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ペリー横浜上陸

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現在の横浜港

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アメリカは太平洋横断航路の確立、石炭の確保、自国の漂流民や捕鯨船の保護などの目的で開国の使節としてペリーを日本へ派遣した。
ペリーは嘉永6年(1853)6月。4隻の軍艦を率いて浦賀沖に現れ、アメリカ合衆国大統領の国書を幕府に提出した。
そして安政元年(1854)1月、7隻の軍艦を率いて江戸湾内の金沢沖に再び来航した。
幕府は横浜に応接所を急造し、3月に日米和親条約を締結した。
安政5年(1858)7月29日、日米修好条約を締結。
安政6年(1859)、神奈川(横浜)、長崎、函館が開港する。

 ー横浜開港資料館/横浜市中区日本大通3電話045ー201ー2100

2009年6月2日横浜開港150周年まであと332日

2008/07/05(土)晴れ

昨日は今年初の「真夏日」。湘南平塚では「七夕祭り」が始まった。梅雨明けも間近。もうすぐ本格的な夏がやって来る。

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財)【横浜市ふるさと歴史財団】が運営する横浜開港資料館。

横浜開港資料の館課ったら
▼【ペリーの遠征記】も知らず、語ることが出鱈目。

・開国は【国の問題】、開港は【市の問題】だから
・ペリー遠征記なんぞ知らなくて当たり前!
・ここは【開港】資料館。
・ハリスを中心にして日米修好通商条約以降の展示。
などとお仰せー。

▼開国があって、開港がある。
▼天下りが運営しているのやら【問題多々】

市民の財産として、普く「学童」らにも利用できるシステムではない。
ちょいとケチな資料館。

2008/7/6(日) 午後 4:57 1082001(紫音) 返信する

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