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路傍の三猿たち
時を偲んで

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■ 今回の 三猿(さんえん)で505塔目の紹介となります

 塔目銘 : 青面金剛(刻像塔)

 紀年銘 : 寛政四年(1792)

 場 所 : 千葉県流山市桐ケ谷西栄寺(入口)


 喫煙室
 煙のように値上げになったピースに憩いを求めて 今回の三猿を見てると 見猿だけが横を向いています この庚申塔は移設され 移設される前には見猿が向いた方向には主要な町を指す 道標を兼ねていた地の路傍に有ったのではないかと考えます 
 
 
■ こゝからは愚老爺から あなたに考えて欲しい事をです 
だからと云って 愚老爺は気儘に生かされてる身で 神様ではないので あなたの気に障ったら御免なさいですがね!
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                    三猿に教えを乞う愚老爺の独り言です
  
■ あっ!
 最後の最後迄 爺の繰り言に 笑覧を戴き 貴方様の努力に感謝です!
  爺の腰は海老になってしまっているので 常日頃から感謝の姿勢ですがね?!
あなたさんも 時節柄 お体を自愛されて 今回に懲りずに お元気で次回の訪問がある事を期待しておりますよ!!
 あっ! 忘れるところでした 次回は次の次の大安に更新を予定していますよ____ 確か11月04日ですかな? 耄碌(もうろく)していなかったらですがね?!


■ この文末として! 愚老爺としては改めて 神仏習合の三猿に向かい 願わくば これをご猿(縁・エン)に あなた様の災いが猿(去・サ)り あなた様に福寿のご猿(縁・エン)が御座いますように祈願を致します 御達者で!
 

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■ 今回の 三猿(さんえん)で504塔目の紹介となります

 塔目銘 : 庚申塔(刻字塔)

 紀年銘 : 慶応元年(1865)

 場 所 : 千葉県流山市桐ケ谷西栄寺(入口)


 コラム

 今回の西栄寺さんは愚弄爺が半世紀以上前に お世話を頂いた中学時代の教頭先生のお宅です
 だいぶ前に仏様になられたようですが 当時の先生方は自由闊達で魅力的でした 
 
 
■ こゝからは愚老爺から あなたに考えて欲しい事をです だからと云って 愚老爺は気儘に生かされてる身で 神様ではないので あなたの気に障ったら御免なさいですがね!
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                    三猿に教えを乞う愚老爺の独り言です
  
■ あっ!
 最後の最後迄 爺の繰り言に 笑覧を戴き 貴方様の努力に感謝です!
  爺の腰は海老になってしまっているので 常日頃から感謝の姿勢ですがね?!
あなたさんも 時節柄 お体を自愛されて 今回に懲りずに お元気で次回の訪問がある事を期待しておりますよ!!
 あっ! 忘れるところでした 次回は次の次の大安に更新を予定していますよ____ 確か10月23日ですかな? 耄碌(もうろく)していなかったらですがね?!

■ この文末として! 愚老爺としては改めて 神仏習合の三猿に向かい 願わくば これをご猿(縁・エン)に あなた様の災いが猿(去・サ)り あなた様に福寿のご猿(縁・エン)が御座いますように祈願を致します 御達者で!
 
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■ 今回の 三猿(さんえん)で503塔目の紹介となります

塔目銘: 青面金剛合掌(刻像塔)

紀年銘 :元文二年(1737)

場 所 : 千葉県流山市上新宿324地先(西栄寺墓地・入口)

 コラム
 今回の庚申塔は もとは南方向役150メトール先の路傍に有ったと記憶しています 常磐自動車道の新設に伴う基盤整備で旧道が無くなり 現在の地に落ち着いた塔です 当時も馬頭観音塔とこの庚申塔が並んでいまいた

 

■ こゝからは愚老爺から あなたに考えて欲しい事をです だからと云って 愚老爺は気儘に生かされてる身で 神様ではないので あなたの気に障ったら御免なさいですがね!
 
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                三猿に教えを乞う愚老爺の独り言です
  
■ あっ!
 最後の最後迄 爺の繰り言に 笑覧を戴き 貴方様の努力に感謝です!
  爺の腰は海老になってしまっているので 常日頃から感謝の姿勢ですがね?!
あなたさんも 時節柄 お体を自愛されて 今回に懲りずに お元気で次回の訪問がある事を期待しておりますよ!!
 あっ! 忘れるところでした 次回は次の次の大安に更新を予定していますよ____ 確か10月11日ですかな? 耄碌(もうろく)していなかったらですがね?!


■ この文末として! 愚老爺としては改めて 神仏習合の三猿に向かい 願わくば これをご猿(縁・エン)に あなた様の災いが猿(去・サ)り あなた様に福寿のご猿(縁・エン)が御座いますように祈願を致します 御達者で!
 
ようこそ ご訪問を!。
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■ 今回の 三猿(さんえん)で502塔目の紹介となります

 塔目銘 : 青面金剛合掌(刻像塔)
 紀年銘 :不詳( ? )
 場 所 : 千葉県流山流山5丁目506番地先(路傍)

 コラム
 今回は三猿を紹介できません  それは小屋掛けのうえに腰板で三猿が塞がれている為にです
 像と腰板の僅かな隙間を上から覗き込むと三猿が有りましたので 今回は全体の紹介をしまた また 像に向かって右側のみが欠けているのが気になりました
 それは 庚申塔の石を削って懐に入れて博打をすれば金が去らないの俚諺を思い出したのですが 真実は分かりませんが

 

■ こゝからは愚老爺から あなたに考えて欲しい事をです 
だからと云って 愚老爺は気儘に生かされてる身で 神様ではないので あなたの気に障ったら御免なさいですがね!
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                    三猿に教えを乞う愚老爺の独り言です
  
■ あっ!
 最後の最後迄 爺の繰り言に お付き合いを戴き 貴方様の努力に感謝です!
  爺の腰は海老になってしまっているので 常日頃から感謝の姿勢ですがね?!
あなたさんも 時節柄 お体を自愛されて 今回に懲りずに お元気で次回の訪問がある事を期待しておりますよ!!
 あっ! 忘れるところでした 次回は次の次の大安に更新を予定していますよ____ 確か10月01日ですかな? 耄碌(もうろく)していなかったらですがね?!

■ この文末として! 愚老爺としては改めて 神仏習合の三猿に向かい 願わくば これをご猿(縁・エン)に あなた様の災いが猿(去・サ)り あなた様に福寿のご猿(縁・エン)が御座いますように祈願を致します 御達者で!
 
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■ 今回の 三猿(さんえん)で501塔目の紹介となります
 塔目銘 : 庚申塔(刻字塔)

 紀年銘 : 文化十五年(1818)

 場 所 : 千葉県流山流山3丁目322番地先(路傍)


 コラム
今回の聞か猿は 右手で左の耳を塞いでいます 聞か猿でしょうか? 何を意図としていると考えますか?
愚弄爺は 「聞いた事は半分だけ信じなさい 後の半分は自分で見た事で満たしなさい」の俚諺を思い出すのですが!

■ こゝからは愚老爺から あなたに考えて欲しい事をです だからと云って 愚老爺は気儘に生かされてる身で 神様ではないので あなたの気に障ったら御免なさいですがね!
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■ この文末として! 愚老爺としては改めて 神仏習合の三猿に向かい 願わくば これをご猿(縁・エン)に  あなた様の災いが猿(去・サ)り あなた様に福寿のご猿(縁・エン)が御座いますように祈願を致します 御達者で!
 

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