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テニスの4大大会の今季最終戦、全米オープンは5日、当地で女子シングルス3回戦を行い、2006年大会優勝者で第29シードのマリア・シャラポワ(ロシア)が、17歳の新鋭メラニー・ウダン(米国)に6―3、4―6、5―7で逆転負けする波乱が起きた。
オーディンは2回戦でも、五輪女王で第4シードのエレーナ・デメンチェワ(ロシア)を破る金星を挙げていた。 このほか、世界ランク1位で第1シードのディナラ・サフィナ(ロシア)もペトラ・クビトバ(チェコ)に4―6、6―2、6―7で逆転負け。 また、第6シードのスベトラーナ・クズネツォワ(ロシア)、第9シードのキャロライン・ウォズニアッキ(デンマーク)、第13シードのナディア・ペトロワ(ロシア)らは4回戦へ駒を進めた。 |
テニス(シャラポワ他)系
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バドミントンの美人選手、潮田玲子(25)=三洋電機=が、ついにキャスター転身に向けて動き出した。キャスターやフリーのアナウンサーが多数在籍する大手プロダクション「セント・フォース」とマネジメント契約を交わしたことが明らかになった。 小椋久美子(26)との“オグシオ”のコンビで昨夏の北京五輪に出場(準々決勝敗退)するなど実力に加えて、抜群のルックスで人気の潮田。北京五輪後、オグシオを解消し、かねてから希望していたキャスター転身への道を模索していた。結局、現役を続行し、池田信太郎(28)との“イケシオ”混合ペアで2012年のロンドン五輪を目指すことを決めたが、「もっと活動の幅を広げるため、将来を見据えて」(潮田)今回の契約に至った。 「セント・フォース」には、TBSを退社してフリーとなった小林麻耶、妹の麻央はじめ、皆藤愛子、中田有紀ら美人で清楚なイメージのキャスター、アナウンサーが多数所属。今後、潮田のテレビ出演など競技以外のマネジメントは同社が窓口となる。各テレビ局による激しい潮田争奪戦が繰り広げられそうだ。 キャスターの資質は ・・・ ・・・ 「美人だけ、でない仕事。」 > 「セント・フォース」には、 TBSを退社してフリーとなった 小林麻耶、 妹の麻央はじめ、 皆藤愛子、 中田有紀ら 美人で清楚なイメージのキャスター、 アナウンサーが多数所属。 ほ〜〜〜!? 最近の、 いわゆる、 局アナより、 粒ぞろい だったりして〜〜〜(*^_^*) >ちなみに。 >美人で清楚なイメージのキャスター、 アナウンサーが多数所属。 ・・・!? ということは 同業者の(?) 山本モナさんは ・・・ 「想定外」 でしょうな〜〜〜(>_<) kokotoki,3274th. |
テニスのウィンブルドン選手権で、女子シングルスのコート振り分けをめぐってうわさが立った。第1週にセンターコートで組まれた試合について「トップシードの選手よりも、美人の選手の対戦を優先したのでは」という話が、一部のメディアで報道された。 2回戦で第24シードのシャラポワ(ロシア)と世界ランキング45位のドゥルコ(アルゼンチン)の試合が上位シードの選手を差し置いて組まれたのがいい例という。余計な勘繰りを招いた大会の広報担当者は「選手の外見が魅力的かどうかで決めていない」と、うわさを否定した。 容姿と実力を備えたといわれるイバノビッチ(セルビア)は「協会やテレビ局の要求によって組まれていると思うけど、簡単なことじゃないと思う」と主催者側を気遣った。 これは、 もしかしたら ・・・ 「喝!」 ですな〜〜〜(>_< ![]() >ちなみに。 日本のバドミントンも ・・・ 美人ペア〜 「オグシオ」 人気の次は ・・・ ミックスダブルスの 「イケシオ」 を売り出そうと(?) ・・・ 女性ファンも 取り込もうという 魂胆でしょうか〜? でも。 「そんなこと、何を今更・・・」 という感じもしますな〜(-_-) 例えば。 格闘技の世界でも、 その昔、 人気ペアが いたでしょう? 名前は確か ・・・ 「ビューティーペア」。 そのまんま ですな〜〜〜(*^_^*) kokotoki,3268th. |
