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俳優の織田裕二(40)が1日、主演するフジテレビ系ドラマ「太陽と海の教室」(7月21日スタート、月曜・後9時)のロケ地である神奈川・江ノ島海岸の海開きに参加した。

 湘南の進学校を舞台にした学園ドラマで、約4年ぶりに月9出演の織田は風変わりな熱血教師役。デビュー作の映画「湘南爆走族」(87年)だけでなく、中高時代から慣れ親しんだ風景を前に「僕はこの海と太陽に教わりました。教師役として帰ってきます」と力強く語った。

 放送は北京五輪と重なるが、親交のある陸上選手らを意識し「アイツらには負けないです。なめられないように、『あの夏は織田にやられた』と言われるようにしたい」と闘志むき出し。自らのものまねをネタにする芸人・山本高広(33)については「僕は笑えない。一過性ですぐいなくなっちゃうんじゃないか、それで食っていけるのか、心配になる」と案じていた。ほかに岡田将生(18)、北乃きい(17)も出席した。



「僕は笑えない。一過性ですぐいなくなっちゃうんじゃないか、
それで食っていけるのか、心配になる」

消えちゃうんじゃないかとは誰もが思っている事だけど、
織田さんにはもっと余裕のある面白い事を言って欲しかった…
あ、織田さん!一般人はアナタのモノマネで大笑いですから!
山本にもっとネタを提供してやって下さいね?!

織田裕二は山本高広の心配をするより
自分の腰を心配したほうがいい。
またドラマを途中降板しないようにね。

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「ラスト・フレンズ」。最終回の内容は・・・!?





グ〜グ〜体操・・・でない話。!?〜(>_<;)━━Σ(=・∀・ノ)ノ━━!!!





最終回直前となった先週12日(木)の第10回目の放送が、

ビデオリサーチの調べで視聴率20.7%を記録(関東地区 世帯視聴率)、

終盤に向けて注目度が高まり続けるフジテレビ系ドラマ『ラスト・フレンズ』。



19日(木)放送の最終回は22.8%を記録したことが、分かった。

また、次週は特別編が放送されることも発表された。



 ドメスティックバイオレンスや性同一性障害など、

現代人の抱える様々な悩みや問題を真正面から取り上げるもので、

人気俳優らのシリアスな演技も話題。



20.7%をマークした第10回目では、

錦戸亮ふんする及川宗佑が自殺し、

19日放送の最終回への関心も高まっていた。



 第1回目は視聴率13.9%で放送スタート。

回を重ねるごとに衝撃的な展開が話題を呼び、

また長澤まさみ、上野樹里、瑛太、錦戸亮らの

シリアスな演技も注目され視聴率も上昇した。



 なお、次週は特別編として

『もうひとつのラストフレンズ』

が放送されることが発表された。





















https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/f6/b7/satonaka3920/folder/894191/img_894191_23758303_3?1212279842






さて。皆さん、「ラスト・フレンズ」のご感想は・・・!?






最終回、納得のいく終わり方じゃなかったな・・・。
5人のうちの誰かが死ぬっていう展開じゃないのはよかったけど、
ルカやミチルが死ぬんじゃないかと思わせるようなシーンはいらな
かったし、ミチルの仕事先の先輩のDVのことについて一切触れてない
のはどうかなと思った。雑誌にすっきりした終わり方をするなんて
書いてあったけど、全然すっきりじゃないじゃん!
特別編やるみたいだけど、納得できる内容なのかな・・・。

マラソンが趣味、という話は聞いたコトがありましたが、

決定の瞬間の嬉しそうな顔が素敵でした。

頑張って下さい!



特別変を作る予算や気力が残ってるなら、最終回をもっともっと
充実させて欲しかった。
視聴者は不完全燃焼気味だと思う(私もその中の一人)。

最終話のチープな展開が長澤まさみさんの大根役者振りを助長させ
なんだかしらけてしまった。

脇を固める人たちの話は直ぐに切り替えられたのに、
不恰好なほどの妊婦姿(あんなに大きいお腹というのは今はおかしい)
をずっと映すのはナンセンスだな〜。

長澤さん以外は演技良かったね。







ニャー! 健気なまさみたん。あれだけ、虐待されたのに、可哀相ですぞ〜!













