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動画主様、お借りしますm(__)m
『フリーバリエーション』熊川哲也、岩田守弘、アダム・クーパー
---1989年1月29日(青山劇場) 第17回ローザンヌ国際バレエコンクール・イン・東京「決選」 1989年3月21日放送 解説「ジャン・ピエール パストリ」「ヴィオレット・ウェルディ」--- クラシックのドンキホーテとは対照的。
ショパンの曲に合わせ、ロイヤルバレエ団の代表的振付家、
フレデリック・アシュトン(にわか知識)の振付で踊る熊川さんがかわいいです。
ボールをついて、キャッチして顔の横にキュッと持ってくる振付が一番好きです。
今では、絶対に見れない演技ですよね^^
熊川さんの次に「武将」の演技をされてるのが、
ボリジョイバレエ団で活躍されてる岩田守弘さん。
2008年のNHK「プロフェッショナル」で知ったのですが、岩田さんの踊りもパワフルです。
↓岩田さん、振付のお仕事もされてます。
川井郁子さんもフィギュアスケーターやバレエダンサー・・・色々コラボされてますね〜
話変わりますが、明日はジャパンスーパーチェレンジの放送がありますね。
蛆テレビが熊川さんの真央ちゃんへのコメントをカットしてないか心配です。
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バレエ
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バレエダンサー
熊川哲也くまかわてつや 38歳
情熱大陸が初めて彼に出会ったのは1998年。「バレエは俺にとって(強く見せるための)鎧だから・・」と語る26歳は当時から既に世界的なトップダンサーだった。15歳で渡英し17歳で名門バレエ団に。史上最年少でソリストに昇格し、21歳で最高峰のプリンシパルになった。自らの出世ぶりを「崖から崩れ落ちるように登っていった」と感じてもいた。
あの頃から12年―。今、自らが創設したKバレエカンパニーのダンサー兼芸術監督として、総勢100名を抱える経営者となった熊川に再びカメラを向ける。曰く 「後輩に道を譲る準備も覚悟も出来ている。でもまだまだ。俺よりチケット売ってみろ!と本気で思ってる」。ビックマウスは健在の38歳。そんなアラフォー男の『今だからこそ語れる本音』もお楽しみに・・。 録画します!
後継者問題は切実でしょう。
Kバレエの後ろ盾がTBSっていうのにも不安が。
もっと上手くバックアップしてくれるところがありそうですけどね。
なつかCM
本当に鳥のよう。
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先日放送された
「英国ロイヤル・バレエ日本公演 『ロメオとジュリエット』全3幕」
から、いくつか動画が上がっていました。
真央ちゃんが最近影響を受けたこととしても語っています。
動画主様、おかりします。
出会いの場面。これ観て久しぶりにときめいてしまいました。都さんがかわいらしい。
バルコニーの場面はうっとり。繰り返し観てしまいます。
他のダンサーさんの同じ振付の動画をいくつか観ましたけど、
都さんは全ての動作に華があって、1番惹きつけられます。
特に4:15〜のリフト時の足のポジションの綺麗なこと綺麗なこと。
あと、4:53頃のターン時の手先の動きなんかも都さん独自の動きで素敵です。
5:15のリフト時の姿勢もそうですけど、足先まで常に美しい。
動画は見つけられませんでしたが、最後の場面、仮死状態のジュリエットを抱えてロミオが踊るシーンと
目覚めたジュリエットが息絶えたロミオを抱いて泣き、後を追う場面は何度見ても号泣(T T)
その後のカーテンコールでも号泣〜
すっかりハマってます。
ロミオ役のスティーヴン・マックレーさんもかっこいいんですよ〜
プロコフィエフのロミジュリで思い出すのは、アニペーのこの演技。
これも繰り返し観てしまいます。 |
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