頂いたコメントの「怖い話」

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気が付けば、お蔭様でアクセス30,000件突破!!
これを記念して、今まで皆様から頂いたコメントの中から「怖い話」
をピックアップして、まとめてみました!!
埋もれさすには惜しいお話ばかりでしたので…。
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「ミッドナイト・コール」にクリリンさんから頂いたコメント2010/7/31(土)
たいした話ではないですが、電話機に座ってた幽霊は、以前こちらにも書かせていただいた山小屋の心中カップルの霊です。
小屋の前の橋から首吊りしたが男性だけが助かった事件。亡くなった女性の霊と彼女を心配している彼の生き霊が小屋に住んでて、電話が鳴りそうになるとその上に座ったり前に立ちはだかって受話器を取らせまいとするんです。当時まだウフフのうら若き女学生だった私たちの安否を確認するため小屋の持ち主のおばあさんがちょこちょこかけてきたんですよ。霊感が強い友達二人の話だと、幽霊を怖がらない私たちを外界と繋げたくない 返したくないと言う意思表示だったそうです。特に悪意を感じる人たちでもなかったし、3夜続いた夜中の大運動会(私たちの体の上をトランポリン代わりに飛び回る)以外はなんの問題もない霊たちでした。全然怖くなくてずみません。



「非難小屋」にnakakouさんから頂いたコメント2010/8/7(土)
古い話しですみません。50年前の中学生のときの体験です。(男)

夏の夕方7時30分ごろの時刻です当時は山と山の(約400m位)

谷間にある、岩手県の町の小さい部落に住んでいました。

私が友達と3人で外で遊んでいました時の体験です。

その時、東側の山から、山鳥らしき物体がが反対側に飛びました。

羽根音がはっきりと聞こえました。飛んでいる間、鳥らしき周りが虹

色に綺麗に輝いていました。又、かなり強い光の為、周りがかなり

明るくなりました。あれから50年今だになんだったのかわかりませ

ん。同じような事を経験した方がいたら話を聞きたいです。

人に話しても信じてくれませんし、静電気じゃない?と簡単に言われ

る始末。あれはいったいなに?



「夕張幽霊問答」に夕小第一期入学生さんから頂いたコメント2010/8/11(水)
旧夕張第一小(現夕張小学校)に伝わる怪談実話ですね。
自分が聞いた話しでは女性の幽霊で成仏しきれず助けを求め小学校の宿直室の戸を叩き、住職と問答をして翌日、学校の 近くから頭蓋骨が出土して、出土した頭蓋骨を理科室で標本模型の変わりにしていた。
今はお寺で供養されてますがその前は理科室は夜中火の玉が飛んでいたそうです。



「高知・介良UFO捕獲事件」にすばるさんから頂いたコメント2010/8/11(水)
お久ぶりです二週間ほど前白い球体ufoまともに見ました そりと数年前の話しですが土佐山田町の知り合いの人と娘さんが夕食の準備中前の窓の異常な明るさに窓を開けるとufoの窓らしい丸い窓が目の前にあり慌てて外にでたら既に居なかったそうです つまり家にぶつくるくらい接近してたみたいです。

(続いてのコメントで…)

臭いに?つられたufoの窓明かりの中には人影は見えなかったそうです。私が見たのは七月二十八日朝七時五十分頃 介良の近くの篠原と言う所で 歩いていてふと上を見ると雲ひとつ無い青空に白いufoが静止してて10秒くらいで だんだん薄くなって消えました。たしか神戸の女性が偶然ビデオにとらえたufo編隊のタイプに似てました あの増えたり消えたりするやつみたいです。夜より昼間の方がけっこう見つけやすい気がします。



「場違いなもの」にクリリンさんから頂いたコメント2010/8/15(日)
私が以前働いていたホテルでも、ダブルブッキングした一人泊まり客に超スーパースイートをあてることはたまにありましたね。普段は一流企業の会長とか天皇一族しか止まれない所。んで、13000円から30万円の部屋に突然移されたある男性客が「幽霊が出そうで怖い」となんどもマッサージ呼んでたそうな。逆に高く付くじゃん。
前別サイトで読んだのですが、客室のベッドサイドにかけてある絵から妙な気が漂ってくるのでクローゼットにしまったのに、夜中めを覚ますと元の位置にかかっていてフロントに電話したら、「そちらにまた移動してましたか。この間倉庫にしまったんですけど」と言われた話もありました。その位牌も移動してきたのかもですね。



「病院裏の老婆」にクリリンさんから頂いたコメント2010/8/15(日)
父のお客さんにお寺の住職さんがいらっしゃいますが、その方の話だと、弔いの前夜には死者が挨拶にくるんだそうです。男性はげんかんを開けて板の間をどすどすと歩き住職さんの寝室に入り横に正座、女性はげんかん脇のながしで手を洗ってからしずしずと板の間を歩き寝室に入り、「明日はどうぞよろしくお願いします」と頭を下げるんだそうです。霊安室のおばあさんもどこかに最後の挨拶をしに行ってたんですかね。



「場違いなもの」にどらみさんから頂いたコメント2010/8/17(火)
いいなあ超豪華スイートにチェンジなんて。私などは、旅館のミスで満室の日にダブルブッキング。仕方なくあてがわれたのは、部屋の数に入ってない、破れ部屋。何年も掃除してない位埃だらけで、窓は壊れて開かないし、TVは未だ家具調のチャンネル手回し。空調も故障中。誰もいないのにドアを時折ノックされるし、トイレには人の気配。霊房が効いてるのか異常に涼しい。気味悪い事極まりなしで、酒をあおり酔いつぶれて寝ました。
でもあの部屋、綺麗に手入れされていれば、最上階の広い角部屋なのに、、今となっては気になる限りです。
しかも客室外に泊まったのに精算時、満額払わされました。珍しい体験料だったのかなあ。それとも日頃の行いのせいかな…。

(続いてのコメントで…)

いやーホントにありましたよ。怪談ネタみたいな部屋。一応由緒ある関東の旅館で、営業中の為名前は、ピーーです。気になってその後、調べた結果、あの部屋は、ツアーに同行する乗務員部屋だった様に思います。ある添乗員の人の怪談ブログに同じ様な部屋の話がイッパイありましたから。お客様には泊まって頂けない事情があるため、満室時に関係者が使うへや。夜な夜な何処かに引き摺られたり、連れて行かれたりという物騒な体験談にガクブルしました。
取り敢えず、お出ましにならなかったのが不幸中の幸い。いや見えなかっただけ?それとも、おばはん二人、タバコをプカプカ、酒はガブガブ、柄の悪い関西弁でのボケツッコミ鬼女トークに関東人の幽霊さん、関わりたくないと、トイレに隠れてはったのかもしれませんね。