大体、あんな男。・・・張り倒して、やればいいのです!













「DV」を美化して、まさみたんを、批判する「ラスト」に・・・























「喝!」だぁ〜〜(>_<;)━━Σ(=・∀・ノ)ノ━━!!!







kokotoki,2596th.










https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/f1/9a/ayme084/folder/288130/img_288130_2453875_26?20060414110412.gif

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ドメスティックバイオレンス(DV)、性同一性障害、セックス恐怖症などに悩む若者たちが主人公のフジテレビ系ドラマ「ラスト・フレンズ」(木曜午後10時)の視聴率が、あす19日放送の最終回に向けて伸び続けている。12日の第10話では、最近の連続ドラマでは珍しく20%を突破。人気の秘密はどこにあるのか。

 4月クール連ドラでは、日本テレビ系「ごくせん」(土曜午後9時)、フジテレビ系「CHANGE」(月曜午後9時)が初回から20%超えを達成しているが、いつも辛口で知られる作家、麻生千晶氏は「ラスト・フレンズ」を「今期ドラマでは最高の出来」と絶賛する。

 「10代後半の若者にこびたような、おとぎ話のような作品が増える中、シリアスな内容で、作り手の先見性と冒険心が素晴らしい。登場人物の独白も最低限に抑え、表情とセリフで伝えようとしている本格ドラマですね」と語る。

 ドラマでは、若手トップ女優の長澤まさみ(21)と上野樹里(22)が幼なじみ同士の役で競演。恋人・宗佑(錦戸亮)からDVを受ける美知留(長澤)と、性同一性障害を抱えるモトクロス選手・瑠可(上野)のキスシーンも話題になった。

 浅野妙子氏が手がける脚本は起伏に富み、10話では宗佑が自殺。最終回では美知留の妊娠が判明する。

 麻生氏は上野について、「本来は『のだめカンタービレ』で演じていた“女版フーテン”の役が合っているけど、今回はまっとうな役を見事に演じている。主演女優賞をあげたい」と絶賛。一方で、長澤には「演技は相変わらず下手。今回もこれまでの清純派のパターンと変わりはない」と手厳しい。

 「あれだけひどい目に遭っているのに、美知留は恋人に電話で呼び出されて、すぐに会いに行くような頭の弱い女の子で、周りは放っておけない。長澤さんはそんな役柄にうまく対応している。でも、ひと皮むけるためには、太地喜和子さんのように、本当の意味での汚れ役に挑戦すべきですね」と提案する。
長澤まさみさん、上野樹里さん出演のテレビドラマ「ラスト・フレンズ」(フジテレビ系で木曜午後10時)の12日放送分の視聴率が20.7%(関東地区、ビデオサーチ調べ)と、4月の放送開始以来、初めて20%を越えた。同局で放送中の木村拓哉さん主演の話題作「CHANGE」の19.3%(9日放送分)も抜いたことになる。

 「ラスト・フレンズ」は、ドメスティック・バイオレンス(DV)やセックスレス、性同一性障害など、心と身体に様々な悩みと傷を持つ若者たちが、シェアハウスで共同生活をしながら自分たちの人生を考えていくという青春ヒューマンストーリー。長澤さん、上野さんのほか、瑛太さん、錦戸亮さん、水川あさみさんらが出演している。脚本は、「ラブジェネレーション」、「大奥」などの浅野妙子さん。5日放送分のクライマックスが、美知留(長澤さん)にDVをふるう宗佑(錦戸さん)を止めようと乗り込んだ瑠可(上野さん)が、宗佑に押し倒され危機一髪という内容で、その結果を知りたい視聴者の関心をひきつけたとみられる。

