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”川崎”と”横浜”に挟まれた、”生麦”。
その昔は”生麦事件”や”生麦鉄道事故”などて有名でしたが、今では横浜の”下町”として、
ひっそりした街並みです。
商店街もどちらかと言うと人気のない寂しさが・・・・。
そんな一角に、英国風のパブが街灯代わりに灯りをともしています。
夜の顔はパブ、それもちょっとおしゃれな外観です。
100種類以上のアルコールが用意されていて、ワンショット頂き帰る人も多いですね。
そのパブのランチタイム(13時から)は憩いの場。
美味しいホットサンドとコーヒーで600円也・・・・・。
昼は”店内にある街灯”が、柔らかな灯りをともしてくれるので、ほっと出来る空間です。
最初に入ったとき、この”店内の街灯”にしばし言葉を失った程でした。 |
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2012年02月23日
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