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10/6 PC故障につき、しばらく休止します。皆さん。再会まで、お元気で〜(*^_^*)

TV(ドラマ)

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27日に終わったNHK総合の朝の連続テレビ小説「瞳」の関東地区の平均視聴率が15・2%と過去最低を記録したことが29日、ビデオリサーチの調べで分かった。現在と同じ調査方法が始まった1964年以降、これまでの最低は今年3月まで放送された「ちりとてちん」の15.9%で、2期連続過去最低を更新したことになる。

 最終回の視聴率は17・5%にとどまり、初回視聴率が16・5%と過去2番目の低さで始まったあと、最後まで浮上しなかった。

 「瞳」は、高校時代からヒップホップのダンサーを目指す20歳の女の子、一本木瞳(榮倉奈々さん)が主人公。西田敏行さんさん演じる祖父とともに、東京・月島で、里親として3人の子供たちを育てながら夢を追いかけていくというストーリーで、脚本は「あすか」の鈴木聡さんが手がけ、4月から放送された。






















BSなんか含めたら

同じ内容を1日5回程放送してるし、

土曜日はその週を

纏めて放送してるので、

朝ドラの視聴率を

総合の8時15分の放送で

集計するのは

無理があると思う。



時代が変わってきているんだから、

昔のような視聴率

取れるわけ無い。

無理して半年分作るより

質にこだわって

1クールでもいいんじゃない。



出演者に問題はなかったと思います。

主演の榮倉奈々さんは

4度目のオーディションで、

夢だった朝ドラのヒロインを掴んだようですが、

いくら出演者が頑張っても、

脚本が面白くなかったらそれまで。



せっかくヒロインに選ばれたのに、

脚本に恵まれなかったのが可哀そう。

朝ドラって、そういうところがあるから、紙一重ですね。



次のドラマで、ぜひ名誉挽回して


・・・

ほし〜のJAPAN〜(^^)







kokotoki,2804th.










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NHK大河ドラマ『篤姫』撮影を終え、

篤姫の夫・徳川家定役の

堺雅人からの祝福に

泣き崩れる宮崎あおい




NHK大河ドラマ『篤姫』が27日(土)、東京・渋谷の同局内でクランクアップを迎えた。最後の収録を終えた主演の宮崎あおいは、これまでの出演シーンをVTRを振り返ると感涙し「ボロボロですみません。みなさんの支えあってこの日が迎えられました。1年2か月、篤姫を演じることができて本当に幸せでした」と謝辞を述べ、篤姫の夫・徳川家定役の堺雅人が花束を渡すと泣き崩れた。

 史上最年少の大河主演に抜擢され、昨年8月のクランクインから約13か月あまり撮影に臨んできた宮崎は「22歳の私に大河の主役を、ということでありがたいと思ってる。10代から49歳までを恵まれたなかでお芝居できて幸せ者です」と涙声で話した。

 クランクアップ報告会には北大路欣也ら共演者も駆けつけ、堺が登場すると宮崎は膝から泣き崩れる一幕も。堺との夫婦役については「1年やっていたので、自然に感情を動かすことができた。台本に好きになるとか書いていてもいなくても、好きになってるから(演技が)深くなるというか…」と明かし「堺さん、大好きでした」とサプライズ告白で会場を沸かせた。

 宮崎自身も昨年6月に俳優・高岡蒼甫と結婚し、新たな家族のサポートを経て長きに渡る撮影に挑んだ。報道陣から実夫の支えについて聞かれると「今日終わることを知っていたので『1年間お疲れ様』というメールをもらいました」と報告し、公私共に充実に満ち溢れた表情で笑顔みせた。

 『篤姫』は8月17日の放送ではビデオリサーチ(関東地区 番組平均)によるデータで最高視聴率27.7%を記録し、2000年代における大河ドラマの視聴率最高記録を更新。その人気ぶりに拍車を掛けるかのように、本編最終回前には異例の集中アンコール放送が決定している。






















ちょっと前の回で、

回想シーンの宮崎さん(於一)と

今の天璋院との差に驚きました。



「こんなにも成長していたんだ」

と思ってしまうほど、

あくまで自然な成長を

演じられているということ。



大河とかそういうことより、

単に「おもしろい」

と思って見られる

良いドラマだと思います。



あと3か月が

本当に楽しみです。

おつかれさまでした。







kokotoki,2799th.










