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9月19日、明治公園に全国から6万人を超える人々が集まり、原発事故を糾弾し、すべての原発をただちに停止することをアピールしました。
山本太郎さんと”な全”がジョイント
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日誌
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7月1日、郵政非正規ユニオンは、6月末で「雇い止め」になった仲間を先頭に、東京多摩支店に対して解雇撤回の社前闘争に立ち上がりました。「支店長は団交に出てこい!」「すべての仲間は郵政非正規ユニオンに入ろう!」と、アピールが社前にとどろきわたりました。
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6月11日、反原発100万人デモが全国一斉で開催された。原発廃止を刻印する歴史的な闘いとなった。東京都内では新宿、芝公園など3カ所で大規模なデモが闘いとられ、最終的には新宿駅アルタ前に大合流した。
新宿では、青年を中心に2万人のデモが繁華街を埋め尽くした。 午後2時に新宿中央公園に続々と参加者が結集。午後3時にはサウンドカーや鳴り物を先頭にしたデモが出発。警察権力はこの日も数梯団にデモ隊を分断する暴挙に出た。だがみるみるうちにデモ隊がふくれあがり、一つの梯団で約1500人にまで増える隊列がいくつもでき、新宿の街を反原発で席巻した。 |
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4月28日、東部ユニオン春闘一日行動を貫徹しました。
午前中は、東京地裁で「東部ユニオンJR千葉鉄道サービス分会」の解雇撤回裁判です。JR千葉鉄道サービスは、JR外注化の受け皿になるために、駅清掃の仕事を他社から分捕り、そこで働いていた労働者を、あたかも雇用を引き継ぐふりをして、1年足らずで雇い止めにしました。「こんな理不尽は許せない!」と、解雇された労働者が動労千葉の外注化反対闘争と連帯して、解雇撤回の闘いに立ち上がりました。
正午からは、東京駅・丸の内南口の三菱ビル前で、MGC労連の「解雇二周年弾劾」街宣を行いました。当局の一方的な出向―配転に、「労働者は会社の奴隷じゃない!」と立ち上がった仲間と「東部ユニオンMGC分会」は、資本主義を打倒するまで止まない解雇撤回の闘いを打ち抜いています。解雇撤回と原発即時廃止を訴えるアジテーションが、丸の内界隈に響き渡りました。
午後には、埼玉県行田市にある「ジェコー」に対して、非常勤・派遣労働者の一斉解雇を弾劾する闘争に連帯して、社前抗議行動を闘い抜きました。
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イラク反戦8周年 エジプト革命に続け! 原発即時停止! 労働者・民衆は生き抜くぞ! 3・20集会
3月20日、代々木公園で、イラク反戦8周年の集会がもたれました。あらゆる団体が「震災休戦」で行動を「自粛」しているなか、「闘って生き抜こう!」と、渋谷の街をデモしました。
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