「整形外科病院」にクリリンさんから頂いたコメント2010/10/14(木)

常連の患者さんの霊なら会いたいですね。
うちの患者さんの行きつけの病院のリハビリ室の一角が変な現象を引き起こすんですって。
看護氏さんや患者さんが2重に見えたり、話し声が聞こえたりするんだそうです。
でも、看護氏さんも患者さんも一人だししゃべってないというんだそうです。
「わしの母親は霊媒師だったからわしもその血を引き継いでるんだわ」
とおっしゃるんですけどね、80過ぎのばあちゃんの話をどこまで本気で聞いてやればよいか時々悩みます。
「これってなんていう現象なんだい?」
と聞かれるのですが、とぅー学的にはどういう物になるんでしょうか。


「妙見山 その2」にDECAYEDTOOTHさんから頂いたコメント2010/10/26(火)

しおきばや野間トンネルはもう何回もいきましたw
地元も近いという事でΣ(゚д゚lll)
確かにしおきばはきみが悪いですね(T ^ T)
自分は霊感が無いのでそういう体験をした事が無かったのですが、しおきばで初めて心霊っぽい出来事にあいましたΣ(゚д゚lll)
しおきばの前で唸り声が聞こえて友達も皆聞こえたらしく弾丸で車にもどりましたΣ(゚д゚lll)
そのあとも唸り声が後ろからずっと聞こえてました(( _ _ ))..zzzZZ
野間トンネルは車止めてクラクション鳴らしてみたけどなにも有りませんでした(( _ _ ))..zzzZZ
あと野間トンネルに入る前に左に鳥居があるのでそこを車で登るともっと気味悪い山頂にでるんです(T ^ T)
何時に行っても爆音でラジオが流れてて《動物よけらしいのですが》半端なくきみが悪いですね(T ^ T)
獣道をぬけてラジオの音の方に行くと凄い数のお墓があります(泣)
お墓+爆音の変なラジオ+人型の石みたいなんとかで半端なく怖かったです(T ^ T)
「水産試験場の幽霊」にかっちゃんさんから頂いたコメント2010/3/26
↑遅まきながら 『 黒い男 』 を読みました。。
3話目からバリア張りましたよ。。。怖えぇぇえ〜〜〜。。。
またこれで夢見がおかしくなったらTOさんのせいです・・・(汗。。。

夢の中で何度も訪れる場所があります。
そこは旅館のようになっていて、大広間や仲居さんの部屋のような
小さな部屋もあり、何故かそのふたつしか見たことないんですよ。
廊下は入り組んでいて、その先にあるトイレは汲み取りらしく
男子小用のキンカクシはパイプを覗き込むと下方へずっと伸びている。
風呂はプールみたいな大浴場で、なんと混浴らしき雰囲気。。
修学旅行のように大広間にはお客が賑わい、オレはその建物の廊下を
徘徊してるんですよね。。。。。

実際に、幽幻界にはそういう場所があると、霊能者の方が言ってましたが。
なぜ自分がソコに行くのかが不明です。。。(^^;)


「ハイツ・アオヤマ」にリットリオさんから頂いたコメント2010/5/15
ミステリぃ。
でも神隠しとかも、案外こういうことなのかも二。

私の親友から聞いた話だけど。
彼が子供の頃、親戚のボロ屋に泊まった時に、そこが頻繁に死んだ親戚の霊が出るイワク物で、二階で他の親戚一同と寝ていたら、鍵を閉めてある玄関を開ける音がして、一階をしばらく徘徊してから上に上がってくる足音がする話を聞いた。
同じ場所でも、あっちの世界と物質世界は微妙に次元が異なるのかな。

あ、ちなみに、上の話で皆上で寝るのは、霊が下で徘徊するのを知っているから、怖がってみんな上で寝ていたらしい。
で、二階に上がってきたときにその中の一人が、恐らくその霊だと思われる死んだ親戚の名前を階段に投げかけると、ドスドス響いて来ていた足音がピタリと止み、しばらくしてからまた足音が上がってきて、そのまま一同が寝る部屋の隣の部屋に入っていってしばらく壁を叩く音が響きそれから音は消えたらしい。
寝ているところから階段が見えるらしいのだが、彼には音の主は見えなかったらしい。
ちなみに一階で母親と二人で留守していたら、母親が寝た後に足音事件あってキモ冷やしたこともあったらしい。



「予告」に皆様から頂いたコメント
2010/4/9 どらみさん
 NHKなら、私も変な放送見ましたよ。夜中の2時ごろ、TVの音で目が覚めたら、アフリカの砂漠を行商らしき人が牛の大群を連れてえんえんと移動するのみ、音は、太鼓のみ。説明テロップも一切無し。そんな映像が流れていました。チャンネル一回りさしたらその位置はNHK総合。心霊ではないけど、気味が悪く、新聞のTV欄を確認けど、該当番組らしきは、見当たらず。怖くなってすぐに消して寝ましたが、その後、同じ時間帯に類する番組を見る事は二度とありませんでした。夢だったのか、実際に放送されてたのか?謎です。なので、おくやみテロップもありえるかもしれませんね。

2010/4/10  magicanaさん
 ↑たまにつなぎでそういうイメージ映像みたいなのを放送していますよ、深夜に。確か中継予定の試合がなくなったとか、早く終わってしまって空き時間が出来たとかいうときに。昼間だとちゃんとした代替番組があるのですが(ただ、最近はそんな夜中に起きていられないので、……)。

2010/4/23 どらみさん
 magicanaさんレスありがとうございます。
かめですみません。
なるほど、そうですよね。この世のもの以外の放送なんて滅多にないよね。長年の疑問がとけ、安心しました。
ただ、例のテレビ見た日は、仏事帰りだったもんで、気になってたんです。とりあえずつなぎ番組で納得です。

2010/5/19(水) tet*uy*1*693*5さん
自分も見ました!!気味が悪かったです
たしか戦争で亡くなった人の名前だったような(寝ぼけて見たのでよく覚えてないけど)今度見たら録画して他局へ投稿してみよ


