可愛いだけでない話。 宅建管業→行政書士&美女&野球e.t.c.

10/6 PC故障につき、しばらく休止します。皆さん。再会まで、お元気で〜(*^_^*)

過去の投稿日別表示

[ リスト | 詳細 ]

全1ページ

[1]

イメージ 1

クライマックスシリーズ進出を目前に控えた2位楽天・野村克也監督(74)が関西独立リーグ・神戸を退団することになったナックル姫こと吉田えり投手(17)に大注目。シーズン後の監督自身の去就次第だが、楽天入りの可能性が浮上した。

 2日のソフトバンク戦(Kスタ宮城)が雨天中止。練習前に見ていたテレビに、吉田の特集が流れていた。

 「アンダースローの女の子、プロじゃ無理か? ワンポイントで使えないか? ナックルはどれくらい揺れるのか。風向きが向かい風の日に投げさせればな」と野村監督は興味津々。

 プロは速い球に慣れ、150キロでも直球とわかっていれば打ち返すが「緩い球って打ちづらいんだよ。楽天の投手みたいに、速くもなく、遅くもない。中途半端なスピードが一番打ちやすい」と分析した。

 さらに「メジャーの方がいいんじゃないか? 力まかせにメチャクチャ振るだろ。ああいう緩い球をコンパクトに軽く打つという常識がないからな」と言い出すほど。

 「あの子がいなければ、あんなリーグがあるのは誰も知らなかっただろ。大貢献してる。(四国リーグの高知に入団し退団した)伊良部よりもネームバリューはあるだろ」と、もちろん人気面も考えている。

 吉田は神戸で11試合、11回3分の2を投げ、0勝2敗、防御率4.03。来年は大学進学か、北信越のBCリーグ入りが有力視されている。

 実際に楽天入りとなるとドラフトで指名する必要があり、去就が注目されている野村監督自身も来季続投しなければならない。また「こういう男ばかりのところに入ってきて大丈夫かな?」と心配するように、問題は山積ではある。

 それでも野村監督は「夢はプロ野球選手だと言ってたぞ。根っから野球好きなんだろうな。楽天なんて一番ええやろ。役に立たない投手がいっぱいいるんだから」と評価。奇跡の続投で、吉田の夢を叶えてやることができるのだろうか。
 








https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/2d/d9/toki_hp2004/folder/346760/img_346760_57110337_1









10/4

ナックル姫

・・・

楽天入り浮上?

ノムさんは

興味津々って

・・・

漫画

「野球狂の詩」

実写版かしらん〜(*^_^*)




(10/4 一言メッセージ)




ただ

・・・

冷静に考えたら

・・・

野村監督って、

阪神の監督になった時も

・・・

新庄「投手」で、

話題を集めましたぞ〜(>_<)




吉田えり投手を、

「人寄せパンダ」

扱いにしたら

・・・

「喝!」

ですな〜〜〜★



ところで。



>役に立たない投手が

いっぱいいるんだから

・・・!?



楽天は、

2位ですぞ〜!



それなら、

その下の、

我がホークスこそ

・・・

「姫」の手も、

借りたいですな〜〜〜(*^_^*)







https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/2d/d9/toki_hp2004/folder/598746/img_598746_12956235_4






kokotoki,3418th.










https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/f1/9a/ayme084/folder/288130/img_288130_2453875_26?20060414110412.gif
  

開く トラックバック(1)

2016年の第31回夏季オリンピック大会の開催都市を決める国際オリンピック委員会(IOC)総会は2日、コペンハーゲンで開かれ、IOC委員の投票でリオデジャネイロ(ブラジル)を選出した。

 リオと東京、シカゴ(米)、マドリード(スペイン)の招致4都市による最終選考は大混戦となったが、「南米初の五輪開催」を訴えたリオが勝ち、1964年大会以来2度目の開催を目指した東京は落選した。

 招致レースは7都市で始まり、昨年の1次選考で4都市に絞り込まれた。この日の投票は当該国出身者などを除くIOC委員により、過半数を獲得する都市が出るまで最下位を除外しながら繰り返す方式で行われ、1回目の投票でまずシカゴが脱落。東京は3都市による2回目の投票で落選し、最後はリオが過半数を取り、マドリードを破った。

 リオは04年、12年に続く3度目の挑戦で悲願達成。空港や道路など社会基盤整備が十分ではない上、他の3都市と比べ、競技会場が分散しており、五輪2年前の14年にはサッカー・ワールドカップ(W杯)が開催されることもあって、開催能力が懸念されていた。しかし、カルロス・ヌズマン招致委会長を筆頭に、「南米の初開催で、未開催国に門戸を開放してほしい」と呼びかけたことが奏功した。

 東京はコンパクトな五輪を掲げてほとんどの競技会場を半径8キロ圏内に集めたほか、環境に配慮した計画も評価が高く、昨年6月の1次選考では総合トップに支持された。日本の五輪招致では初めて政府による財政保証も得たが、08年北京大会から8年後に同じアジアでの開催になることや、地元市民の低い支持率などが不利な材料となり、直前は評価は下がっていた。

 投票前の招致演説では、鳩山首相が英語で、「(近代五輪の父)クーベルタン男爵の思想を支える友愛は、私の信条でもある。能力の限界に挑む選手たちの姿は、世界をより良いものとする意欲をかき立てる。これが五輪競技のマジックだ」と語り、環境問題や政府による財政保証にも触れながら、「東京が(五輪という)マジックを共有できることを望む」と支持を訴えたが、劣勢を覆すには至らなかった。

 日本の夏季五輪招致は、名古屋がソウルに敗れた1988年大会、大阪が北京に敗れた2008年大会に続いて3連敗となった。

全1ページ

[1]


.


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事