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女性お笑いトリオ「森三中」の村上知子(28)が主演するTBS系昼ドラマ「パンダが町にやってくる」(11月3日スタート、月〜金曜・後1時半)に、80年代から90年代に活躍した人気アーティストが総出演することが5日、分かった。大ヒットを記録したコンピレーションアルバム「R35 Sweet J−Ballads」が強力バックアップ。JAYWALK、山根康広(42)、class、渡辺美里(42)らが本人役として出演。楽曲提供だけにとどまらないコラボレーションが実現する。

 昼ドラとミュージシャンのコラボレーションが実現する。11月3日に始まるTBS系の昼ドラ「パンダが町にやってくる」に、JAYWALK、山根康広、渡辺美里らが週替わりで出演することになった。

 「森三中」村上知子演じる主人公は29歳のタレント。天才子役としてもてはやされたのは昔の話。今ではパンダの着ぐるみで子供番組に出演する程度のがけっぷちタレントの再生を描く。

 亀井弘明プロデューサーの「ちまたで流れている音楽を劇中に流してみたい」の意向に、昨年4月に発売され120万枚を売り上げるヒットになったコンピレーションアルバム「R35」が全面協力。毎週、テーマ曲があり、その歌手が主人公がDJを務めるラジオ番組に本人役で“ゲスト出演”するというもの。

 第1週は渡辺美里、第2週はclass、以後、「翼の折れたエンジェル」の中村あゆみ、「想い出がいっぱい」のH2O、「TOMORROW」の岡本真夜、「何も言えなくて」のJAYWALK、山根康広、辛島美登里と8週にわたり、出演。

 渡辺、辛島以外はドラマ出演は初というフレッシュさに亀井プロデューサーは「ほとんどドラマは初登場の人ばかりですが、皆さん、不安半分、楽しみ半分で引き受けていただいたようです」と喜びを語った。

 JAYWALKの中村耕一は「本人役という斬新な設定には緊張します」、classの津久井克行は「自分自身を演じることになるとは」と戸惑い気味。山根康広も「実際のラジオ番組と違い緊張するな」と言いながら、“俳優デビュー”に意欲満々だ。






















『ブ○恋』だけ、でない話。



村上知子さんは、

『ブ○の瞳に恋してる』

以来の、主演ですな〜(^^)



いやいや、冷やかしではなく、

素晴らしいことですぞ〜☆



大体、今の世の中。

誤解が多いようです。



例えば・・・

『女は、所詮、外見よ!』



それは、『ノー』ですな〜☆

なぜなら・・・

それが、「現実」だというなら・・・



モデルや

アイドルや

女優さんや

美人アスリートや

美人アナウンサーや

美人○○は

・・・



皆さん、

『幸せな人生』

のはずですぞ〜!



人より、かわいくて、

スタイルがよくて、

愛嬌も

頭(の回転)も?

いいはずですから〜☆










でも。

『ロンドンハーツ』とか、

最近のバラエティ番組を見ていたら、

とても、そうは、思えませんな〜☆



それとも・・・

皆さん、よほど、内面に

問題ありなのかしら〜(>_<)



それに。

『髪のダメージケア』

のCMでも・・・



しょこたんと

スザンヌたんと

・・・

なぜか

・・・

「しずちゃん」

(失礼?)

では、ないですか〜!?




それにひきかえ〜

私たちの憧れの

・・・

セーラー服の似合う

・・・


















井上和香姫は

・・・

化粧品とか、

シャンプーの

CMがないのかしらん〜!?



ちなみに。

和香姫は、1980年生まれですが。



本題に戻って・・・

『80年代アイドルシリーズ』

もいいかもですな〜♪



例えば。

『アッキーナ』とか〜(^^)



あっ!

『アッキーナ』って、

南明奈たんではなく

・・・

中森明菜さんですよ〜(^^)







kokotoki,2756th.










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俳優・寺脇康文が、水谷豊とのコンビで難事件を解決していく人気ドラマ『相棒』(テレビ朝日系)を卒業することが28日(木)わかった。同作は10月より新シリーズ「season7」がスタートするが、寺脇の出演は同シリーズが最後に。放送前に主要キャストの卒業発表は異例だが、同局プロデューサー・松本基弘氏は「社内外から批判があったが、リアリティを追求するには亀山(寺脇)は去らなければいけない」と説明し、寺脇も承諾。「亀山薫の生き様を、皆様の目に焼き付けて頂ければ」と最後まで全力で演じきることを宣言した。

写真で振り返る『相棒』シリーズの歴史 

 同作は、00年に『土曜ワイド劇場』の一作品として産声を上げた。02年には連続ドラマとしてスタートし人気が定着、今年のGWに公開された映画『相棒―劇場版―』も08年度上半期上映作品として興行収入・観客動員数ともに1位という大ヒットを記録した。

