可愛いだけでない話。 宅建管業→行政書士&美女&野球e.t.c.

10/6 PC故障につき、しばらく休止します。皆さん。再会まで、お元気で〜(*^_^*)

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俳優・福山雅治(39)が11日、大阪市内で

主演映画「容疑者Xの献身」の大ヒット御礼舞台あいさつを、

共演の柴咲コウ(27)と行った。

物理学の天才・湯川を演じた福山は、

日本人学者4人のノーベル賞受賞について触れ、

「受賞者のコメントで湯川先生っぽいのが、

『受賞より、自分のやってきたことが正しいと認められたことがうれしい』って。

皮肉に聞こえても、その人がやってきたことの本質を突いていて痛快」

と知的に分析。

「(この偉業を)湯川先生なら『実におもしろい』と言うのでは」

と劇中でおなじみのセリフで決めていた。






















チョリーッス!(^o^)/



ガリレオは

実におもしろい。



いや、最近は、

出演者の人気とか、

話題性だけに頼るような?

作品が目立ちますからな〜(>_<)



映画公開に先行しての

ドラマSP、拝見しましたぞ〜☆



助手役の

(後の、真矢みきさんになる?)

長澤まさみたん☆

ビーチで、水着なしでも、

か〜わ〜い〜いぃ!〜(^^)










ところで。

ドラマに登場する

ビーチの場面で。



ビキニ姿のお姉さんが

沢山出てきましたが。



どうでしょう?

次回のSPは、まさみたんの

・・・

『超〜SPな・・・ビキニ姿』で、

「潜入捜査」する役とかだったら

『アッパレ』ですな〜o(^-^o)(o^-^)o







kokotoki,2831th.










https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/f1/9a/ayme084/folder/288130/img_288130_2453875_26?20060414110412.gif

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か〜わ〜い〜いぃ!

女優・仲間由紀恵とお天気キャスター・皆藤愛子が、

ロッテ「キシリトールガム <グレープ>」のCMで共演した。



皆藤はCMでもお天気キャスター役。

自然をバックに天気予報中継をしていると、

“ぶどう前線”の影響でぶどうが降り注ぐというメルヘンチックな内容だが、

慣れないCM撮影と仲間との共演に終始緊張気味。



撮影の合間には仲間と言葉を交わす場面も見られたが

「内容ですか?『皆藤さんって、お名前珍しいですね』とか(笑)。

でも緊張してあまり覚えてないんです」

と照れ笑い。



自身の演技の出来栄えについては

「一生懸命頑張ったので、“晴れ”で!」

と笑顔を見せた。



新CM「天気予報」編は13日から放送。

出席者:仲間由紀恵、皆藤愛子






















皆藤愛子たん〜☆

毎度〜

『めざましテレビ』で、

目を覚ましていまっする〜☆



毎度!

爽やかで、

可愛いですな〜(^^)










ところで。

今、丁度、『篤姫』を見ながら、

ブログしていて、ひらめいたのですが。



どうでしょう?

次回は、ドラマで

・・・

『お天気お姉さん』

の役とか〜☆



演技も、天晴れ

(あっぱれ)〜o(^-^o)(o^-^)o







kokotoki,2830th.










https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/f1/9a/ayme084/folder/288130/img_288130_2453875_26?20060414110412.gif
女優の裕木奈江が5日(金)、肝がんで死去した故・緒形拳さんについて「楢山節考、陽暉楼、、、学生の頃に見て、ああこんな人と共演することができるだろうかと憧れて おりました。ご冥福を祈りいたします。さようなら、誠ちゃん(役名)。ありがとう。 」と綴っている。裕木と緒形さんは、93年に放送されたドラマ『ポケベルが鳴らなくて』(日本テレビ系)で共演。妻子ある身の男性と29歳年下の女性の不倫関係を描き、当時社会現象を巻き起こした。

裕木はブログで「画面にお出になるだけで華やかで、厚みのある声は艶やかで、まっすぐな身体に大きな手、おおらかな書をたしなまれていらっしゃいました」と、緒形さんの印象を明かし「ご冥福をを祈りいたします。さようなら、誠ちゃん。ありがとう」と、共演した『ポケベルが鳴らなくて』で緒形さんが演じた役名で感謝の言葉を綴っている。

 妻子ある身の水谷誠司(緒形さん)と29歳年下の保坂育未(裕木)の不倫関係でのラブストーリーと、それが原因で崩れていく家庭を描いた同作は、その過激な内容が話題に。裕木演じる主人公・育未の略奪愛的な役柄が契機となり、裕木は週刊誌等で「男性に媚びる、同性に嫌われる女性」として、一時期激しいバッシングを受けるなど社会現象となった。




おお、なつかしい。
女の嫉妬とバッシングで不遇な人生を歩んでいる裕木奈江さん。

負けるなよ〜!!



日本ではバッシングされたけれど、今はハリウッドで活躍する女優さんです。

思うに日本では、事務所がつくったあのキャラが良くなかったのではないだろうか。
袖をのばして指だけ出すあのポーズが忘れられない・・・・

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