「心霊現象を科学する!!」にどらみさんから頂いたコメント2010/5/28
遅まきながら、読ませて頂いて納得です。

確かに幽霊の目撃例の服装は、着物、鎧の侍、兵隊、防空頭巾にモンペ姿、現代は、白や赤の服、バイク乗り、作業服やスーツ姿など。一定のスタイルがあるのは、見た側のイメージによるのかもしれませんね。

サーフ系とかギャル系、恐面系とか。ポッチャリ巨乳の幽霊がいてもいいはずなんやけど。あんまり聞かないんですよね。

しかし、以前職場で見たのは、ヨットとカモメの大柄プリントの夏物スカートをはいたオバサンの霊だったんですが、上記の様な事を思う私ですので、それも幻だったのかもしれませんね



近所の心霊スポット〜「横浜市・本牧十二天」にyubuneyoさんに頂いたコメント2010/6/8(火)
つい先ほどたまたま、暇つぶしで心霊スポット系などを
読んでおりましたら、

自分が残したコメントに遭遇してびっくりしました。

で、数か月ぶりのご返信で誠に申し訳ありませんが、
向かい側のマンション(何とかハイツだったような?)
は飛び降り自殺された方がいたとかいないとか? だったような話を
遠い昔に、そこに住んでいた同級生に聞いたと思います。大通り沿いなのにいささか、住み心地は薄気味悪かったようです。

自分が16,7才の頃に友人三人ではっきりと幽霊を見た(走って向かってきて通り過ぎてから、振り返ったら消えた)のは、本牧市民プールの崖側上にある八聖澱というところです。 昔から首つり自殺や、数十年前にバラバラ遺体の一部が見つかった場所です。

長くなりそうなので、また次回にさせていただきます。

(2010/6/23(水)に頂いた追伸)

こんばんわ、

追伸と申しますか、多少の詳細をと思いまして。

3人で観たお化けと思われる者は、恐らく年齢にして3〜4歳で子犬と音もなくすごいスピードで裏側の階段を上がってくるのを最初に私が発見しました。 その時は既に夜中の2時過ぎだったのですが、なぜか「なんだ人がいるよ、ア〜良かった」と思ってしまいました(他の2人も思ったようです)。 で、そのまま私たちの方へ楽しそうに戯れながら突進してきたので、おっとっと、と避けました。 かなり青白い感じの少年(半そで半ズボン)で、犬も凄く楽しそうでした。 そして、すぐに振り返ったらいなかったので、ずいぶん早くいなくなったな〜??と思いつつ、散策をしていたのですが、結局何も出ないジャン(真冬の夜中の2時です)ということで皆帰宅しました。


翌日、メンバーの一人が八聖澱のすぐ裏に住んでいる友人に、「昨日夜中に肝試しにいったら、なにもいなくて、少年と犬が散歩してただけだったよ」と言ったら、その彼は真っ青になり、「それが最近出るって言われている少年と犬のお化けだよ。」「俺んちに毎晩変な電話が来るんだけど、少年の声で「僕の犬をかえしてくださいって言ってくんだよ。」 と言われて、かなり引いたそうです。 で、確かに異常な早さで階段を上がってきて、枯れ葉が敷き詰められた頂上付近の道を楽しそうに戯れながら走っているのに、音もなく、笑い声一つしなかったです。 普通に考えたら、真夜中に幼稚園児ぐらいの子が猛スピードで子犬と散歩しているわけないんですが....。


あと、首吊り自殺をされた方の一人は同級生の祖母の方です。

小学生のころに八聖澱の奥に行ったら、工事現場の黒と黄色の紐が首つり用につるされたままになっていて、木に食い込んでいました(かなり前からあったということだと思います。)。 当然走って逃げましたが。

そんな感じです。

あ、それと、もう時効なぐらい前なので、お話しますが、良く根岸のマンモスプールに夜中にみんなで泳ぎに行っていたのですが、 本牧市民プールに忍び込んだ時は、皆、ノリノリだったのに、敷地内に入ったとたん、信じられないぐらい異様な雰囲気に誰も入ることができず、帰ってきました。 ちなみに本牧市民プールの真上は八聖澱です。

ではまた。



「効果なし。」にまーくんさんから頂いたコメント2010/7/17(土)
山でバイクと言えば高校の友人に聞いた話があります。
その友人もバイク乗りでよく学校にも乗り付けてまして、中学の連れのHと良くつるんでいましたが、ある日夜中走りに行く予定が急にいけなくなりHが一人で行ったそうです。

その朝方、H訪ねて来て、峠の様子やら、バイクの調子なんかの話をして、帰って行ったそうです。
それから3日Hが行方不明になって帰らず、警察や消防団で捜索しているとがけ下で遺体で見つかりました。

それが遺体の腐乱状態から死後3週間は経っていると言われたそうです。

3日前に話したばかりだし、その前にも会っていたのにと気味悪がっていました



「ベランダの人影」にCRAFTMAN☆さんから頂いたコメント2010/7/17(土)
小さい頃グ○ムに親の社員旅行に家族みんなで着いていった時のことです。
「恋○岬」はご存知でしょうか?
確かそこだったと思うのですが。。。(なんせかなり昔ですので記憶が(^_^;))そこには昔戦争で爆撃にあいとても深い穴がポッカリと口を開けています。そこでもちろん観光に来たわけですから写真をとりました。景色も綺麗ですし、とても気持ちのよい観光になりました。
帰ってきて写真を現像に出し、出来た写真を家族皆で見てここはあーだった、あそこはあーだった。と皆で盛り上がってました。
そして爆撃の穴の写真を見た瞬間に皆の顔が凍りつきました。

どこをみても写真の端から端まで隙間がないくらいの顔、顔、顔。
しかし、よく見る心霊写真のような人の顔ではなく爆撃によって露出した岩肌が人の顔になっているのです。見間違いかとも思いましたがあまりにもリアルで、表情、輪郭がハッキリしていました。
わたしは小さいころでしたし、何にでも興味があったので保管して皆に見せようと思っていましたが、祖母に見せたら黙ってその場から持ち去って塩を掛け燃やしてしまいました。
大人になった今もう一度見てみたいなと思っていますが今のところ実現しそうにありません(笑)。
TOさんまた行かれましたら是非とも撮ってみて頂けたらと思います☆



