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 いのちの森づくりは、森を守る人・森を楽しむ人が必要です。来る11月10・11日、つま恋ミュージックガーデンで「森の音楽家たちの祭典inつま恋2018」が開催されます。この祭典は、いのちの森づくりを都市から応援してくれている一般財団法人森林環境整備財団が主催して開催します。両日は、子供も大人も「つま恋」にお越しいただき、森の中で音楽を聴き、五感で森をお楽しみください。
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 いのちの森づくりは、世代を超えて永遠に続けていく必要があります。そのためには、子どもも大人も、四季折々に森や里山に入り、色々な体験を肌で味わうことが大切です。昨日、静岡第一テレビの徳増キャスターにも、里山で体験をしてもらいました。倉真小学校の児童や住民と一緒に、落花生やサツマイモの収穫を体験。その後は収穫した落花生を畑でゆでて、みんなで食べてもらいました。天高く馬肥ゆる秋。子供も大人も、笑顔がいっぱい。これこそが、いのちの森づくりではないかと思いました。来週22日の放映が楽しみです。
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 6年前、静岡第一テレビは、時ノ寿の森クラブの活動を1年間にわたり密着取材し、エコ特集番組「いのちの森を育てる〜山村文化をもう一度〜」を制作してくれました。2013年2月17日放映されてから5年8か月が経ちましたが、お陰様で時ノ寿の森クラブは、番組で申し上げた目標をめざして、今も「いのちの森づくり」にガンバっています。栗田ディレクターが、今日の森林の重要性と社会的関心の高まりをとらえて、時ノ寿の森クラブの活動に再び焦点を当ててくれました。ありがとうございます。特集は、10月22日(月)午後6時15分から「every静岡」(DaiichiーTV)で放映予定です。皆様ご覧いただければ幸いです。
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 今年も甚大な自然災害が各地を襲いましたが、遠州地域も台風24号の暴風被害は市民生活へ大きな影響を与えました。掛川市では、6年前に「いのちを守る希望の森づくりプロジェクト」をスタートさせ、森の力で安心安全なまちづくりを進めています。昨日は、掛川市民250人が沖之須地区の植樹地に結集し、海岸防災林を育てる「育樹大作戦」を行いました。植樹した苗木は、3〜4年の間は雑草に負けないように、草取りや下草刈りが必要です。数は力なりです。市内の自治会や企業の皆様の御協力に感謝申し上げます。大勢の皆様のお力の陰で、苗木は元気を取り戻し、成長してくれると思います。
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 掛川市の里山の中で、美味しい緑茶をお接待する縁側カフェが始まっています。すでに、倉真地域、日坂地域の縁側カフェは、9月から始まっています。時ノ寿の森は、台風24号被害の影響で、今週末の14日(日)から毎週日曜日に営業します。時ノ寿の森が大好きな姉妹が営業してくれます。カフェの名は「hanasaku(花咲く)」です。マイナスイオンたっぷりな大自然の中で、時ノ寿自家製の美味しい緑茶とスイーツをお楽しみください。緑茶は、時ノ寿の森クラブが無農薬で栽培し、浅蒸しで揉んだ香り豊かな自慢の緑茶です。スイーツは、姉妹が手作りの時ノ寿だけの一品です。皆様のお越しをお待ちしています。
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