 番組スタート当初の視聴率は13%台だったが、長澤さん、上野さんといった人気女優たちがDVなどの問題に直面するシリアスな展開が共感を呼び、視聴率は回を追うごとに上がっていた。この春スタートのドラマでは「CHANGE」のほか、人気マンガが原作で仲間由紀恵さん主演の人気シリーズ「ごくせん」(日本テレビ系)や、同じく人気マンガが原作の「ルーキーズ」(TBS系)の前評判が高かったが、終盤を迎えて意外な作品が急浮上した格好だ。

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ドラマ「家政婦は見た!」は・・・




「相撲部屋」でも、ありましたな〜(~○~)━━Σ(=・∀・ノ)ノ━━!!!







テレビ朝日「土曜ワイド劇場」(土曜後9・00)の人気シリーズで

市原悦子(72)主演の「家政婦は見た!」が、

7月12日放送の第26作でファイナルを迎える。



1983年の第1作から25年。

エリート家庭に派遣された家政婦・秋子が、

表からはうかがい知れないドロドロとした人間関係をのぞき見るという内容で、

お茶の間に親しまれてきた。



市原は

「いとおしい」

と代表作との別れを惜しんだ。



 同局の関拓也プロデューサーは

「番組が好調なうちに、いい形で終了させることで、

市原さん演じる家政婦・秋子という素敵なキャラクターと番組を、

人々の心にいつまでも残したいと願っています」

とシリーズ終了の理由を説明。



「ファイナルでは家政婦・秋子の

“のぞき見人生”の集大成をお見せし、

有終の美を飾りたい」

としている。



 47歳だった第1作から72歳まで変わらず主演を務めてきた市原は

「寂しい気持ちでいっぱいですが、一方でホッとしたという面もあります。

いろいろなことが勉強できた、いい番組でした」

と感慨深げ。



「殺人事件がないのにスリルがあり、現代を暴くというストーリー。

それを社会派ドラマに仕上げてくれた。

秋子さんにはエールを送るとともに、いとおしい気持ちでいっぱいです」

と代表作との“別れ”を惜しんでいる。



市原主演の作品では、フジテレビ

「おばさんデカ 桜乙女の事件帖」(94年〜)

シリーズも昨年終了した。



 1983年7月放送の第1作は27・7%(関東地区、ビデオリサーチ調べ)

という高い視聴率を記録。翌年の第2作も30・9%に達し、人気シリーズとして定着。

この数字はシリーズ最高で「土ワイ」史上でも1位として、現在も破られていない。

ここまでの平均視聴率は21・5%。

97年の10月クールには連続ドラマとして

全11話(平均15・4%)で放送されたこともある。



 ドラマは、その時々で注目される業界の人々を取り上げ、

リアリティーあふれる社会派ドラマとしても評価された。



 最新作は、外務官僚宅に派遣された秋子が

華やかな家庭に隠された秘密を探る物語。



テレビ朝日開局50周年記念特別企画として放送され、

佐野史郎(53)、かたせ梨乃(51)ら豪華キャストが脇を固める。 





















残念! でも。 他で「家政婦」さん役の女優さん。いませんかね〜!?






「和香姫は見た!」

とか・・・(^○^)




それじゃ、可愛いすぎて、

「メイドさんは見た!」

になりそうですな〜(^^)



ま。

それは、ともかく。



このドラマは、老若男女問わずに、

幅広いファン層がいたと思うのです。



大体、ドラマって、最後は、

「みんな、いい人」

になるような作りが多いのです。



が!



このドラマは、

「人間の証明」

みたいな、話ですな。



そりゃ、

「世の中、お金がすべてじゃない」

なんて、きれいごとを並べる気はありません。



が!

考えさせられるドラマですぞ〜!



ですから。

日本のTVドラマ史上に残る・・・







「家政婦は見た!」を終了させる、テレビ朝日に・・・























「喝!」だぁ〜(>_<;)━━Σ(=・∀・ノ)ノ━━!!!







kokotoki,2569th.










https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/f1/9a/ayme084/folder/288130/img_288130_2453875_26?20060414110412.gif

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