「タンデム」にイレイズさんから頂いたコメント2010/7/18(日)
大したことは無い話ですが…

地元のバイパスをマイカーで走行中、対向車のバイク(ツーリング途中なのか何台か列を作っていました)の内一台に違和感を感じてすれ違い際に注意深く観察してみたら(わざとスピード落としました)…

白い薄っぺらな女性が、運転手(黒の革製の服装してました)に纏わりついてました…

ナンバープレートは他県のでしたが…あの運転手は女性に対して何をしたのかが、とても気になりました…

↑最初はこの運転手の方の服装、黒地に変わった白が入っているな〜という程度でしたが、近づくにつれ…その白い模様がヒラヒラ動いている事に気がついたので…違和感を感じ出しました〜

因みに時間帯はPM4:33でした
車内の時計で確認しました



「鏡」にかっちゃんさんから頂いたコメント2010/7/29(木)
大学生の時に住んでいた寮・・・トイレの4枚目の鏡が全部外されてました。。。( ̄▽ ̄)
それに、真夜中に屋上を走り回る人影があるとか、いろいろウワサがありました。。
1年住んでたけど見なかったなぁ。。残念。。。
「引き込む者は…」にクリリンさんから頂いたコメント2010/2/7
私の故郷に地元ではちょっと有名な廃病院があります。その前が踏切になってまして、よく車同士の事故がありました。その廃病院は、某有名ミュージシャンのご実家の病院で、夜中にはその廃病院から迷い出た幽霊が線路や踏切に立つと、専らの噂でした。誰も居ないはずの病院の窓に明かりがともったり、カーテンが開いたり閉まったり。学校帰りの小学生たちが
「幽霊が出たー」
と、よく騒いでいました。私も、やたらと足が長い、だけどやけに上半身が身近い背広姿の男性が、門をくぐり、ドアを開けずに中へ消えて行ったのを見ました。おばによると、看護寮になっていたそうなので人は住んでいたそうです。では、あの背広の人はなんだったんでしょう?インターン?
30年以上も前の話しです。



「鎌倉市・朝比奈峠の電話ボックス」にれーおさんから頂いたコメント2010/2/10(水)
遅いコメントですみませんが・・・w
そこの近くに料理屋ってもしかして
ありました?;;

自分の父親が
朝比奈のところで
働いてたことがあり・・・w
よく壊れる電話ボックスを知っています・・・w



頂いたコメントの「怖い話」18にkimagure_goma_nekoさんから頂いたコメント2010/2/13
じゃあ書きますね。

北関東のある街(うちの隣町)の話です。
その町は県庁所在地と観光地の間にあり、JRと私鉄が走っている街で、私鉄はそこで分岐しています。

私鉄の支線が川を渡る辺りの川沿いに交通量がそこそこあるバイパス道路があり、バイパス道路沿いのソコソコ広い敷地に眼鏡屋とその隣に1階が宅配ピザ屋のマンション(と言ってもペンシルビルでエレベーターがない)が建っています。さらに線路のほうに向かうと閉鎖されたガソリンスタンドがあります。

眼鏡屋の周辺で色んな人が商売したのですが、ことごとく撤退してしまい、そこから300mほど離れたあたりは栄えていますが、その辺りはなんとなく暗い雰囲気があります。
(撤退した店は私の知ってる範囲で、ガソリンスタンド(乱高下で閉鎖が相次ぐよりずっと前です。)、洋菓子屋、コンビニ、農協の直売所(苗木とか鉢植えを売ってる店)等々)

買い物に行く時に良く通る場所ですが、街の中に少し雰囲気が違うエアポケットみたいな場所だと感じていました。

ふとある時その土地の話になったのですが、街の中心地からさほど遠くない場所で、今でこそ住宅街に囲まれた土地になっていますが、河川敷だった事もあり昔は人家もまばらで40年ほど前まで火葬場があったそうです。

市としては中心市街地に程近い場所に火葬場がるのをよしとはしていなかったようで、老朽化を理由に移転し(周辺自治体と共同の火葬場にし)その土地を売ったそうです。

余談ですがその時私の住んでる町の火葬場だった土地は今は民間の葬儀場になっています。

謂れのある土地だから商売がうまく行かないんだろうという話で、その時は終わりになったのですが・・・。

先週別の人にその話をしたら、友達がパートで宅配するコンビニ(a○p○)に行っていた時の話をはじめたのです。

その人がパートに行っていたコンビニ(今はそのコンビニもなくなってしまいました。)の配達範囲にその眼鏡屋周辺が入っていたそうで、ある夜眼鏡屋隣の1階が宅配ピザ屋のマンションの最上階へ配達があったそうです。

配達が終わり、「ありがとうございました」と言って階段を下り始めたそうです。
すると、後ろから階段を下りる足音が聞こえて来たので、「お客さんが見送りでもしてくれてるのかな?」と思い、「見送りは結構ですよ」と言おうと振り返ると人の気配はするけど誰も居なかったそうです。

薄気味悪くて急いで店に戻ったそうですが、その日は仕事が手に付かず早退して家で休んだそうです。

そんな話を聞いて怖いもの見たさで眼鏡屋に行こうと思ったのですが、近くまで行ってなんか嫌な気配を感じたので結局入らずに帰ってきました。





「心霊ショッピング」にkimagure_goma_nekoさんから頂いたコメント2010/2/12
通販と言えば深夜ですよね。と言うわけで深夜の放送つながりの話を。
お得意様の所への出張の帰り・・・仕事を紹介してくれた人と、夜お茶して遅くなった夏の日の出来事です。

その頃はまだお得意様の所に行き始めだったので、近道探しをしたりしていたのですが・・・ちょうど夜中の2時頃、道に迷って心細かったのでラジオをつけたのです。

はじめDJ番組で怪談のお葉書特集みたいなのでした。
心細い時に怪談話はイヤなので選局を変えたのですが、
今度はちょうどラジオドラマが始まった所で内容はホラーものでした。
心細い時でイヤだとは思ったんですが、聞き始めちゃったし仕方ないと最後まで聞きました。シュールで面白かったのを覚えています。
最後に「来週もこの時間に」と言っていたので、「次の週も聞こうと思いました。」

