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ブッシュの時も気持ちは良くわかったのですが、今回に関してはより一層良くわかります。
個人的には拍手喝采と行きたいところですが、投げた側が礼を失していることも理解はしているのでそこまでは控えようと思います。
個人的には江沢民か盧武鉉あたりに投げて貰いたいものですが既に過去の人ですしね^^;
金正日は国外に出ないでしょうし・・・・・・・
まあもう一人大物がいると言えばいるのですが・・・・・
と言うことで誰かプーチンに靴を投げるだけの気合いの入った人はいないでしょうか?
想像すると腹がよじれそうになるのですが、実際には死人が出そうですからね・・・・・
くわばらくわばら^^;
尚この記事の登場人物は架空のものであり実在する人物とは一切関係のないことをここに記しておきます^^;
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090203-00000532-san-cn
中国・温首相も靴投げられる 英大学で講演中、命中せず
2月3日10時18分配信 産経新聞
拡大写真
中国の温家宝首相(写真:産経新聞)
【ロンドン=木村正人】欧州歴訪の締めくくりとして英国を訪れている中国の温家宝首相が2日、ケンブリッジ大で講演した際、男が突然、立ち上がって「どうして大学は独裁者に屈したのか。彼(温首相)が語るうそを聞くことはできない」と叫び、靴を投げつけた。英衛星放送のスカイニューズ・テレビが伝えた。
【写真】温首相に投げつけられ、壇上で拾われる靴
男は講演会場の後方におり、靴は温首相から約1メートル離れたステージ上に落ちた。男は大学関係者に連れ出され、公の秩序を乱したとして地元警察に逮捕された。他の聴衆は「恥知らず」「出て行け!」と男の行動を非難した。男の身元は発表されていない。
世界経済をテーマに講演していた温首相は、少し困惑した表情を見せたが、靴が投げつけられたことについて「中国と英国の友好が損なわれることはない」と語り、講演を続けた。
昨年12月、ブッシュ米大統領(当時)がバグダッドで記者会見中、イラク人記者が靴を投げつけた事件をまねたとみられる。
温首相は1月27日からスイス、ドイツ、ベルギー、スペイン、英国を歴訪しており、この日が訪欧の最終日だった。英国ではブラウン首相と会談し、「保護主義を防ぐため中国は世界と協力する」と欧州との関係強化を強調したが、同大学や在英中国大使館周辺ではチベットの人権問題をめぐり激しい抗議活動が繰り広げられた。
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プーチンに投げたら、怖い看護婦が近づいてきて、
注射をぶすっと刺されます。ごくっ。
「命中せず」というのが、内心「残念」と言っているみたいです。(^^)
TBありがとうございました。傑作
2009/2/3(火) 午後 10:56
日本だと、相手は麻生さんになるのか…
それはちょっと、恥ずかしいかも。
2009/2/3(火) 午後 11:09
靴を音首相に投げ付ける瞬間の映像がBBCワールド・ニュースで放映されました。
若し命中し音首相が傷を負ったらどうなったか?・・・野次馬根性が鎌首を擡げました。
靴を投げた人物の怒りは理解出来ます・・・一貫して音首相の態度は尊大で既に支那は世界を経済的にもリードする大国である、講演会場に参席した視聴者は有難く拝聴せよとの態度に溢れて居た様に感じられました。尤も此の私の恩首相への印象は固定観念が有り、公平では有りませんが。
歪な政治体制で共産主義、資本主義が渾然一体と成って居る支那は・・・貧民層、ニューリッチ、党権力者の三極構造で此の侭では経済発展が持続するとは到底思えません、破綻が来るのは確実ですが、問題は、此れがいつやってくるのか?判断するのが困難な事です。
当分の間は様子を見るしか術が有りませんが、此の間、次の靴投げの標的は誰か?世界に名だたる英国のブッキー(賭け屋)が世界に存在し、靴を投げられる可能性が有る人物を列記してオッヅを割り出し賭博商品を開発しそうです。
☆傑作!〜
2009/2/4(水) 午前 4:16 [ gre*n*hub*32 ]
tarismanさん
「例え便所に隠れていても息の根を止めてやる」のプーチンさんですからね。滅多なことは出来ません((((;゜Д゜)))ガクガクブルブル
今回のはわたしも内心では非常に残念です^^;
2009/2/4(水) 午後 10:45
はやしんさん
さすがに総理にはそれほど権限がないのでやらないのではないでしょうか?可能性があるとすると火病患者くらいだと思いますが・・・・
2009/2/4(水) 午後 10:47
gre*n*hub*32さん
人命以外は何も失っていないと言ったのはスターリンですし(半分以上反日教育のおかげで日本のせいにされている節がありますが)文化大革命で7000万も殺している中国ですからね。共産主義国家では人命以上に安いものは存在しませんから、結局暴動と虐殺で終わるような可能性もあります。結局はこの辺になると勢力争いと人脈の問題もありますから外から把握するのは困難だと思います。
もっともどちらにしてもインフラは壊滅的に破壊されますから進出している企業は被害を受けるでしょうが当然カントリーリスクは考慮の上でしょうから同情の余地はありません。
最近ではソロスやジム・ロジャーズがしきりに中国投資を煽っていますが、連中は元々投機主体ですし大抵において煽るだけ煽って逆張りしていることが多いので当てになりませんし、かえって危険な兆候だと思いますしね・・・・・
さてどうなる事やら・・・・・
2009/2/4(水) 午後 11:04