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路傍の三猿たち
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ようこそ ご訪問を!
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■ 今回の 三猿(さんえん)で510塔目の紹介となります

 塔目銘 :青面金剛(刻像塔)

 紀年銘 :安永七年(1778)

 場 所 :千葉県流山市上貝塚3西先・辻



 喫煙室 

 この三猿の前を現在は一日何人通るのかと考えさせる
軽自動車がやっとの古道の辻に建立されていました
 江戸時代は主要道だったと考えると・・・・!

 
   
■ こゝからは愚老爺から あなたに考えて欲しい事をです 
 だからと云って 愚老爺は気儘に生かされてる身で 神様ではないので あなたの気に障ったら御免なさいですがね!
 
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                三猿に教えを乞う愚老爺の独り言です
  
■ あっ!
 最後の最後迄 爺の繰り言に 笑覧を戴き 貴方様の努力に感謝です!
  爺の腰は海老になってしまっているので 常日頃から感謝の姿勢ですがね?!
あなたさんも 時節柄 お体を自愛されて 今回に懲りずに お元気で次回の訪問がある事を期待しておりますよ!!
 あっ! 忘れるところでした 次回は次の次の大安に更新を予定していますよ____ 確か12月31日ですかな? 耄碌(もうろく)していなかったらですがね?!

■ この文末として! 愚老爺としては改めて 神仏習合の三猿に向かい 願わくば これをご猿(縁・エン)に  あなた様の災いが猿(去・サ)り あなた様に福寿のご猿(縁・エン)が御座いますように祈願を致します 御達者で!
 
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■ 今回の 三猿(さんえん)で509塔目の紹介となります

 塔目銘 :青面金剛(刻像塔)

 紀年銘 :文化元年(1804)

 場 所 :千葉県流山市下花輪・下花輪公会堂(入口)


 喫煙室 
 幻の西福寺から南に約50m位進むと また幻の花輪城址があります どちらも跡地で関係性は分かりません それよりは木立の隙間から富士山が望めた事に感激でした
 
   
 
 
■ こゝからは愚老爺から あなたに考えて欲しい事をです 
だからと云って 愚老爺は気儘に生かされてる身で 神様ではないので あなたの気に障ったら御免なさいですがね!
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                    三猿に教えを乞う愚老爺の独り言です
  
■ あっ!
 最後の最後迄 爺の繰り言に 笑覧を戴き 貴方様の努力に感謝です!
  爺の腰は海老になってしまっているので 常日頃から感謝の姿勢ですがね?!
あなたさんも 時節柄 お体を自愛されて 今回に懲りずに お元気で次回の訪問がある事を期待しておりますよ!!
 あっ! 忘れるところでした 次回は次の次の大安に更新を予定していますよ____ 確か12月19日ですかな? 耄碌(もうろく)していなかったらですがね?!

■ この文末として! 愚老爺としては改めて 神仏習合の三猿に向かい 願わくば これをご猿(縁・エン)に  あなた様の災いが猿(去・サ)り あなた様に福寿のご猿(縁・エン)が御座いますように祈願を致します 御達者で!
 
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■ 今回の 三猿(さんえん)で508塔目の紹介となります

塔目銘 :青面金剛(刻字塔)

紀年銘 :安永三年(1774)

場 所 :千葉県流山市下花輪・下花輪公会堂(入口)


 喫煙室
 時間軸を1978年に落とした地図を見ると この地は西福寺と記されています 現在は下花輪公会堂ですが 西福寺とは基盤計画により移転し桐ケ谷の西栄寺ではと思われます 間違ってたら御免なさいですが
 
   
■ こゝからは愚老爺から あなたに考えて欲しい事をです だからと云って 愚老爺は気儘に生かされてる身で 神様ではないので あなたの気に障ったら御免なさいですがね!
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                    三猿に教えを乞う愚老爺の独り言です
  
■ あっ!
 最後の最後迄 爺の繰り言に 笑覧を戴き 貴方様の努力に感謝です!
  爺の腰は海老になってしまっているので 常日頃から感謝の姿勢ですがね?!
あなたさんも 時節柄 お体を自愛されて 今回に懲りずに お元気で次回の訪問がある事を期待しておりますよ!!
 あっ! 忘れるところでした 次回は次の次の大安に更新を予定していますよ____ 確か12月07日ですかな? 耄碌(もうろく)していなかったらですがね?!

■ この文末として! 愚老爺としては改めて 神仏習合の三猿に向かい 願わくば これをご猿(縁・エン)に  あなた様の災いが猿(去・サ)り あなた様に福寿のご猿(縁・エン)が御座いますように祈願を致します 御達者で!
 
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■ 今回の 三猿(さんえん)で507塔目の紹介となります

 塔目銘 :庚申(刻字塔)

 紀年銘 :弘化五年(1848)

 場 所 :千葉県流山市下花輪・下花輪公会堂(入口)


 喫煙室

 この三猿が建立している地名が下花輪でした ならば上花輪は何処にと探した所 江戸川を遡って野田市に有りました
 昔は江戸川に沿って上花輪から下花輪へと続く広大な田圃でした
 
   
 
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だからと云って 愚老爺は気儘に生かされてる身で 神様ではないので あなたの気に障ったら御免なさいですがね!
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                   三猿に教えを乞う愚老爺の独り言です
  
■ あっ!
 最後の最後迄 爺の繰り言に 笑覧を戴き 貴方様の努力に感謝です!
  爺の腰は海老になってしまっているので 常日頃から感謝の姿勢ですがね?!
あなたさんも 時節柄 お体を自愛されて 今回に懲りずに お元気で次回の訪問がある事を期待しておりますよ!!
 あっ! 忘れるところでした 次回は次の次の大安に更新を予定していますよ____ 確か11月27日ですかな? 耄碌(もうろく)していなかったらですがね?!

■ この文末として! 愚老爺としては改めて 神仏習合の三猿に向かい 願わくば これをご猿(縁・エン)に あなた様の災いが猿(去・サ)り あなた様に福寿のご猿(縁・エン)が御座いますように祈願を致します 御達者で!
 
  
ようこそ ご訪問を!。
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■ 今回の 三猿(さんえん)で506塔目の紹介となります

 塔目銘 :猿田彦大神(刻像塔)

 紀年銘 :不詳(?)

 場 所 :千葉県流山市流山・流山寺(境内)


 喫煙室

 流山寺と書いてリュウザンジと読むようです
そういえば 日本と書いてニッポンと読むかニホンと読むかなんて 昭和の時代に大人が熱論した事を思い出しました
 
   
 
■ こゝからは愚老爺から あなたに考えて欲しい事をです だからと云って 愚老爺は気儘に生かされてる身で 神様ではないので あなたの気に障ったら御免なさいですがね!
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                   三猿に教えを乞う愚老爺の独り言です

  
■ あっ!
 最後の最後迄 爺の繰り言に 笑覧を戴き 貴方様の努力に感謝です!
  爺の腰は海老になってしまっているので 常日頃から感謝の姿勢ですがね?!
あなたさんも 時節柄 お体を自愛されて 今回に懲りずに お元気で次回の訪問がある事を期待しておりますよ!!
 あっ! 忘れるところでした 次回は次の次の大安に更新を予定していますよ____ 確か11月15日ですかな? 耄碌(もうろく)していなかったらですがね?!

■ この文末として! 愚老爺としては改めて 神仏習合の三猿に向かい 願わくば これをご猿(縁・エン)に  あなた様の災いが猿(去・サ)り あなた様に福寿のご猿(縁・エン)が御座いますように祈願を致します 御達者で!
 

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