---後半です。

その次の週も同じ頃にラジオをつけて同じ放送局にしてみましたが、そんなドラマやってる気配がありませんでした。

出張日の新聞を見てみましたが、そんなラジオドラマ放送したという情報はありませんでした。

私の聞いたのはなんだったんだろうと(゚Д゚)ハァ?って感じになりました。

混信かな?とも思ったのですが、カーラジオなのでデジタル選局で、それもメモリに入れてある局だったので違う所が受信される可能性はまずないはずです。

それに気が付いた時は ヒィー(((゚Д゚)))ガタガタ と言う感じで、幻聴だったのか、それとも異次元からの放送だったのか・・・。

それからは怖くて夜中に気軽にカーラジオをつける事は出来なくなりました。



「妖怪が招いた交通事故(を科学する!!)」にhinataさんから頂いたコメント2010/2/15(月)
古い話なのですが…、

東京方面から下り方面に向かい、東名高速道路を深夜父の運転で走っていました。
私は助手席です。
横○料金所を通過、○和トンネルを抜けたところです。左の防音壁の上の方からピンクのロングドレスを着た女がうちの車の前を中央分離帯へフワッと飛ぶ様に横切りました。
その瞬間、父はブレーキを踏みクラクションを鳴らしました。

二人とも無言です。

高速道路上でありえない事をした父に『今、なんでブレーキ踏んでクラクション鳴らしたの?』。
父も同じものを見ていました。

事故が起きなくてよかったです。



「真夜中の足音(を科学する!!)」にかっちゃんさんから頂いたコメント2010/2/16
そう言えば・・・
店員に張り付かれるのがイヤだったので中古車屋さんで車を
物色する時はいつも夜中に行っていた時のこと。。。
その頃は今のようなセキュリティとかはなく、開放的なもんでした。
いろいろと車を見て回っていたら、なーんか陰気な一角があり、
そっちには行かないようにしていました。。
すると、そっちの方から・・・赤ん坊の泣き声らしき音声が・・・!?
「オァア、オァア・・・」
TOさんなら検証するんでしょうけど、オレはすぐに帰りましたよ。。。(^^;)



「ツタンカーメンの話」にkimagure_goma_nekoさんから頂いたコメント2010/2/19
ファラオの呪いですか。
聞いた話ですが・・・書いてみますね。

ある地方都市にある高校で20世紀末頃の出来事です。
その学校では毎年コンピュータグラフィックのコンテストがありました。
ある年のコンテスト優勝作品はプログラムで書かれた線画と塗りつぶしによるツタンカーメンのマスクでした。
その作者は高校2年生で成績優秀な青年でした。
家の方針でバイクの免許を持っており、休日は学校に内緒でツーリングに行っていました。
ある週末の事です。青年は普段通りヘルメットとグローブを着用してバイクで出かけました。
彼はとある神社に向かったようです。神社までの道は広く、川に沿って所々カーブがある道でした。
神社から家の方に戻る途中、緩やかなカーブで転び、そしてヘルメットが地面に擦れた衝撃で脳みそがグチャグチャになり亡くなりました。
その翌年、新入生にずうずうしいヤツがいて、コンテストにツタンカーメンのプログラムを改造して出品しました。
その新入生は事故からちょうど1年後に自転車で事故をおこし足を骨折しました。
その後、そのプログラムに関係した人が何人か不幸な目にあったそうですが、詳しいことは聞いてないので分かりません。



「TV・ラジオの謎の声」にkimagure_goma_nekoさんから頂いたコメント2010/2/20
ラジオ(web?)ドラマ 「臨床試験」
キャスト
自動車販売業の青年 TO
女医 エリザベート

演出・構成
kimagure_goma_neko

BGM --

プロローグ
どうにか年は越したが、来月の仕入れには少しまとまった金が必要だ。
本業で農家のオッサンが1台買ってくれたが、つけ払いだから店としては苦しい。
「なんで7シリーズをつけで買うかな(怒」
仕方ないのでバイトを探す事にした。
「んー、どうしたものか・・・『新薬の臨床試験』・・・これぐらいしかないな。」
他のバイトは金額の割りに拘束時間が長くて本業に影響する。面接を受けに行く事にした。


TO) こんにちわ
女医) あ、面接の方ね。こちらにどうぞ。
TO) はい。あのー
女医) 仕事の内容は・・・
TO) えっと、その前に、本当にこの金額いただけるんですよね?
女医) そうよ。で、仕事の内容は・・・
TO) 副作用の心配とかないですよね?
女医) ないわよ。で・・・仕事の内容は・・・
TO) 病歴とかで仕事できない事ありませんよね?
女医) ないわよ。で・・・仕事の・・・内容は・・・
TO) ぼく神経質で霊とか良く見るんですけど大丈夫ですよね?
女医) もう!私の話を聞きなさい!!(泣)
TO) ・・・


ギギィーーッ ( 扉の開く音 )
ア゛ーーーウーーーッ (野獣のような声)

TO) (なんだこれ、なんだこれ、なんだこれーーー!!!)
TO) なんですか?こ・・・これは!!
女医) 新薬のモニターの人たちよ・・・
TO) えぇぇ!!
女医) あなたにお願いしたい仕事は、この人たちの世話なの!
TO) ・・・
女医) 空気感染はしないから、副作用の心配も無いわ!
TO) ・・・
女医) 世話をするだけだから病歴も霊が見えても関係ないわ!
TO) ・・・

アゥゥーーーッダズゲデーッ

女医) もう限界なの、もうダメ。気が狂いそうなの!

モドニモドヂデーーーゴゴガラダジデーーー

BGM --
「掲示板」にリットリオさんから頂いたコメント2009/11/4(水)
ちょっと最近奇妙な体験をしたのでお一つ。
結構長いです。トゥさん、長文づらづらですが聴いてください。
ネット住人のモラルとして嘘偽りなく、おきた事と私の考えのみを記します。

本題の前に、周辺状況を最初に説明しますと。
先月──10月23日の午前深夜のことです。
今回の件とは直接関係ないですが、このとき我が家には、兵庫に住む姉夫婦が泊まりに来ていました。
姉夫婦は猫一匹と、犬一匹を一緒に連れてきています。
私は二階にすみ、二回には私のいる部屋と、母の仕事部屋となっている空き室(このときは姉夫婦が使用)と、物置。そしてその三つをつなぐ階段のある部屋があります。
私の部屋は二つの部屋からなり、中央を半透明プラスチックの大きな扉二つで区切られています。私のべッドは奥の部屋にあります。
部屋へ入るドアは、その区切られた手前の部屋の角にありベッド側からは死角になっていて見えません。


