ホリエモンこと元ライブドア社長の堀江貴文氏(36)が、成人雑誌の企画でAV女優のヌード撮影に挑戦していたことが分かった。堀江氏は大のAVマニアを公言し、推薦した新人女優が大ブレークするなど、そのスジでの影響力は絶大。評論だけに飽きたらず、まずはカメラマンとして“現場”進出を果たした格好だ。 堀江氏がヌードカメラマンデビューを果たしたのは、先月15日発売の雑誌「EX大衆」7月号(双葉社)。元グラビアアイドルで現在は人気AV女優の希志あいの(21)をモデルに、キヤノンの一眼レフカメラを駆使してキワどいアングルから激写。撮影中は、「騎乗位風に撮らせてください」「パンツ脱いで」「乳首つまんで」と次々注文も出したという。 “想定外”ともいえる堀江氏の積極姿勢に、同誌は記事を袋とじにして対応。肝心の中身も、さすがAVマニアを自任する堀江氏らしく、希志のナイスボディーとロリータフェースのアンバランスさを余すところなく活写している。 ヌード撮影を機に“監督デビュー”も果たしそうな勢いの堀江氏だが、AV界での存在感は増す一方だ。昨年11月、自身のブログでデビュー間もないAV女優、原紗央莉(21)を「相当の美形だ。売り方は色々あるんだろうけど、少女時代にちょっとした芸能活動やっただけで、いきなりAVデビューってのはすげーと思った」と絶賛したところ、原の出演作は10万本を売るメガヒットとなった。 もっとも、過去の清算はまだ終わったわけではない。ライブドアの株主が堀江氏やライブドアホールディングス(LDH)を提訴した損害賠償請求訴訟では、今年5月の一審判決で76億2800万円の支払いを命じられたほか、LDHによる堀江氏個人に対する総額約340億円の訴訟も続いており、一部の株主からは今回のヌード撮影に「ふざけるにもほどがある!」と怒りの声が上がっているという。 堀江氏のヌードカメラマンデビューを実現させた双葉社の担当者は、「以前、堀江さんと原紗央莉さんの対談を企画した経緯から、おそらく撮影にも興味があるだろうとオファーしたところ快諾いただきました。撮影は和気あいあいとした雰囲気でしたし、写真にも才能を感じます。『女性が好き!』という気持ちが前面に出ています」と大絶賛。先月のグラビアに引き続き、現在発売中の「EX大衆」8月号には、撮影の様子を収録したDVDを付録として収めているという。 >元 グラビアアイドルで 現在は 人気AV女優の 希志あいの ・・・? にゃにゃ〜? 失礼ですが。 以前のお名前は・・・? そういえば、 最近。 元グラビアアイドルの 小向美奈子さんが、 浅草の ・・・ 舞台(?)で、 話題になりました。 これだけ、 グラドルが、 飽和状態だと ・・・ こういう 「転職」も、 増加するでしょう〜? が! 最近の 「リサイクル」 とか、 「エコ」 ブームに、 あやかって ・・・ そのうち、 こういう 元アイドルの 「再生工場」 (ノムさんか・・・?) 経営で ・・・ 「エロ」 ビジネスにも、 進出するのかしらん〜〜〜(*^_^*) kokotoki,3283th. |

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