|
2日(日)は、夜明け前ら行動開始
十勝川最下流の橋、十勝河口橋へ今季三回目の訪問
↓↓↓ ブログ村ランキングに参加…応援のポチをお願いします。
↓↓三回目の訪問も、目的の色になってくれず…
遠くは水平線…その上には雲が…既に太陽は昇ってしまった
左の氷の上に小さな点が二つ…
↓↓オオワシ(右)とオジロワシ…この2羽、オヤジがこの場所を離れるまでまったく動かず
↓↓背中側では鴨達を狙ってオオワシとオジロワシの狩りが始まった。
失敗したオオワシは河畔の木へ移動…
↓↓オオワシが水面に…しかし、全く捕獲できず…失敗!
想像するに、弱っていそうな鴨を狙ってるのだろうが逃げられてしまうようである。
↓↓低空で別の鴨に狙いを定めたのか?
↓↓しかし、同じ様な失敗を繰り返してしまった。
↓↓別のオジロワシが、超低空でやってきた。
これは期待出来るかも知れないとカメラで追い続ける。
↓↓しかし、鴨(カワアイサ)の動きの方が早い。
足以外は濡れたくない鷲は、突っ込むことが出来ないのである ↓↓ホバリングしても結果は変わらず…
魚が主なこの時季、狩りの成功率は想像以上に低いようである。
↓↓何度も狩りを見ていたが、成功した場面には遭遇出来なかった。
鴨達は、多少慌てても直ぐに落ち着いた様子になってしまう…ということは
彼らの狩りの下手さを知っているのかもしれない。
|
動物・植物
[ リスト | 詳細 ]
自然の中での小動物や野鳥をご紹介します。
また、冬の長い十勝ならでは自然の草花も掲載しています。
また、冬の長い十勝ならでは自然の草花も掲載しています。
|
受験・卒業・進学・就職…節目の時です。
入学試験より就職試験の記憶が蘇る今日この頃
↓↓↓ ブログ村ランキングに参加…応援のポチをお願いします。
各地のブログから「花」の話題が多くなってきた今日この頃
北国も日中は雪が融け出す気温になってきた。
屋根の雪は減り奇麗になってきたが、車は逆に汚れが激しく…^^
↓↓ダイヤモンドダスト
上の写真は数日前に偶然目にしたので1枚だけ撮ったもの…
他の写真と一緒に載せようと思ったが組み合わせるものがなかったので…
…
今年の冬は一度も目にしなかったものの中に…
↓↓…がいた。
流木とホオジロ…ではありません。 …
↓↓…です。
『冬ならばいつでも出会える』と思っていたが、そうでもないらしい。
2回足を向けたが、まったく目に出来なかった。 |
|
今朝の気温…我が家の庭では−21度であったが
河原へ寄り道してみると−22度まで下がっていた。
↓↓↓ ブログ村ランキングに参加…応援のポチをお願いします。
写真は昨日(6日)の朝方撮影したものです。
↓↓帯広市内を流れる『帯広川』下流部
帯広市東北部の流れ…やがて札内川を経て十勝川へ合流する。
堤防の右側は直ぐに住宅街に…飛翔するは残念ながら?鳶である。
↓↓朝日が昇る方向…土手の下に小さな黒い点が…300mmを目一杯伸ばして見ると
↓↓キタキツネが朝寝をしていた。どうやらオヤジが起こしてしまったらしい。
前足に注目…曲げてお腹の下に入れている。尾も同じ様に腹部の下へ…
やはり腹部を冷やすのは良くないことのようである。 ↓↓撮影している背中側は国道に面しているH高校
白樺の木で休んでいるのは鳶であるが…その直ぐ横の木には
↓↓オジロワシが…住宅街にまで入り込んできた。
数年前には、オオワシも入ってきたことがあったが、餌探しに苦労しているのであろう。
※明日は更に気温が下がるとか…その後は上昇に転じるという予報である。
−20度以下とも、そろそろお別れとなるだろうか? |
|
本日の最高気温は『氷点下』とか…真冬日です。
そろそろ『ミンク』を引っ張り出す季節??
↓↓↓ ブログ村ランキングに参加…応援のポチをお願いします。
今朝のこと、日の出時間になってもどんよりとした曇り空…
暗い1日が始まった。
↓↓その暗い水辺に元気良く動く物体が一つ。
ブレブレですが…ミンクのようです。
↓↓川の中へ没する場面
↓↓泳ぎ始めました。
やはりミンクの毛皮は暖かいことに間違いはなさそうである。
軽自動車の税金が…これを決めた偉い方々は…
軽自動車に乗ることもないだろうな〜だから上げる
消費税が何%だろうが生活の心配はないだろうな〜だから上げる
接待交際費…高級な店で度々接待されたい
これは関係があるだろうな〜だから下げる
弱いものいじめの与党の皆さん…次の選挙は国会に席がなくなるかも…ね。
↓↓残り物…オオワシ
↓↓同上
※軽自動車に乗ってはいないが次は軽にしたい…接待はすることもされることもないが…^^ |
|
2〜3年ものの出会いばかりであったオジロワシ…
久しぶりに貫祿を感じる成鳥を見ることが出来た
↓↓↓ ブログ村ランキングに参加…応援のポチをお願いします。
若いオジロワシは頭部も茶色で、1年生では尾もあまり白くない。
尾白鷲と呼ぶに相応しい姿になるには4〜5年を要するようである。
↓↓高台の斜面を移動中…頭部が白っぽく見える。
これをレンズで追うことに…
↓↓距離はあるが、体が大きくスピードもゆっくりと感じるので追いやすい。
↓↓尾に太陽光が当たらず、白さがあまり感じられないのが少々残念
しかし、この貫祿・風格がオジロワシの特徴かと…写真の質は別としてだが…(涙)
↓↓目の前を通過、しかし枝が邪魔だな〜と。
↓↓舞い上がらないので、どこかの枝に止まるだろう…
ということで更に追い続ける。
↓↓木々を抜けたと思ったら、右へ旋廻して姿を消したが…
↓↓数秒後、再度姿を表しこの場所に止まる。
判り難いが、周辺には先客(オジロ2羽・オオワシ1羽)が…
※十勝に住まう人には、最後の写真で場所が判明することだろう。 |