生活が不規則な私は夜なべしたりすることはザラでした。
その日も深夜帯の見たいテレビ見てから、二時ごろ寝ました。
しばらくして自分の体温で熱がこもり寝苦しくなってきて、目が覚めました。
それからうとうとしていると、ふと部屋に何かが入ってくるような気配を感じました。
私はとっさにその入って来た気配が「アレ」ではないかと瞬時に思いました。というのも直後から酷い耳鳴りがしてきて、以前にも似た経験をしたときに耳鳴りがしたからです。
その気配の後、犬を飼っている方なら分かると思いますが、フローリングの床を、犬の爪があたって鳴るあのカチカチという歩行音が、手前の部屋からベッドに向けてしてきます。
そして私のすぐ横でその足音は止まりました。
もう心臓バクバク、耳鳴りでプチパニック。


だが寝たふりしつつまずは落ち着き、自分がレム睡眠状態から意識だけが目覚め、夢と現実がごっちゃになっているケースを考慮。
こういうのは案外、夢であることが多いからです。
目蓋を閉じたままで(目を開けてヘンな物が覗きこんでいたら怖くて、開けられなかった……)、目を上下左右に動かします。そして手に任意に力を入れて感触をチェック。
少し薄目を開けて、周囲の状況をチェック。
間違いなく私は起きていました。
この間も何かか横にいます。
たまに爪のカチという身動きの音もします。
犬飼っている方なら分かると思いますが、犬って横に来た後相手にしてもらえないと寂しそうに周り嗅いだりして少しウロウロしますよね?
あの感じです。


しかし幽霊といえばたいがい人間型。
犬?
そこで私は我が家の犬か(3匹の犬がいます。一匹はもう本当に年寄りで、よたよた歩きなので二階に来ることは100パーセントありません。もう一匹もよほどのことがない限り二階来ません。もう一匹のイタリアングレーハウンドのやんちゃ娘はよく来ますが、深夜に二階に来るのは不自然)、姉夫婦の家の犬(私はこの犬だと思った)が来たのかも。と考えてみます。
だが私は夜にドアを開けとく事を酷く嫌うので、必ず閉めています(開けとくと怖いからってのもありますが、一緒に住んでいる親とかが、いつの間にか部屋に入ってきたりするとヌッと現れびっくりするから)。


ドアを閉め忘れた?自問してみますが、今横を見て犬がいるかどうか確認する気もおきず、「早く出て行ってくれ」と願いつつ寝たふりを続けました。
しばらくするとまたカチカチという足音を響かせてベッドから離れドアのほうへその足音は消えていきました。
何だったのかと考えているうちに眠ってしまい、朝になっておきた後部屋のドアを確認するとしまっている。
犬がドアを開け閉めして入ってくるわけもないので(我が家の御犬さまも姉夫婦の犬も、そこまでするほど利口じゃありません)、あれが「何か」である確証が得られました。


ただその「何か」が去った後に何だったのかと考えているときに、幾つかの心当たりがありました。
まず、姉は霊感が強く、よく変なものを見ます。
霊感の強い人はよく霊を引き寄せると言います。
事件当日前夜、姉夫婦は我が家に犬猫預けて旅行に行き、帰ってきたところでした。そのときに≪姉が霊を持ってきてしまった説≫です。
そして次はちょうど2年前、私の家の犬が重い病気で亡くなり、火葬の後庭に墓を作り遺骨を入れました。
その≪愛犬の霊が私の部屋に来た説≫です。


朝起きた姉に、「何か旅行で変なもの連れてきたんじゃないか?」と唐突に切り出すと、姉不思議顔。
そこで夜あった事を話すと、案の定ながら「マイリー(死んだ愛犬の名前。ちなみに姉が名付け親。某ファンタジーの戦神の名だw)が来たんじゃない?」と回答する。
やっぱりそう思うか。と。


下に降りてその話を両親にしたが、さして気に止めた様子もない。そもそも私と違い、両親はこの手の話が嫌いだ。
そして庭に出て、愛犬の墓に線香をたいて、「私の部屋に来たか? 最近かまってやらんかったからなぁ。(姉夫婦の犬と我が家の犬が)楽しそうにはしゃいでいたから、うらやましかったのか?」と尋ねながら生前の愛犬の姿を思い出した。
だか、思い出されるのは心臓と肺に悪性腫瘍ができてガリガリに痩せ、苦しそうに喘ぐ姿だった(あまりに哀れでトラウマになった。両親が少しでも長く生かしてあげようと大金かけて延命処置したが、私は今でもそれが彼女(愛犬)にとってよかったことなのか悩む。結局苦しみぬいて死んでしまったのだから。死亡前夜の愛犬の、苦しそうなヒィー!ヒィー!という喘ぎ声が今でも耳から離れない……)。


ただの心霊現象だったら私もこんなに長く書かなかっただろう。ただ「愛犬の霊」と考えるとちょっとしんみりして色々考えてしまった。

以上です。
長文ゴメ。

ついでにすみませんが宣伝。
私の父が、この愛犬の闘病を記録したホムペ作っているのでよろしければ、覗いてくださいな。アドレスはわすりた。「チュン・ケン茶々犬猫の日々」で検索すれば出るはず。今は死んだ愛犬とは関係ない事を書いていますが……。

ちなみに蛇足ですが、愛犬が死んだ時と火葬の時、その日は泣かまいとこらえ涙一つ流しませんでした。ちょうどその日は休日で、次の日仕事に出た時、先輩の職人さんに「休みは何していたの?」と聴かれ、この事を話しているうちに涙ポロリ。しまいには大泣きしてしまい、はたから見れば、先輩の職人さんに怒られて泣いているような感じだったことでしょう。
やはり口に出して思い出すと、感情って制御利かないものですね〜。



「近所の心霊スポット〜『海軍道路・横浜市瀬谷区』に684さんから頂いたコメント2009/11/11
友達が瀬谷なんですが、海軍道路のコンビニに黒人の幽霊がでるって言ってた。そいつのいとこがバイトしてて見たって。ソッコーやめたらしい。



「『甲府事件』リターンズ」にぽちさんから頂いたコメント2009/11/18(水)
この事件は知りませんが、74年の秋頃に鎌倉市の住宅地から、オレンジ色の
葉巻型UFOらしきものを目撃したことがあります。5分以上、空にじっとしてました。
今でもあれはなんだったのか気になってます〜。



