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と、言うことで、、 早速紹介します。
バイクを使って陸上から攻めたので(電車も陸上でした・・)、この駅から先は行けないのです。
実は、ここから先は、大手電機メーカーの敷地で、許可無く通ることが出来ません。
カメラを敷地に向けていたら、警備員が手で”ばってん”の信号を出してきました。
駅舎なんて言えるものではないですね。
外から見ると、まるで自転車置き場のよう。
簡素というか、何も無い・・・。
曇ったガラス窓からの景色が昭和なんですかね〜。
そうそう、この駅の特徴は、ホームが運河にせり出している事。
台風か着たら止まっちゃうんだろうな〜
鶴見線が入ってきました。
”昭和にっぽん”の高度成長を支えてきたこの沿線。
今は寂しくもあります。 |
鶴見線と沿線風景
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暑い日が続きますね、体調管理しっかりしてくださいよ〜。
前回は幻の駅”浜安善”を紹介しました。
当時
大川駅に止まるクモハ12と、風化せずに残るRX−7です。。
ニコン F2 35−70mm G400 (96.1.21)
次回は”運河の上の駅”新芝浦駅を紹介します。 |
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横浜は午後からは小雨も降り、エアコンも不要なくらいです。
さてさて、久々の”鶴見線”の紹介です。
今回は、”弁天橋”という駅に行ったのですが、そこの掲示板に「浜安善駅」の紹介がありました。
それも”☆”印で・・・・・。
ここで見るまであることさえ知らず、訪ねてみることにしました。
産業道路を一路まずは「安善駅」を目指します。
多分手前の線路が「浜安善駅」に繋がっているのでしょう。
バイクで5分ほど走ったらそこは、ドン詰まり、、その先は東京湾です。
あれあれ?? 駅は??
実は、2009年頃までは、向かって左側の昭和シェルの看板の先にあったそうです。
今は壊され、面影も有りません。
右側は米国の施設内に引き込まれて居る線路です。
”米軍専用線”とは、いったいどういうことでしょう??
撮影は許可を貰わないといけないのですが、黙って撮ってしまいました。
この施設で働く人は、車を利用するかこのバス停から鶴見駅まで出ます。
このバス停、夜は怖いだろうな〜。。
久々の”鶴見線界隈”の紹介だったのですが、、 駅はありませんでした。
(追記) 在りしの”浜安善駅” Webより転載 |
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この所(と言っても1年が過ぎましたが・・・)ご無沙汰の鶴見線。。。。。。。
忙しくなると、なぜか行きたくなる”鶴見線”。。。。。。
超、超忙しい事務所移転。。。。 なぜか、なぜか足を向けたくなるのです。。
徘徊再開!!
ってことで、まずは昔撮った写真の掲載で、勢いを付けなくちゃ!!!!!
ニコンF2 35−70mm 96年
さあ、今度はどこの駅を紹介しましょうか・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
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暑い日が続きますので、ちょっと寒い、古い写真の掲載です。
雪降る中を走り抜けるクモハ12です。
鶴見線の支線”武蔵白石駅”と”大川駅”(ひと駅)を走っていました。
この時はワインダーもモードラも無く、手巻きで撮ったのでこんなに間隔が開いてしまいました。
だんだん近付いてきて・・・・・・・・
目の前に迫ってきて・・・・・
そして走り抜けて行きました。。
ニコン F2 28mm/2.8 G400 (96.1.20)
折角のシャッターチャンスに、電車の撮り方など、まったくドシロートな私には、
この程度の撮り方しかできませんでした。 お許しを・・・・・・。 |


