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[ト・ホ・カ・ミ・エ・ミ・タ・メ] 「吐普加美依身多女、祓ひ給へ、清め給へ」
( 三種の祓詞)
毎朝唱えてはや9年になる。自分の清め、神棚、先祖神につながる神言を教えて頂いた。 神様のご開運祈ってみませんか? 神とは カ (隠れた、目に見えない) ミ (霊性・身) 目に見えない生命力、大生命体。大自然そのものであり人間も 大自然の一部なので、人間も神と同じ霊性が宿っている。 「自分達を生かしている存在を拝む(感謝する)」ということ。 神前に参拝した時、自分の言葉で素直に祈ればよいと云う。 「本日、ご縁があり神様の元へ参ることが出来ました。 有難う御座いました。神様のご開運お祈りいたします。」 こう唱えてもいいのですか? 率直に心から感謝、そのあとに願い事でOK。 産土の神、地域の氏神さまは 人の生死を司っている。入試、恋愛、結婚、出産、家庭内の 諸問題、精神的悩みや、自分に降りかかる様々なトラブルを 見えない力で助け、解決し、よき方向へと導いてくださる。 神道とは、 宗教とは「教祖がいること。教典があること。教義があること。」 三つがそろうこと。宗教戦争はこれらがあるからこそ起るのです。 古神道のミチは宗教ではなく、信仰なのです。 人間の根源的な親、大先祖は神という概念。[神ながらの道](かむながらの道) 子である人間が、親である神に感謝するということは 親孝行でもある・・ということかナ。
神様のご開運を祈っていくうち
不思議なことが・・・・、 生かされていることに感謝の思いが溢れてくる、そして 自分の周りの人達の幸福を願わずにはいられなくなる、そして この国に生まれたことに感謝、そして この地球上の総ての人々が幸せでありますようにと 祈らずには・・・・いられなくなった。 たった一人の願いを叶える為に大阪までお越し頂きました。 神から与えられた体から発するオーラを視覚させていただきました。 「超カンタン神社ヒーリング」 著者山田雅晴 |
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2006年03月24日
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