麺喰いのぶらぶら季節を切取

又・・ボチボチ更新開始しました。

色々

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熊野那智大社別宮飛瀧神社が那智の滝の下に有ります・・
熊野の神様は元々ここでお祀りされていたと言われているらしいです。

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ここでは、八咫烏の焼き物のおみくじが人気らしく、
御朱印と一緒に私も授与させていただきました。




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滝を一番近く、ほぼ真正面で拝観できる観覧舞台より

一段の滝としては落差日本1位・・華厳滝、袋田の滝と共に
日本三名瀑に数えられている滝です・・これで日本三名瀑制覇です。

https://photo.blogmura.com/p_fukei/img/p_fukei125_41_z_fujisan.gif

八咫烏舞い降りる地

侍ブルーのエンブレムにも成っているね八咫烏の地
熊野ですが、熊野那智大社が本家か熊野本宮大社が元祖か??
説明を聞いていても解りませんでした・・

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熊野那智大社は全国に約4,000社ある熊野神社の御本社らしいけど
熊野本宮大社は全国に約3000社ある熊野神社の総本宮らしいです・・
何だか良く解りません??


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下の駐車場に車を止めると宝物殿の入場料もセットとの事で、意外に良心的
熊野古道を歩き訪れる人達も沢山いるみたいですが、私は膝が悪いので・・
この奥に即位以前の初代天皇、神日本磐余彦命を奈良の橿原の地まで道案内をした
八咫烏が、案内を終えて【烏石】に姿を変え休んでいると伝わる石もあります。


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拝殿は、現在改修工事中のため、前景が見れませんでしたが、



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内部の改修は終了していたみたいで、とても綺麗でした。


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拝殿でお参りすると、奥の御本殿六つの神様たち一同にお参りできるらしいですが、
裏に廻ると各個別にお参りもできます・・
訪れた時は、工事の関係で、近くまで行けませんでした
中央やや右が第四殿、西御前と言われ熊野夫須美大神が祀られています。


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隣りにある、青岸渡寺より那智の滝が拝めるのですが、
毎年、あのシメ縄を交換するテレビの映像を思いだしました。



https://photo.blogmura.com/p_fukei/img/p_fukei125_41_z_fujisan.gif

『この御子は輝くこと明るく美しく、天地四方の隅々まで照り輝いた。』
                    日本書記の一文より・・

平日だというのに、沢山の方が来ていました・・
正面駐車場は1時間待ち状態・・おかげ横丁先の市営に止めたほうが
絶対に早かったと反省もしながらお参り開始です・・

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五十鈴川にかかる宇治橋は内宮の入口
日常の世界から神聖な世界を結ぶ架け橋といわれます。


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この位置より先には行けないのが残念・・
もう少し近づいて、角度と時間帯では良い雰囲気かと思いました・・


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たいていの神社は左側通行だと思いますが、こちらは右側通行です。


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手水舎とか御手洗場と言われていますが
口をすすいだ後に、口元を隠さないで吐き出すのは如何なものか??
そんな人を多く見ますが、最近は清める順番も皆様理解しているようです。


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手水舎を過ぎた後に鳥居をくぐるのは、外宮とこちらだけでは・・
他で、経験した記憶が無いのですが・・しかし立派な鳥居です、檜でしょうか?


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五十鈴川のほとりに立ち、投げ銭をしている方が沢山いました・・
投げるな〜と書いてました、がお構いなしみたいです、川底に網が敷かれていて
回収も簡単にできるようです、しかし此処は川に浸かり身を清める場所です。


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この日は、天照大御神・豊受大御神をはじめ、諸宮社のすべての神々が、
一年に一度、大御神と共に御饌を共にされるお祭りが行われていました。


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一昨年来た時は、天気が悪く雨を気にしての参拝でしたが、今年は
天気に恵まれ、広い境内をゆっくりと気持ち良く歩かせてもらいました。

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階段をあがり、正宮 皇大神宮にお参りです。


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一度正殿を見てみたいと思いますが・・関係者と皇室しかダメなのでしょうね〜
国内すべての神社の大元となる神が祀られている正殿の規模、鰹木10本の迫力
なにより、日本古来の建築様式を伝える建物・・建築屋としては見たいです・・


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平成25年までは、こちらに有った正殿ですが、20年に一度の式年遷宮で、
天照大神が現在の場所に引っ越しして現在は門が閉ざされてます。
次回は・・・後14年先?・・私は生きているのか??



前回の式年遷宮の時には、年間1400万人が訪れたと言います。
外国の方や何度も来た人もいるでしょうが、日本人の人口一割以上の
参拝者がいたらしいのも驚きです。


https://photo.blogmura.com/p_fukei/img/p_fukei125_41_z_fujisan.gif

豊受大神宮(外宮)

伊勢神宮の外宮と呼ばれる時のほうが多いと思いますが
豊受大神宮というちゃんとした神宮なのです・・
天照大御神のお食事を司る神として毎日朝晩お供えの行事を
しているらしいです・・

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前回訪れた時は、駐車場から近い北御門から入らせていただき
手水舎が無い事に不思議に感じて、参拝後に正面は違う入り口だと知り
今回は、正面日除橋から入りお参りさせていただきました。



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神宮と言われる、内宮より幅は大きいけど、高さは低いかと感じる
鳥居の下で会釈をして、今回のお参りの始まりです・・



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豊受大御神をお祀りしている、正宮の鳥居をくぐったら撮影禁止なので
この位置で、撮影をしている方が沢山います・・

中は撮影できませんが、やはりこちも内宮同様に賽銭箱がなく、白い布の上に
そ〜っとお金を滑りこませるように納めるとの事・・

そして、一番大拙なのは外宮、内宮ともに『私的お願いごとはしない』
世界の人達全員に共通するような願いと、感謝をする事らしいです。


https://photo.blogmura.com/p_fukei/img/p_fukei125_41_z_fujisan.gif

くじらのお腹の中に入れました・・

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寝床もありますが、チョット狭いかと・・



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食事を作る場所も有りましたが・・こちらも狭いかな〜



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このクジラは陸の上で横たわっていました。
そうです・・潜水艦です、しかも実際に使っていた艦です〜長い〜です。



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何やら、解らないごじゃごじゃした機械などが、色々はいっていますが、
スペースを有効に使っているのでしょう・・



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飛行機の操縦席も解らない計器だらけでしたが、潜水艦も解りません〜



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あわてて歩いたら、痣だらけに成りそうな狭い通路・・



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ここでは、レーダーに映るものを監視しているようです・・



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潜望鏡は実際に覘く事ができました・・
湾に浮かぶ『加賀』も見えました・・潜水艦と言えば潜望鏡でしょうが
実際は、ほとんど海中深くを移動しているので、レーダーが目の役割みたいです。




https://photo.blogmura.com/p_fukei/img/p_fukei125_41_z_fujisan.gif

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