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路傍の三猿たち
時を偲んで
ようこそ ご訪問を!。
 お変わりは 御座いませんだったでしょうか?

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■ 今回の 三猿(さんえん)で521塔目の紹介となります

 塔目銘 :青面金剛(刻字塔)

 紀年銘 :文化三年(1806)

 場 所 :千葉県松戸市幸田・香取駒形神社(境内)


 喫煙室 
 
 愚弄爺が鼻を垂らしていた半世紀以上前には この地は雑木林だったような そして前を東から西へと流れる坂川が都民の飲料水の一部になったのは 爺より若いんだよ 時の流れとは言え摩訶不思議だね

 
  
■ こゝからは愚老爺から あなたに考えて欲しい事をです だからと云って 愚老爺は気儘に生かされてる身で 神様ではないので あなたの気に障ったら御免なさいですがね!

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                    三猿に教えを乞う愚老爺の独り言です
  
■ あっ!
 最後の最後迄 爺の繰り言に 笑覧を戴き 貴方様の努力に感謝です!
  爺の腰は海老になってしまっているので 常日頃から感謝の姿勢ですがね?!
あなたさんも 時節柄 お体を自愛されて 今回に懲りずに お元気で次回の訪問がある事を期待しておりますよ!!
 あっ! 忘れるところでした 次回は次の次の大安に更新を予定していますよ____ 確か05月24日ですかな? 耄碌(もうろく)していなかったらですがね?!

■ この文末として! 愚老爺としては改めて 神仏習合の三猿に向かい 願わくば これをご猿(縁・エン)に あなた様の災いが猿(去・サ)り あなた様に福寿のご猿(縁・エン)が御座いますように祈願を致します 合掌! おしまい またね!
 

ようこそ ご訪問を!。
  お変わりは 御座いませんだったでしょうか?

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■ 今回の 三猿(さんえん)で520塔目の紹介となります

 塔目銘 :青面金剛(刻像塔)

 紀年銘 :享保二十年(1735)

 場 所 :千葉県松戸市幸田・香取駒形神社(境内)


 喫煙室 
 
 昭和の高度経済成長期を感じ取れる土地に建つ神社でした
宅地造成という言葉がピッタリというべきかもしれません
 喫煙は遠慮しました 神社の前が公園ではね
 
  
 
■ こゝからは愚老爺から あなたに考えて欲しい事をです だからと云って 愚老爺は気儘に生かされてる身で 神様ではないので あなたの気に障ったら御免なさいですがね!
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                     三猿に教えを乞う愚老爺の独り言です
  
■ あっ!
 最後の最後迄 爺の繰り言に 笑覧を戴き 貴方様の努力に感謝です!
  爺の腰は海老になってしまっているので 常日頃から感謝の姿勢ですがね?!
あなたさんも 時節柄 お体を自愛されて 今回に懲りずに お元気で次回の訪問がある事を期待しておりますよ!!
 あっ! 忘れるところでした 次回は次の次の大安に更新を予定していますよ____ 確か05月12日ですかな? 耄碌(もうろく)していなかったらですがね?!

■ この文末として! 愚老爺としては改めて 神仏習合の三猿に向かい 願わくば これをご猿(縁・エン)に あなた様の災いが猿(去・サ)り あなた様に福寿のご猿(縁・エン)が御座いますように祈願を致します 合掌! おしまい またね!
 

ようこそ ご訪問を!。
  お変わりは 御座いませんだったでしょうか?

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■ 今回の 三猿(さんえん)で519塔目の紹介となります

 塔目銘 :青面金剛(刻字塔)

 紀年銘 :文政十年(1827)

 場 所 :千葉県流山市下花輪・神明神社(境内)


 喫煙室 
 
 目の前の焼却炉の煙突を見上げると白煙が 愚弄爺の裸火の怖さを知った 皴涸れた指の間からは紫煙が かっては養蚕や炭鉱が日本の屋台骨であったと同時に 煙草も立派な産業なのに
 
  
■ こゝからは愚老爺から あなたに考えて欲しい事をです だからと云って 愚老爺は気儘に生かされてる身で 神様ではないので あなたの気に障ったら御免なさいですがね!
 
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                   三猿に教えを乞う愚老爺の独り言です

  
■ あっ!
 最後の最後迄 爺の繰り言に 笑覧を戴き 貴方様の努力に感謝です!
  爺の腰は海老になってしまっているので 常日頃から感謝の姿勢ですがね?!
あなたさんも 時節柄 お体を自愛されて 今回に懲りずに お元気で次回の訪問がある事を期待しておりますよ!!
 あっ! 忘れるところでした 次回は次の次の大安に更新を予定していますよ____ 確か05月01日ですかな? 耄碌(もうろく)していなかったらですがね?!

■ この文末として! 愚老爺としては改めて 神仏習合の三猿に向かい 願わくば これをご猿(縁・エン)に あなた様の災いが猿(去・サ)り あなた様に福寿のご猿(縁・エン)が御座いますように祈願を致します 合掌! おしまい またね!
 

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