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パー子は、癌が見つかった後も本当に元気で… 亡くなった日も、いつもと同じように私の朝食のオコボレをせがみ、いつもと同じように出かける私を見送ってくれました。 私が帰宅したときは、いつも待っているその場所で、フセをして目は可愛く開いたままで冷たくなっていました。 苦しんだ様子もなく、本当に生きているみたいに… 未だに泣けて泣けて仕方がありませんが、パー子は私の泣き顔は嫌いなので、一日も早く笑顔でいられるようにがんばっています。 全然 苦しまなかったので、未だにいなくなったことが信じられません。 実は夕べ、私が寝入った頃、ベッドの頭の方から左脇に滑り込んでくる気配がしました。 いつものようになでると、それはパー子でした。今でもその感触が手に残っています。 でも、超怖がりの私は 「パー子って死んだよね?」 って気がついた途端、心臓がバクバクして 「ヒャー(>Σ<)」 って声をあげてしまいました。 そうしたら、すっと消えてしまいました(泣) 可哀想なことしたなぁって… た… |
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ありがとう。
まだまだ寂しくてたまりません(T ^ T)
2011/8/16(火) 午後 9:01
パーコちゃんも寂しくなって会いに来たんですよ!
2011/8/31(水) 午後 5:49 [ - ]