|
《本日の様子》
|
監督日記
[ リスト | 詳細 ]
|
金沢遠征 監督日記 2日目 9:00に新潟港下船、石川県金沢市にある星稜高校に移動。 14:20~予定していた飯塚高校(福岡)とのゲームが、星稜高校Cに変更に。 東海vs星稜C 4-0 (野瀬、江上、川住×2) 終始ボールは保持するが、打開の迫力に欠け、決定機を逃す。失点にはなっていない細かなミスが多いゲーム。35度を越える猛暑と移動を考慮しても走りきるフィジカルが不足しており、それが判断のミスにつながっている。 東海vs東京成徳大深谷(埼玉) 3-2(荒井、川住、西沢) セットプレーから失点し、前半の終了間際にも相手に決定機を与える。 後半のスタートは相手の早いプレスに苦しみ、対応が後手に回る。 徐々にペースを掴むが、組織での打開というよりも、個の力でゴール前に侵入する攻撃に終始。西沢のゴールで勝ち越し、金沢遠征の2日目を終えたが、チーム力を上げる為に、選手権で全国に出る為に、個々の意識を数段階上げなければいけない事を痛感。 |
|
トップチーム
金沢遠征 監督日記 遠征初日、小樽からの乗船前に北海高校清田グラウンドで、群馬県の高崎商業高校とトレーニングマッチ。 球際の強さからボールを奪い、縦に早くカウンターを仕掛けてくるスタイル。試合前のミーティングや選手の挨拶の雰囲気から、規律の高い好チームであることが安易に予想された。 ここからは、稲辺ヘッドコーチからのコメント。 決定機をことごとく外し、シュートチャンスも撃ちにいかない。縦に早い攻撃型のチームに、ボールは保持するも、相手の術中にはまるかのごとく失点。決定機やゴール前の集中力を欠いた、負けゲームの典型のような内容。 A戦 0-2 B戦 2-2 (川住、渡辺樹) たくさんのミーティング材料を持って、これから船に乗船します。 |
|
午前中は休憩し、午後から千葉県の中央学院高校へ移動。ますば、昨年完成したばかりの人工芝グラウンドに感動しました! |
|
朝から流通経済大学付属柏高校さんのグラウンドに移動。40分×4本を実施。 |



