探しながら走っていたら、突然背中の毛がまるでネコになったかのごとく総立ちになりました。え、なんで?と思いつつも背中がものすごい勢いでゾゾーっとするので、これはなんかわからないけど大変だと思って、それまでの人生の中で後にも先にも無いくらいのスピードで細い坂道を駆け上がりました。それでもかなり長い間背中の毛は逆立ったままで、息も相当あがっていたのだけど、坂を上りきって、山手線が見えてくるくらいまでゾッとしたままでした。さすがに100​メートル位した頃には背中の毛も落ちてきたのでそこから先は歩いて帰りましたが、後にも先にもあんなに毛が逆立ったのは一度きりでした。あの時はものすごく怖かったです。
​その後、テレビの心霊番組で故池田貴族氏がそこはかなり強烈な心霊スポットで、トンネルの直前の信号には青いシャツを着た青年とおばあちゃんがいつもいるんだと話していてものすごく納得しました。
​多分そこは今でも心霊スポットだと思うので一度行ってみてもらえますか?
ほとんど霊感の無い私でもばっちり感じたくらいなので、TO​さんの鶴亀2号でもばっちり何か写るかもしれません。
​この下のHPにもここの話がでていました。やっぱりすごいところみたいですね。
​htt​p:/​/ha​kub​un.​ddo​.jp​/~s​oph​ia/​ug/​fan​tas​y/f​26.​htm​l
​htt​p:/​/mu​syo​ku.​com​/bb​s/v​iew​/10​918​022​65/​all​.ht​ml

ちなみに私はその後は日が落ちたら絶対に行きません。車で仕方なくそこをはしるときは、気合を入れてとおるようにしていました。
​では、ご参考まで。
 
 
 
「近所の心霊スポット〜『暗闇坂・横浜市西区』」に波乗り娘さんから頂いたコメント2010/11/17(水)
 
池袋と並んで、都市のなかで横浜は最もお化けさんとの遭遇率が高いんですよ〜自分的には↓
友達が一人暮らしを始めたマンションに一度だけ遊びに行ったことがあるんですけど(場所は長者町かその周辺)友達がコンビニに行ってる間、私は一人リビングに残ってました。すると寝室の方から音楽が大音響で流れてきたので、うるさい何だろう、と思いながらも何故か寝室のドアを開けて確かめる気にはなれませんでした。その音楽とは軍艦マーチで、とつぜん音楽が止まったかと思うと、カキ〜ン、カキ〜ンと金属と金属をぶつけ合う音に変わりました(私はそれを刀の音とイメージしました)。その後またマーチが流れ、止まったかと思うとすぐに例の金属音。寝室の窓が開いてて外から漏れてきてるのだと自分を納得させて、帰ってきた友達に報告しました。すると友達も寝てる時に午前2時を過ぎると、クローゼットの方からサーベルを持った軍人の姿が現れるので最近はリビングで寝てると言ってました。こんな爆音で大々的にアピールしてくる霊も珍しいです…(-"-;)
 
 
 
「メッセージ」にまさやんさんから頂いたコメント2010/11/20(土)
 
載せていただいて、ありがとうございます。

​つづいて今は亡き大正生まれの祖母から聞いた話です。

​私の実家は、京都で呉服問屋を営んでおりました。
時は、昭和の十年代の終わり頃
祖父が、長男のKちゃんを連れて
仕事で新潟まで出かけていたそうです。

​夏の暑い時期だったそうで
祖父は、Kちゃんにアイスクリンを買ってあげたらしく
それが原因かどうかはわかりませんが、
K​ちゃんは急に具合が悪くなり
出張先で入院してすぐに亡くなってしまいました。
(​腸チフスか赤痢やったらしく)

​あまりにも突然の訃報の連絡をうけて
悲嘆のどん底にいた祖母に京都の本家から連絡が...​

「​さっき、Kちゃんが家を訪ねてきてね。一人で遊びに来たの?って聞いたら、何も言わずに仏間に入っていったのよ。で、仏間で消えてしまった...​」っとな

「​新潟から京都まで一人で帰ってきたんだなぁ」っと
祖母が、お茶を飲みながらぼそりと話してくれました。

 
「水子は祟るか?」に波乗り娘さんから頂いたコメント2010/11/24(水)
 
ウ〜ンp(´⌒`q)水を差すようですが、前に職場絡みで妙な事があったので、報告を.。〇

(長文でスイマセン)うちのチームに中途採用で加わったS君の歓迎会を開くために、私の友達が店長を務めているダイニングバーに初めて皆を連れて行きました。

酒が入って和気あいあいモードになってきた頃、Kちゃん(女性)がトイレに立ちました。すると、新人のS君が、酔っ払っい顔で「あの人、腰回りに3人の水子がついててマズいっスよ〜。早く祈祷してもらったほうがいいっス、お母さんと一緒に行くべきっスよ!」