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テニスの四大大会今季第3戦、ウィンブルドン選手権第2日は23日、ロンドン郊外のオールイングランド・クラブで行われ、女子シングルス1回戦で13年ぶりの出場となるクルム伊達公子(エステティックTBC)はエイゴン国際を制した第9シードの18歳、キャロライン・ウォズニアッキ(デンマーク)と対戦し、7−5、3−6、1−6で敗れた。 クルム伊達は接戦を制し第1セットを7−5で先取。第2セットでも積極的なプレーで常にウォズニアッキをリード。しかし、終盤はウォズニアッキが盛り返し3−6で落とした。 最終セットに入り、ウォズニアッキが本領を発揮。クルム伊達は1−6で圧倒され、セットカウント1−2で敗れた。13年ぶりにウィンブルドン選手権のコートに立ったが、初戦を突破することはできなかった。
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女子バトミントン選手の潮田玲子さんがテレビ番組で、かつての失恋を告白した。遠距離恋愛をしていたことや突然ふられた辛い過去、スポーツ選手の交際禁止はあるのかについて、赤裸々に語った。 ■2〜3年前、遠距離恋愛していました 潮田さんが出演したのは日本テレビ系の音楽番組「Music Lovers」(09年2月8日放送)。番組にはミュージシャンの大黒摩季さん、陸上の為末大さんとともに出演した。音楽番組への出演は初めて。 番組では「潮田の恋を支えた名曲」として、潮田さんはシンガーソングライターの絢香さんが歌う「三日月」をあげた。この曲は06年に発売された、絢香さん4枚目のシングル。同年の紅白歌合戦でも歌った、代表曲だ。 番組ナビゲーターの赤坂泰彦さんが、「最近の(曲)ですね」とふると、次のような大胆な告白をしたのだ。 「2〜3年前ですね。当時は遠距離恋愛をしていて、(この曲は)私の気持ちと重なっていました。(歌詞にもある)『がんばっているからね、つよくなるからね』の箇所を聞いてね。あたしの気持ちを聞いてねっていう感じ」 ちなみに、遠距離とは新幹線で2時間ぐらいかかる場所とのこと。相手がどんな人物なのか、その後、現在はどうなのかはわからなかった。また、「辛かった別れ方」の話も出た。「長く付き合っていた彼にいきなり、(今日で終わりねと)言われたことがあった。『ちーーん』って感じですね、ホント」と上体をのけぞらせながら話し、会場を沸かせていた。 ■交際すると「頑張れる。エネルギーになる」 ところで、素朴な疑問もある。オリンピックを目指す選手には、交際の禁止はないのか、だ。潮田さんいわく、「高校生の頃は交際禁止の決まりがあったんですが、大人になってからはない。むしろ、頑張れたりするし、エネルギーになります」と言い切っている。 潮田さんはこれまで、お笑いコンビ・チュートリアルの徳井義実さんと交際か、と噂された。しかし、09年1月に放送されたバラエティ番組によると、徳井さんは付き合うことなくふられてしまったとのこと。当時、潮田さんが北京五輪を控えていたこともあり、練習に集中したかったと言われたそうだ。もしかしたら、徳井さんではエネルギーにはならなかった(?)との推測もたつのだが。 もっとも、好みの男性は「別にスポーツ選手が絶対」というわけではないそうだ。一生懸命な人が好きで、好きな仕草はタバコを吸うとき。「アスリートはタバコって吸わないじゃないですか。フー(と煙をはき出される)と、『いやん、かっこいい』って思います」と話した。
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