「バレリーナ型宇宙人」にクリリンさんから頂いたコメント2009/11/26(木)
私が二十代の頃、会社の先輩の姪っ子ちゃん二人が、りかちゃん人形が欲しいと言うので、私の実家から「りかちゃん二つと、ダイニングセットやベッドやハウスや、その他諸々」をダンボールに入れて、私の部屋に送ってもらいました。荷物が届いた時、ふたを開けて見た時はりかちゃんは二つ有りました。一週間後、先輩の家にダンボールごともって行ったのですが、次の日、「りかちゃんが一つしかないから二人で遊べないと姪っ子たちが泣くんだよね」と言われ、りかちゃん大捜索。でも見つからず、他の人形で納得してもらいました。引っ越しの時見つかるだろうと思いましたが、後二回引っ越しましたが出てきませんでした。母は、二つ送ったと言ってますし、私も確かに見てます。当時住んでた部屋、男性の霊の溜まり場だったようで・・・。

何人かの男性の霊に話かけられたり、霊感が強い友達が来ると「カーテン揺れてる」とか「異常に部屋寒い」と言われましたし、極めつけは、ソファーベッドで寝てると足の方から震度二くらいの勢いで揺すられ、はっと起きてもなにもないってのが頻発したので、ソファーを畳からフローリングへと移したら金縛りの連続。有る日、白いきょうかたびらを着た若い男の霊に腕を引っ張られ、体が宙に浮き、飼ってた兎が私の上に飛び乗ってくれて、金縛りから解け難を逃れました。その兎も突然げんかんで亡くなってました。「あの部屋何か有ったんですか?」と大家さんに聞いた所「変なこと言わないでちょうだい」と逆切れされ、以後私をやたらと監視したり嫌みを言ってきたり、態度が一変しましたので、何か有ったとは思いますが、隠されちゃ対応の使用がないです。



「花魁淵」にchaaboochanさんから頂いたコメント2009/12/29(火)
最近テレビを見ていてこの場所が相当恐ろしい場所だと知り背筋が凍りました。
10年以上前のことですが、当時付き合っていた夫と勝沼のワイナリーに行った帰りに、奥多摩の方へ抜けて帰ろうと411号を通りました。
もう日がほとんど落ち、外灯も民家もほとんどなく“夜は危ない道だね。”などと助手席で言っていた記憶があります。どの辺りからだったかは不明ですが、とにかく体調良好だったのが急激に具合が悪くなり奥多摩湖付近の辺りでは吐き気と頭痛と寒気に襲われていました。翌日から1ヶ月間にわたり原因不明の発熱、頭痛、体の発疹で入院を
しました。結局ウィルス性の風邪では?といわれましたが病名ははっきりしていません。夫には異変はありませんでした。私は金縛りに良くあったり、人ごみで具合が悪くなったりなど憑依体質だと思いなす。
今思えばですが、その場所を通ったのが原因?などと考えてしまいます。そんな曰く付きの場所だと知ってもう2度と通りません。


「後ろの正面」にかっちゃんさんから頂いたコメント2009/12/30
誰もいないのに気配が?
そんなの・・・・・会社にいててもけっこうありますよ。。

昔のお台場・・・公園の駐車場から奥の方の暗がり・・・絶対に何かいました。。
異性の友人と「あっちは絶対に行かない」と誓い合った?のを思い出します。
行っていたら・・・・・イってたかもしれません。。。(爆



「後ろの正面」にイレイズさんから頂いたコメント2009/12/30
俺の携帯も…勝手に音楽モードに成って、いつも一緒の音楽が鳴るんですけど…
違う音楽にセットしていても…

その時は決まって"人の気配"がするんですよね〜
知ってる人(霊)の気配だから、怖くは無いですが
それではまた〜
「修学旅行」にクリリンさんから頂いたコメント2009/9/13(日)
今でも思い出すとリアルにぞっとするもんで、なかなか書けずにおりましたー
私たちは函館に行ったのですが、担任の先生が「ガイドブックには乗らない歴史的建造物」を見るのが好きな人で、私たちは古い小さな協会へ連れて行かれました。協会の中の明かりは蝋燭だけで、暗く重い空気に気分が悪くなった私は、一人、外でみんなを待ってました。余談ですが、ドアの両脇に「ペテロとヨハネ?」だか、キリストの弟子の、等身大くらいの石膏像が一つづつ飾られていて、左側の像が「超私のタイプー。良い男ですなぁ」と見とれておりやした。すると、中から身長170cm有るか無いかくらいの白い服を着た二十第くらいの男性二人が雑談をしながら出てきて、私に「こっちだよ、おいで」と手招きをしました。

「あれ?中には牧師様とシスターしか居なかったような気がしたけどこの人たちも居たんだぁ。きっと先生たちが別の出口から外に出たから案内してくれるんだなぁ」と思いこみ、私は二人の後を追って砂利道を大股でガンガン進んで行きました。が、その人たち歩くのがやたらと早くて全然追いつけないんです。30mくらい行った時、後ろの方から「おい、かってな行動するなー」と言う先生の怒鳴り声が・・・。振り向くとみんなはさっきの出口に集合してます。「あれ?」と男性たちの方を振り返ると「いいから早くこっちへおいで。どうしたの、ほら早く。早くおいで」と、けっこう強い口調で呼ぶんです。私と男性たちとの距離は3mくらい。その後ろには林のような木がたくさん植わっています。今考えるとあの奥は墓地かもしれません、

んで、私が先生たちの方へ行こうと二人に背を向けた時「ふふん。なぁんだ、やっぱりだめかぁ」と私をせせら笑ったんです。先生の所へ行き「白い服を着た男の人たちが・・・」と事の詳細を話しますと、先生は「おまえの前には誰も居なかったぞ。おまえが一人で砂利道をどんどん進んでいくのをおれは見てたんだ。嘘をつくな」と怒鳴りげんこつが一発。「この先生目悪いんだべか?」と思ったのでそれ以上抗議はしなかったのですが、自分なりにショッキングな事件だったようで、一時的に記憶が凍結されたらしく、中学時代このことを思い出すことはありませんでした。高校生になって霊感が強い友達がたくさんでき、ふと思い出してこの話をしたところ、「それこの世の人じゃないね。歩くのが早いあんたが追いつけないスピードって、その人たち競歩の選手?危なくあの世に連れて行かれるとこだったんじゃないの。先生に感謝だね」と言われ、冷や汗タラーー

