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路傍の三猿たち
時を偲んで

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ようこそ ご訪問を!。
  お変わりは 御座いませんだったでしょうか?

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■ 今回の 三猿(さんえん)で514塔目の紹介となります

 塔目銘 :庚申(刻字塔)

 紀年銘 :天保十年(1839)

 場 所 :千葉県流山市下花輪・神明神社(境内)



 喫煙室 
 神明名神社から西方向の目前にはクリーンセンターが
クリーンセンターって「ごみ焼却場」ではいけないのかね?
資源ごみも扱っているからと言われそうだけど カタカナ名称には臭いもには蓋の感じが? 
 


■ こゝからは愚老爺から あなたに考えて欲しい事をです 
だからと云って 愚老爺は気儘に生かされてる身で 神様ではないので あなたの気に障ったら御免なさいですがね!
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                    三猿に教えを乞う愚老爺の独り言です

  
■ あっ!
 最後の最後迄 爺の繰り言に 笑覧を戴き 貴方様の努力に感謝です!
  爺の腰は海老になってしまっているので 常日頃から感謝の姿勢ですがね?!
あなたさんも 時節柄 お体を自愛されて 今回に懲りずに お元気で次回の訪問がある事を期待しておりますよ!!
 あっ! 忘れるところでした 次回は次の次の大安に更新を予定していますよ____ 確か02月27日ですかな? 耄碌(もうろく)していなかったらですがね?!

■ この文末として! 愚老爺としては改めて 神仏習合の三猿に向かい 願わくば これをご猿(縁・エン)に あなた様の災いが猿(去・サ)り あなた様に福寿のご猿(縁・エン)が御座いますように祈願を致します 合掌! おしまい またね!
 
ようこそ ご訪問を!。
  お変わりは 御座いませんだったでしょうか?

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■ 今回の 三猿(さんえん)で513塔目の紹介となります

 塔目銘 :青面金剛(刻像塔)

 紀年銘 :享保二年(1719)

 場 所 :千葉県流山市谷40の3先・路傍

 喫煙室 

 今回のような構図の三猿は(聞か猿が正面を向き両端の二匹が向かい合う)江戸時代中頃から始まり 昭和初期頃迄見受けます
 その意図とする意味は 愚弄爺の惚け頭では判りませんが
 


■ こゝからは愚老爺から あなたに考えて欲しい事をです 
だからと云って 愚老爺は気儘に生かされてる身で 神様ではないので あなたの気に障ったら御免なさいですがね!
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                    三猿に教えを乞う愚老爺の独り言です
  
■ あっ!
 最後の最後迄 爺の繰り言に 笑覧を戴き 貴方様の努力に感謝です!
  爺の腰は海老になってしまっているので 常日頃から感謝の姿勢ですがね?!
あなたさんも 時節柄 お体を自愛されて 今回に懲りずに お元気で次回の訪問がある事を期待しておりますよ!!
 あっ! 忘れるところでした 次回は次の次の大安に更新を予定していますよ____ 確か02月15日ですかな? 耄碌(もうろく)していなかったらですがね?!

■ この文末として! 愚老爺としては改めて 神仏習合の三猿に向かい 願わくば これをご猿(縁・エン)に あなた様の災いが猿(去・サ)り あなた様に福寿のご猿(縁・エン)が御座いますように祈願を致します 合掌! おしまい またね!
 
ようこそ ご訪問を!
   よいお年を迎えたでしょうか?

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■ 今回の 三猿(さんえん)で512塔目の紹介となります

 塔目銘 :青面金剛(刻字塔)
 紀年銘 :文化三年(1806)
 場 所 :千葉県流山市谷40の3先・路傍

 喫煙室 
 今回の聞か猿を見ていると 江戸時代に活躍されていた
浮世絵画家 菱川師宣作の「見返り美人図」を思い出されます
 そういえば 振り返るという見返りの所作は見なくなりました
歩調の時代が遠くなったせいか それとも「前に前に」の暗黙の世だからでしょうかね?



 
■ こゝからは愚老爺から あなたに考えて欲しい事をです だからと云って 愚老爺は気儘に生かされてる身で 神様ではないので あなたの気に障ったら御免なさいですがね!
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                   三猿に教えを乞う愚老爺の独り言です

  
■ あっ!
 最後の最後迄 爺の繰り言に 笑覧を戴き 貴方様の努力に感謝です!
  爺の腰は海老になってしまっているので 常日頃から感謝の姿勢ですがね?!
あなたさんも 時節柄 お体を自愛されて 今回に懲りずに お元気で次回の訪問がある事を期待しておりますよ!!
 あっ! 忘れるところでした 次回は次の次の大安に更新を予定していますよ____ 確か01月29日ですかな? 耄碌(もうろく)していなかったらですがね?!

■ この文末として! 愚老爺としては改めて 神仏習合の三猿に向かい 願わくば これをご猿(縁・エン)に あなた様の災いが猿(去・サ)り あなた様に福寿のご猿(縁・エン)が御座いますように祈願を致します 合掌! おしまい またね!
 

謹賀新年

当年も!

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                        ご訪問をお待ちしております
ようこそ ご訪問を!。
  お変わりは 御座いませんだったでしょうか?

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■ 今回の 三猿(さんえん)で511塔目の紹介となります

 塔目銘 :青面金剛(刻像塔)

 紀年銘 :元禄十年(1697)

 場 所 :千葉県流山市谷40の3先・路傍


 喫煙室 

 この塔は 青面金剛の顔のみが綺麗に削がれています
321年の間に何があったのでしょうか?
顔以外は健在だけに訳がありそうです

 
   
 
■ こゝは愚老爺からの 伝言です!

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                   三猿に教えを乞う愚老爺の独り言です
  
■ あっ!
 最後の最後迄 爺の繰り言に 笑覧を戴き 貴方様の努力に感謝です!
  爺の腰は海老になってしまっているので 常日頃から感謝の姿勢ですがね?!
あなたさんも 時節柄 お体を自愛されて 今回に懲りずに お元気で次回の訪問がある事を期待しておりますよ!!
 あっ! 忘れるところでした 次回は次の次の大安に更新を予定していますよ____ 確か01月17日ですかな? 耄碌(もうろく)していなかったらですがね?!

■ この文末として! 愚老爺としては改めて 神仏習合の三猿に向かい 願わくば これをご猿(縁・エン)に あなた様の災いが猿(去・サ)り あなた様に福寿のご猿(縁・エン)が御座いますように祈願を致します よいお年をお迎えください
 

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