†入り口の扉†
オワリを告げる歌を さて、皆様。 とうとうあの日から1年以上が経ちました。 お忘れになられている方々もいらっしゃるでしょうね。 私は残念ながらここの管理人「桐嶋奈都菜」ではございません。 もちろん「月宮陽香」でもございません。 私の名前は秘密ですが…そうですね、創者とでも名乗っておきましょうか。 知っている方々もいるでしょうが、この物語はオワリを告げました。 そのため、このブログを閉鎖しようと思います。 が、ここは私の心の居場所でもあります。 ですので、すべてを非公開とし、ブログ自体は残す方針です。 皆様にしてみれば、邪魔。と思われるかたもいらっしゃるでしょうが…ご了承ください。 また、友だち解除、ファン解除はお好きな時に行ってください。 それを止めることはできません。 それからキャラレスやお茶会も消して頂いて構いません。 長くなり、申し訳ありませんでした。 それでは最後に、言葉を聞いてください。
言葉にすればあっけないもののようで。 小さいもののようで。 でも、言わなければ伝わらないものでもあるから。 私は、約束通りこの物語を書き始めます。 いつできるかはわかりません。 いつみなさまにお会いできるかもわかりません。 ですが、私が生きている中でお見せしましょう。 終わりは始まりで。 消えかけた灯は、一粒の涙とともに輝きだす。 『ユメ』の楽園の物語 開幕。 p.s
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