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鶴丸最終機のプロキオンがラストフライトを終えてだいぶなったのですが、 |

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こんにちは、ゲストさん
Schabak 1/600
詳細
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鶴丸最終機のプロキオンがラストフライトを終えてだいぶなったのですが、 |
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トキワ空港にあるものが完成したのでご覧下さい! |
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今回も伊丹での収穫機です。 それは・・・ もうドイツW杯は終わりましたけど、このなんとも言えないお鼻が大好きです^^ JASのMD81/87の鼻黒とはちょっと違うっていうか・・・とにかく、良いアイディアですよね♪ では、機体前方から見て行きます。 注目のお鼻もそうですけど、旧シャバク時代には再現されていなかったシップネームが、 B747-400の下に入っています。ちなみに、D-ABVEのシップネームは「Potsdam(ポツダム)」、 1945年に連合国軍が旧日本軍に無条件降伏を求める宣言を出したドイツの都市ですね。 ちなみに、同じフットボールノーズを纏った744、 D-ABVAのシップネームは「Berlin(ベルリン)」です。 そして次は、A340の尾翼と比較してみます。(左がB4、右がA346です) まず、B4の方が尾翼のサイズが大きいわけですから、 同社シンボルマークの鶴丸(?)も、一回り大きくなっています。 そして、鶴丸(?)の黄色も、濃さが微妙に違ってます。 P/S 鶴丸(?)と表記した部分についてご存知の方はご連絡下さい・・・
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久しぶりにシャバクのモデルの方をUPします。 今回は先日伊丹で入手したこちらを^^ ではいつものように、機体を前方と後方にわけて紹介します。 では前方部。ブレてますけど、機体ごとの愛称も再現されてます。 ちなみに、このPH-BQDには、「Darjeeling Railway(ダージリングレールウェイ)」 という愛称が付いています。 そして他にも、Galapagos IslandsやMachu Picchuなど、 KLMのB7には世界の名勝の名前が授けられています。 ちなみに現在は、以前愛称のペイントされていた箇所に、エアフラ&KLMのロゴがついていて、 名称のロゴは青いラインの上の部分に移りました。 多分モデルを作り始めた当時は、エアフラとまだ統合してなかったのでしょう。 そして、ちょっとダメ出しですけど、 エンジンにペイントされているKLMのロゴが大きすぎるように思います。 これはヘルパなどではもう少し小さめに再現されいるんですけどね・・・ 同じシャバクのKLMのB4でも同じ事が言えますから、 これは大きな課題になることでしょう。 では機体後部。 オランダ国旗とEU国旗も、ブレることなく再現されています^^
そしてこちらはポートサイドですけど、スターサイドには、 「the flying dutchman」というロゴが入っています。 意味は「空飛ぶオランダ人」。 この言葉は、以前まで同社のマイレージサービスでもこの名称が使われていました。 今は「フライングブルー」ですね。 |
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