…その場が固まったのは言うまでもありません。先輩が、お母さんと一緒なのはどうして?と聞くと、お母さんも同じことを過去にしてきているからと…。トイレから戻ってきたKちゃんは、一変した場の雰囲気を察知して、一番トシの近いわたしに「何があったの?」としつこく問い詰めてきました。するとKYな新人S君が、「彼女のために絶対言ったほうがいいっスよ!」と促してきます(←オメーが言えよっ!)そのうちわたしのほうがKちゃんに攻められる感じになってきたので、仕方なく話しました…すると
¡­饢\¤\³\ó 
¡­饢\¤\³\ó
(続きです)彼女は、「どこにお祓いにいけばいいの?3人の子に恨まれてるのかな?」と半泣き状態になりました。会社の誰にも話したことはないが、100パーS君の言うとおりなのだと…。
S君によれば、水子は人を恨む感情はもってない。ただ母を好きっていう執着があるから成仏を選んでないだけ。という理屈にみんな妙に納得してたけど、私は合点がいかない…確かにS君は第六感が優れていると思うけど、映像や水子の気持ちなんてのは本人のイマジネーションがつくりだしたんじゃない?ちょっと霊感が強い人にありがちな。
ところが、トイレに立ったS君、戻ってくる途中で店長となにやら話しこんでた。後で店長に聞いたら、「あの客(S)トイレに30ぐらいの首吊り男が見えたって言うんだよ、確かにうちの店が入る前、居酒屋だったんだけど若い男の店長がトイレで首吊ったからね〜」…絶句(∋_∈)

この傍迷惑な新人君は持病があったため、程なく退職しました…ちゃんちゃんっ。
 
 
 
「メッセージ」にまやさんから頂いたコメント2010/11/25(木)
 
(前略)
あ​れは、昭和の終わりごろ
阪神タイガースが何十年ぶりかに優勝した年のことだったと思います。

​夢の中で、家の近所を歩いているんです。
時間帯は夜の設定のようで暗い道に街燈がともってました。

​幼稚園のころから、いつも遊んでいたF君の家の前にくると
どうやら不幸があったらしく、お通夜のようです。

​誰が、お亡くなりになったのかなっと思って
通りながら家の中をのぞくと、
花に囲まれたF君のおじいさんの遺影写真が...​

次​の日の朝食の時に母と祖母に
「F​君とこのおじいさんのお葬式の夢みたよ」っというと
祖母と母から、「縁起でもないこと言うもんやないよ」っと窘められました。

​F君とは幼稚園から小学校のあいだ、いつも仲良く遊んでいたのです。
F​君のおじいさんというのは、いつも家におられて
F君におもちゃを買ってあげる時に同じおもちゃを
必ず私にもくださってたりしてたんですね。

​中学に入ってからは、喧嘩したわけではないのですが、
なぜか疎遠になってしまって。

​その翌週ぐらいやったと思います。
夜に家に帰る途中でF君の家の前を通ると、お葬式が...​

中をのぞいても、遺影写真は見えませんでした。
ご近所様にはふせておられていたそうですが、
やっぱりおじいさんは一か月前に入院されてたらしく。

​祖母と母が、「虫の知らせやね...​」っと...​

いまから思えば、F君にもF君のおじいさんにも

わたしはずいぶん不義理なことをやってしまって申し訳なかった。

​元気でやっているかな、F君
 
 
「王家の谷奇聞」にクリリンさんから頂いたコメント2010/11/27(土)
 
とぅーさんの旅日記じゃないんですか
昨日オカルト的朗報が入りました。主人の治療院にいらしたお客さん、以前私が出入りしていたよく出たホテルを去年退職なさった方なのですが「あそこはほんと出るんだよねぇ」と言っていたそうで。こちらに書いたかどうか忘れましたが、私6階の客室ろうかで自殺なさったばかりの方の幽霊様と遭遇しておりまして、私だけではなくたくさんの従業員や泊まり客から「6階のろうかに幽霊がいるー」とその晩フロントに連絡きまくった、白い服の長い髪の若い女性なんですがね。今でもちょくちょくお出になってるそうです。不思議なもんでお亡くなりになったばかりの方って肉体的実体感というか質量があって私は酔っぱらいがうろついてんだと思い後ろすり抜けて通ったくらいにして。おきくの皿のおきくさんなら週休二日性なのでしょうけどこの方はけっこう働き者らしいです。 つづく
 
後、「昔6階7階に仮眠室があったんだけど中はおふだだらけ。入った瞬間誰か居るのが分かるんだよね。心霊現象が酷くてさ塩盛ったりおはらいしたけどなにやってもだめだったわ」と言ったそうですが、私が入った20数年前は仮眠室は地下にありました。ビルは建て替えてないので構造から考えると改装して客室になってるとしか?「だから6階7階によく出たんだぁ」と今更にして納得。自分なりに調べたんですが土地には曰くは無いようです。お客さんがどこからか連れてきて置いていく。ようです。この間タクシーの裏話をよんだのですが「仮眠室で寝てると知らんうちにホモの同僚に股間を・・・される」という恐怖体験が載ってました。男性はどちらの方がより怖いんでしょうかねぇ
 
 

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