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726 日(木)日本テレビの情報・バラエティ番組『ヒルナンデス!』に写真出演、解説が紹介されます。
外国人が日本や日本人に対して感じる疑問や質問に答える「あなたの質問答えます!FAQナンデス」コーナーで、なぜ日本ではエスカレーターの片側を空けるのか、なぜ東京と大阪で違うのかといった疑問への解説が紹介されます。
番組:日本テレビ『ヒルナンデス!』
放送日:7 26(木)1155分〜1355分 ※全国ネット
出演者:南原清隆、横山裕、高橋茂雄、八木真澄、友近、小島瑠璃子、中間淳太、桐山照史他
*生放送のため、予定、内容が変更される可能性があります。
番組のウェブページ

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TBSテレビ『この差って何ですか?』に2週連続で出演します
「外国人がわからない日本の差」コーナーで、あぐらと正座の差を解説します。正座こそが日本の伝統文化、正式な座り方と思われていますが、実は・・・。日本人が知らない、勘違いしている「伝統の作られ方」を解説します。解説ドラマは峰竜太、下嶋兄父子共演です。
なお、ゲストの辺見えみりさん、松本明子さん、渡辺満里奈さんは、斗鬼が12年前、日テレ『世界一受けたい授業!』に初めて出演した際の生徒さんでした。
日時
 717日火曜1920時、TBS系全国ネット
出演者
 加藤浩次、川田裕美、土田晃之、上地雄輔、秋野暢子、東ちづる、井上咲楽、神田松之丞、スザンヌ、下嶋兄、すみれ、高橋英樹、高橋真麻、高畑淳子、はるな愛、ベック、辺見えみり、松本明子、峰竜太、渡辺満里奈、
番組ページ

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TBSテレビ『この差って何ですか?』に10回目の出演します
「外国人がわからない日本の差」コーナーで、なぜか関東、関西で呼び名が異なる「なす」と「なすび」の差を解明。中国伝来の「茄子」が「なすび」となり、さらに「なす」へと変っていった歴史を「誕生物語アニメ」で楽しく解説します。
番組:
TBS テレビ『この差って何ですか?』
日時:
7 10 日(火)19 時〜20 時 TBS系全国ネット
出演:
加藤浩次、川田裕美、土田晃之、上地雄輔、指原莉乃、浅利陽介、石坂浩二、泉里香、伊藤蘭、かしまし娘他
 

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 6月23 日(土)にオリンピック・パラリンピックマナーキャンペーンイベント「東京 2020に向けて暮らしを見つめる」で、「エスカレーターから日本が見える〜鬼先生のエスカレーター文化論〜」と題して講演します。
 この講演が、22日「朝日新聞」東京版朝刊で紹介されました。
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「東京2020に向けて暮らしを見つめる」で講演
 オリンピック、パラリンピックを控え、すべての人が暮らしやすい街をめざす東京都理学療法士協会が主催。右側にしか立てない障がい者も安全に利用できるように、エスカレーター片側空けをなくし「止まって乗るエスカレーター」を実現するイベントです。
 斗鬼はこれまで、テレビ、新聞等で、東京と大阪、世界各地のエスカレーター文化を解説してきましたが、今回は、エスカレーター片側空けが、戦時下という全体主義的時代に登場し、効率を絶対視する高度経済成長期、バブル期の「強者の論理」に基づく文化であると指摘します。そして多様性を認め、ゆとりある生き方を追求すべき現代には、もはや「過去の遺物」であると主張します。
日時:
 623日土曜14~16
場所: 
 ベルサール新宿グランド コンフェレンスセンター
 東京都新宿区西新宿8-17-1、新宿駅徒歩9
内容:
*基調講演1
「エスカレーターから日本が見える―鬼先生のエスカレーター文化論―」
斗鬼正一(江戸川大学教授、文化人類学者) 
*スペシャルビデオメッセージ
「ホスト国として迎える東京2020までに私たちができること」
大日方邦子(日本パラリンピアンズ協会副会長、冬季パラリンピックメダル10個) 
*基調講演2
「パラスポーツの魅力を伝えます!世界で活躍するメダリストからのメッセージ」
成田真由美(東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会理事、パラリンピック5大会連続出場、メダル20個) 
*表彰
「決定!平成30年度のエスカレーターマナーアップ推進キャッチコピー」
森島健(東京都理学療法士協会会長)
*報告
「エスカレーター止まって乗りたい人がいる 当協会の取り組みと今後の課題」
齋藤弘(東京都理学療法士協会エスカレーターマナーアップ推進委員会委員長) 
 
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