あの時、先生が外へ出てくるのがもう少し遅かったら、私はあの林の中で死んでたんですかねぇ?たとえあの人たちがこの世のもんだとしても、中女子を林の中に引っ張り込もうとするなんて、ろくなやつらじゃないですよ。なので「なぁんだ、やっぱりだめかぁ」と言う、あの笑い声を思い出す度、今でも背筋がぞっと寒くなるんですー
私、こんな感じでぼけてるんで、この世の人だと思ってあの世の人と喋ってることけっこう有るらしく、第三者に指摘され「ビックリ and ぞーっ」とすることが多々・・・。なので、あの世に引っ張り込まれそうになったのはこれだけじゃないんですけど、私の中ではかなり怖い体験です。最近忘れてたんだけどなぁ。とぅーさんのお暇つぶしになったなら幸いです。今夜はブランデー一本くらいじゃ寝られねぇー



「散る花 咲く花」にイレイズさんから頂いたコメント2009/10/1(木)
こんばんは〜
初恋の相手は…綺麗な黒髪を肩まで伸ばした、頭1つ分身長が(俺より)低く肌が白い可愛い女の子でしたよ〜
俺は小学1年生位でした

旅先で家族と一泊した際に出逢った、初恋&一目惚れの相手です

でもまさか生身でなかったとは思いませんでしたが…

(詳細は?との質問に…)

詳細と言われても…チェックイン直後からチェックアウト直前まで、一緒に宿の中を"追いかけっこ"等で遊んだだけですよ〜

チェックアウト直前に、その子に向かって「じゃあね」って言ったら母に…「誰も居ない所に…何言ってるの?」と言われ…初めて気付いただけですが…
確か宿は、東北地方だと思います

何時かまた"あの子"に逢いたいですね〜



「緑風荘炎上…」にsut*_*oraさんから頂いたコメント2009/10/8(木)
あ〜とまってみたかったのに〜。
この間、鹿児島でも有名な幽霊ホテルに泊まって、部屋で写真を撮ったら、オーブがプカプカ・・・・
座敷ワラシか悪霊か!!
是非、そのホテルにも取材に行ってほしいな〜。

ま、わかっててとまってる私もいかがなものか・・・!!

(もしかしてK〇のほうですか?との質問にお答え頂き…)

そう、K○市H温泉。

もう、、、、さすがに、気分悪くなって、塩撒きまくった。

まさか・・・と思ったけど、噂どおり。

だって、急な宿泊で、そこのホテルのその部屋しか開いてなかった!
家族で泊まるから、人数多くて。
感じない、我家の妹でさえ・・・〜〜(m--)m o(・_・= ・_・)o



「謎のトンネル」にリットリオさんから頂いたコメント2009/10/29(木)
暇だったので過去記事見返していたのですが、このトンネル、心霊スポットだったんですか!

私はちょうど渋沢に住んでいて、このトンネルへは車なら5分もしません。
秦野に幽霊トンネルがあると知ってはいましたが、まさかここだったとは……。そうとも知らずよく小田原方面へ出かける時に、利用していましたよ(^^;
昼間通ると車の往来も多く、比較的きれいなので怖くなく、まったく心霊スポットだと思えなかった……。
それとも普段通っているのは整備された「新トンネル」なのだろうか。


少しそれますが、親友と映画をレイトショーで見に行って、帰り閑散とした道を車で走っているときに、小さな川を渡る橋に差し掛かったときに道路上には何物ないのに友人が突然ハンドルを切ったので驚き聞いてみると、「橋の下(道路の端側)から何かが這い出てきたように見えた」からハンドルを切って回避した。と。
私には見えませんでしたが、話を聞く限りでは「心霊」のように感じられます。
そのつながりで、このオバケトンネルの話も出たのですが、そのしばらく後に、このトンネルを通っていたようなw

(続いてのコメントで)

うーん、「旧トンネル」って、峠トンネルが新しくなる前の事を言ってるんですかねぇ?
地図見ても峠トンネル以外は、周辺にトンネルないんですよねぇ……。それとも私の知らないところにあるのかなぁ。
特派員は何となく魅力でしたが、幽霊って「意識する」と寄ってくるって言いますからね……。ちと、変なの家に持ち帰りたくないなぁw

そういえば、昔、高校の友人が、ここに(「秦野にある」と言っていたから、おそらくこのトンネルだと思いますが)に仲間と肝試しに来て、まさに来も冷やす恐怖にあったという話をしてくれたことが。
聞くこっちも怖かったわぁ。

(続いてのコメントで)

ついでにその話しも書いておきます。

その友人は、原付で仲間数人と(おそらく)峰トンネルへ行き、噂でトンネル中央でクラクションを数回鳴らすと、幽霊が出るというので、その通りにトンネル中央でクラクションを鳴らしたそうです。

しばらくは何もおきなかったそうですが、突然仲間の人が叫び、後ろを見ると女の人の幽霊が立っていたそうです。
そしてアクセル全開で逃げ出したのですが、サイドミラーを見ると、女の幽霊はどんどん追いすがって来て本当に怖かったそうです(私が「どれだけ速度出てたの?」と聞くと、「60キロの全力で走ってるのに、引き離せなかった」とおっしゃっておりましたわい)。
もう追いつかれるという時に、トンネルを抜けると、女の幽霊はトンネルの中で止まり、それ以上は追って来なかったそうです。
どうやらここの女性の幽霊は、地縛霊のようですね。

いやぁしかし「秦野にある幽霊トンネル」と有名なトンネルが、よもや家のすぐ近くにあったというのホント驚きですが^^;



「アパートの落武者」にsut*_*oraさんから頂いたコメント2009/11/2(月)
私の親戚宅でも、出てたらしくて、
それも、テレビ見ていたら、テレビの後ろから、馬に乗った
侍が・・・・・!!!
これって3Dだよね〜(ー_ー)!!



「鎌倉怪談小ネタ十題 」にクリリンさんから頂いたコメント2009/11/3(火)
to注「嘘だー」が、一番おもしろかった
私の知り合いが日中サイクリングロードをさんぽしていたら、サムエを着た男の人たちに囲まれ、走って逃げようとしたら横っ跳びで前を塞がれ、それでもなんとか間を抜けて逃げたそうですが、出口を出てからサイクリングロードの方を見てももう居なかったそうで。「ずいぶん足の早い人たちだったわー!なんの宗教団体だべか?」と言っておりましたが、「おばさん、それは幽霊じゃねーんですかい?」と思った私です。笑顔がとても怖かったそうです。お坊さんの霊に囲まれるって、怖そう(@_@)

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