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路傍の三猿たち
時を偲んで

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ようこそ ご訪問を!
 お変わりは 御座いませんだったでしょうか?

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■ 今回の 三猿(さんえん)で526塔目の紹介となります

 塔目銘 :庚申塔(刻字塔)

 紀年銘 :安政七年(1860)

 場 所 :千葉県松戸市七右衛門新田・稲荷神社(境内)


 喫煙室 

 この地域は 東は新松戸の 西は三郷市の 北は流山市の集合住宅ビルの林 南方は基盤整備された 用水路に囲まれた近郊農業の畑地です 畑の枝豆の実つきに喉を鳴らし紫煙と相成りました
  
 
 
■ こゝは気儘に生かされている愚老爺の近況の一コマを!

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 庭木から巣立った初飛翔の2羽の野鳥(シジュウカラ?)が作業物置小屋の窓枠に
暑いので 爺の戯言よりはこの写真で 心の避暑をと掲載しました
  
■ あっ!
 最後の最後迄 爺の繰り言に 笑覧を戴き 貴方様の努力に感謝です!
  爺の腰は海老になってしまっているので 常日頃から感謝の姿勢ですが?!
あなたさんも 時節柄 お体を自愛されて 今回に懲りずに お元気で次回の訪問がある事を期待しておりますよ!!
 あっ! 忘れるところでした 次回は次の次の大安に更新を予定していますよ____ 確か07月26日ですかな? 耄碌(もうろく)していなかったらですがね?!


■ この文末として! 愚老爺としては改めて 神仏習合の三猿に向かい 願わくば これをご猿(縁・エン)に あなた様の災いが猿(去・サ)り あなた様に福寿のご猿(縁・エン)が御座いますように祈願を致します 合掌! おしまい またね!
 

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