夢とも現実ともつかない・・・・恐怖の時間
店舗だった所にマイルーム作って寝てるんだけどね・・・涼しくて気持ち良いんだよねー
今日までは・・・・
南側と北側の窓が開いてるのが・・妙に気にかかってて・・・
そう思いながらいつものようにスヤスヤ寝てて・・・
ここから・・・夢?
以前亡くなった・・・良子さんが娘さんと友人とやってきた
(娘と一緒にどこかに?いかない?)と誘っている
そのうち・・バックをみつけてあれこれ物色して話していたけど余り浮かない顔・・
結局・一緒に行くのはお断りすることになった
場面が変わって・・・
一体どこに行くつもりだったの?というと・・・
雪が少なめの少々地面が見えるようなスキー場が表われる
山の頂上にはペンションのような大きな建物が2棟あって・・・・
どこのスキー場?ときくと・・
(七曲がり?スキー場?)とか言ってたような?変わった名前・・・聞いたことがないわ
兎に角・スキーは寒いし嫌いなのでいかなくてよかった・・と思ってる
場面がスキー場のふもとの小屋の傍・・・に変わった
男性がスキーに行こうとしている・・
どうやら私の同伴者のようだ
私はここに居るからあんただけ行ってスキーしておいで・・と言っている
すると・・
「わしが居らん間にお前は好きなことをする気だろう・・お前だけに好きなように
自由にさせてたまるか・・」
そこから。。。恐怖が始まる
ピッケルの柄がない鉄の部分だけで雪の地面を縦横にチェックに耕すように私に言っている
仕方がないので・・暫く掘っていたけど難しいのでスコップを探しているが・・ない。。。
何か空に見えるので見ていると・・・
小さなパラシュートにカゴがついていて・・・
空から降りてくる・・
カゴの中には・・黒猫が・・・
時間をおかず・・・
次々と空からパラシュートで送られてくる私への恐怖のプレゼント
見張られている・・・監視されてる恐怖感が半端じゃない

物凄いストレス・・・まるで・・ゾンビの映画・・・の中
最後から2番目に降りて来たのは少し大きめのカゴによくわからないが男性の足?
気持ちが悪くて見ないでほおって置いたら
最後に・・・送られて来たカゴから黒っぽいグレーの大きな猫
今まで居た黒猫が追い出されるような感じで外へ出て行くのを止めているのだが・・
後から送られて来たペルシャ猫が入り込んでこようとしている
画面が変わった・・スキー場から私の部屋の中・・
私のパソコンの机の向こうに男のような足がみえる
赤いチェックのスカートみたいな?布をつけているようだ
膝頭が妙にはっきりして細めで白い足。。。まばらにスネ毛がはえている
私はいつの間にかその机の下で横になったまま動けない・・金縛り状態
ゾンビが襲ってくる・・・恐怖
私が動けないで居る後ろに誰かの気配がした
その人に・・口がきけないもどかしさの中から・・なんとか・・・
(今のうちにゾンビの足を狙って叩け
) と必死でいってた
その直後・・・
その人がゾンビの足をめがけて3回くらいコン棒で殴打☆
なんと・・あっけなく・・ゾンビは机の後ろ側に白い目鼻のない?顔で横に倒れこんだ
それを見て今のうちだと・・動けない体を振り絞って・・・怒鳴り上げた
アンタのお陰でどんだけしんどかったおもうとるんねー!!(激怒))


その瞬間・・
怒鳴ったと同時にゾンビがいる前の机を思いっきり蹴り飛ばした

ハィ・・・物凄い音がして・・机の上のものが・・

ガラガラガッシャーン☆
その音で自分で目が覚めた・・
覚めた・・後ろで2号夫婦が心配して2階からすっ飛んで来た
(何があっタンや!大丈夫か?」
どうやら私が何かブツブツ言ってる様子がおかしいと/ヨメが気がついて慌てて降りてくる所に
ガッシャーン☆
ご近所・・きっとけんかしてると思っただろうな〜(爆笑)
ひっくり返ったモノを拾い集めながら・・・
夢見たんよ〜
ふらつく頭で片付けていると・
・・夢で蹴り飛ばした机の位置が・・・現実だった
しかも・・・今寝ているところで起きた事・・・・
夢とも・・・魔の世界に引き込まれたとも・・・・どちらかわからない・・
恐怖体験・・・
なんだったんだろう・・・
目が覚めると23時半・・・
丑三つ時にはまだ早い時間・・・
あれから・・・寝れない・・・
すると・・突然・・・どこからともなく・・・コバエが集まってきて・・私に群がる
それで又・・寝れない

コバエなんて・・・最近見もしないのに・・・なぜここに?真夜中なのに?
嫌がらせかい?

そういえば・・・助け舟を指してくれた男性らしき影は誰?
恐怖の体験でした〜
今日も朝から仕事なのにさ〜
もう4時半・・・・あ〜ぁ
