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まず自分や他人のオーラを見てみましょう。時間は黄昏時が見やすいでしょう。
気(オーラ)が出やすいように両手両足の前面、側面を軽く叩いて身体の力を抜きリラックスした状態に持っていきます。
呼吸は腹式丹田呼吸をします。息を吐き出すとき気を出そうと集中するのですが、力んではかえって出なくなります。
手をよくすり合わせ、両手の人差し指か中指を向き合わせ2〜5cmの幅で近づけたり遠ざけたりしているとオーラがモアレ状、納豆状、水かき状に見えてきます。
セミナーでは全員が30分以内で見ることが出来ました。
また両手の親指と人差し指で三角形を作ると、中にオーラの膜が出来ます。
オーラが見えたら気の出やすい笏を持って、先端からオーラを出したり、人のからだ全体から出るオーラを見たりします。
『体験談』
☆両手の指先を見ているうちに両手がうす赤く発光してきたのに驚いた。
☆笏を使って丹田に気をため、オーラが出ろと念じて息を吐くと青白い光が笏の先から出てびっくり。天 井近くまでオーラが放射する人もいた。
☆壁に横を向いて立っている人が、守護霊様ありがとうと思念を送ると、瞬間に頭の斜め後方からきらき らと光が差し込むように入ってくるのが見えました。
☆自分が神仏に繋がっている。ご先祖様に感謝の念を送ると、後方オーラが厚くなるのが分かった。
☆最後にチャレンジしたとき両手の間に紫のボール玉があるように見えたので、上にほうってみた。紙風 船みたいだった。
☆壁に背を向けて立っている人の周りが薄明るく、きらきらしている人もいた。
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