 優秀なキャリア組でありながらも、その“変人”ぶりが災いし、出世コースから外れた杉下右京警部(水谷)と、警視庁のリストラ対象にされた上に、杉下と組まざるを得なくなった亀山薫巡査部長(寺脇)。“人材の墓場”とまで言われた特命係に追いやられてしまった2人の活躍を描く。寺脇演じる亀山の卒業について松本プロデューサーは「(ドラマ設定では)“変人”杉下の下について6人の刑事が辞めていった。常にリアリティを追求してきた作品だし、さらに進化をするために決断しました。賭けですね、ハッキリ言って」と苦渋の決断であったことを明かす。

 松本プロデューサーから直接“卒業”を言い渡された寺脇。当初は困惑したようだが「亀山薫のこと、俳優・寺脇康文のことをとても大事に、そして真剣に考えてくれているその“思い”を受け止め、気持ち良く卒業させて頂くことにしました」と、今回の決断に対し前向きに共感した。8年間に渡って“相棒”としてコンビを組んできた水谷にとっても、今回の寺脇の卒業は、まさに寝耳に水。だが「確かに今や亀山君も特命係に流されて2人が出会った頃の僕の年齢になりますしね。彼の更なる進化を期待します」と“相棒”の新たな門出を祝福した。

 ファンにとって気になるのは、具体的な“卒業方法”。これまでの刑事ドラマといえば、壮絶な“殉職シーン”が通例だが、松本プロデューサーは「こればかりは観てのお楽しみとしか言えないのでご了承下さい! ですが『相棒』は、これまでの刑事ドラマに捉われない形で制作してきたので、卒業に関しても期待して欲しい」と胸を張る。亀山が卒業してもシリーズはそのまま継続し、タイトルもこれまで通り『相棒』のままだという。松本プロデューサーは、具体的な明言を避けたが、新たな“新・相棒”の登場も予感させるものがあり、新シリーズ「season7」に俄然注目が高まる。

 ドラマ『相棒 season7』は、10月より毎週水曜日、夜9:00より放送開始(初回は2時間SP予定)。






















寺脇さん卒業ですか。

「憧れの水谷さんと一緒に仕事ができて光栄です」と

よくおっしゃっていましたよね。

それもあったから、ドラマのクオリティも

高かったのではないでしょうか。

なのでこの先が楽しみでもあり

ちょっと心配でもあります。



今度は若い相棒になるのでしょうか?

間違っても、『アイドル刑事』は、やめてほしいですぞ!

『シバトラ』みたいに・・・。






ところで。

『シバトラ』は、来週から、

井上和香姫が、レギュラーになるそうです☆



井上和香姫が、レギュラーなら、いいですな〜♪

『ミニワカポリス』とか〜(^^)







kokotoki,2728th.










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フォークデュオ、ゆずの北川悠仁(31)が、10月スタートのフジテレビ系月9ドラマ「イノセント・ラヴ」(仮、月曜後9・0)で連ドラ初挑戦することが25日、分かった。しかも主演女優の堀北真希(19)の相手役という大抜てき。実は、ゆずのブレーク前、俳優活動もしていたという北川。「新たな自分への挑戦として頑張ります」と久々、そして初の大役に意欲を燃やしている。

 今作は“現代の孤独”をテーマに、世間から疎外されたヒロイン・佳音(かのん、堀北)が、幸せを見つけるまでを描く現代版シンデレラ・ストーリー。その堀北が一途に愛する相手・殉也を演じるのが、ゆずのリーダー、北川だ。

 あまり知られていないが、北川は、ゆずが軌道に乗る前の一時期、俳優として活動。これまでテレビ朝日系「名探偵保健室のオバさん」(平成9年放送)などに出演、8年公開の映画「オールナイトロング3最終章」では、ナント主演を務めた過去がある。10年にゆずがブレークし、音楽活動がすべてとなった。

 だが、今回、久々の俳優業、しかも初の連ドラ出演で準主役という大役に抜てき。北川は「とてもビックリしましたが、新たな自分への挑戦として、いまできることを精いっぱい頑張ります」と、オファーを受け入れた。

 演じるのは、明るく天真爛漫(らんまん)に振る舞いながらも、内側に深い悲しみを抱えているピアニスト、という難しい役柄。フジテレビの中野利幸プロデューサーは「彼の内面からにじみ出る色気がドラマに反映できたら、すてきな化学反応が起こると思う」と期待している。

 ゆずも昨年デビュー10周年を迎え、ますます波に乗っているところ。北川は「この経験が、これからの音楽活動にも刺激を与えてくれることを楽しみにしています」と、相乗効果に期待を寄せる。

 ライブでは、ハンドマイクを持ってステージを縦横無尽に駆け回り、さわやかな明るい笑顔を振りまいている北川。彼の俳優時代を知っている人には懐かしく、知らない人には新鮮に映りそうで、大きな話題となるのは間違いない。




kokotoki,2720th.

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