ここから本文です
路傍の三猿たち
時を偲んで

書庫全体表示

ようこそ ご訪問を!。
  お変わりは 御座いませんだったでしょうか?

イメージ 1

イメージ 2
■ 今回の 三猿(さんえん)で516塔目の紹介となります

 塔目銘 :青面金剛(刻像塔)

 紀年銘 :元禄十一年(1698)

 場 所 :千葉県流山市下花輪・神明神社(境内)


 喫煙室 

 ピースの紫煙が風に吹かれて消えて行く方に目を向ければ
常磐自動車道の江戸川橋が この三猿が建立した時に遡れば 渡し舟が有ったと思えど 紫煙の如く あれから322年でした  

 
■ こゝからは愚老爺から あなたに考えて欲しい事をです だからと云って 愚老爺は気儘に生かされてる身で 神様ではないので あなたの気に障ったら御免なさいですがね!
イメージ 3
                   三猿に教えを乞う愚老爺の独り言です
  
■ あっ!
 最後の最後迄 爺の繰り言に 笑覧を戴き 貴方様の努力に感謝です!
  爺の腰は海老になってしまっているので 常日頃から感謝の姿勢ですがね?!
あなたさんも 時節柄 お体を自愛されて 今回に懲りずに お元気で次回の訪問がある事を期待しておりますよ!!
 あっ! 忘れるところでした 次回は次の次の大安に更新を予定していますよ____ 確か03月22日ですかな? 耄碌(もうろく)していなかったらですがね?!

■ この文末として! 愚老爺としては改めて 神仏習合の三猿に向かい 願わくば これをご猿(縁・エン)に  あなた様の災いが猿(去・サ)り あなた様に福寿のご猿(縁・エン)が御座いますように祈願を致します 合掌! おしまい またね!
 

  

顔アイコン

顔アイコン・表示画像の選択

絵文字
×
  • オリジナル
  • SoftBank1
  • SoftBank2
  • SoftBank3
  • SoftBank4
  • docomo1
  • docomo2
  • au1
  • au2
  • au3
  • au4
  • 名前
  • パスワード
  • ブログ

本文はここまでですこのページの先頭へ
みんなの更新記事