|
T1発、ということは…?
機上からこんな近くで
いやはや、こんなに均整が取れた山、他にあるんだろうか
そしてお決まりの
チョコレートとコーヒー
144席のゆとりです
オンデマンドのパーソナルモニターも存分に満喫です。
国内線でここまでやれるのかと素直に感動(*´∀`*)
180席の方もいつか使わせてもらいたいす(笑)
ログブックもいつものようにお願いして、
絵葉書とあとチョコも頂いちゃって(笑)
飛行機を降りました。
で、着いたのは九州の
板付空港でした♪
家族旅行だったので撮影はあんまり…でしたが、
就航したばかりのT-wayを「見」ました、撮ってません(爆)
あ、SFJにはまたお世話になりたいす^^
SFJ46 HND-FUK搭乗記『完』
|
フライトレポ
-
詳細
コメント(4)
|
夜の洗礼を受けたあとは、いよいよ最後のフライトになります。
羽田〜秋田便の最終便はNH879便、機材はいつも通りのびーろくでした。
ゲートはやっぱりはじっこ♪(爆)
定刻で16Lからテイクオフ!
ベルトサイン消灯後にパチリ。50%くらい。
時差でかなり眠かったのですが、カラ元気ふりしぼって起きてました。
そのワケとは…。
ドリンクサービスです!
実はこの日、3月31日で、これまでのドリンクサービスが終了されました。
4月1日からは「ANA My Choice」として、水とお茶以外は有料になり、
有料メニューは\300や\500など、プレミアムな価格設定となっています。
安売りはしないのですね…。
ちなみに頂いたのはアップル。
最終便、おまけに最後のドリンクサービスなので在庫が無いのか、
お茶、コンソメ、アップルしかありませんでした^^;
カップも新仕様です。
ちなみにスープは4月1日から、スープは「オニオングラタンスープ」になったそうです。
で、飲み終わったら流石にウトウト…。
でも眠らなかった!
アメリカを出発したのが、あちら時間で昼の1:30、
成田に着いたのがこちら時間で昼の3:00。
あっち時間ではもう夜の11:00です。
そりゃ〜眠くなるでしょ…。
そんで秋田に着いたのは、21:00。
あっち時間ではもう明け方4時!
夜を徹して、秋田まで帰ってきたわけです。
CAさんにホームステイをしてきたんです〜とお話して、
ログブックのお礼をして機を後にしました。
いや〜長かった!キツかった!
特に太平洋横断は飛行機が嫌いになりそうな位^^;
でも、ものすごく楽しかった!
今までの旅の中で一番充実していた!(当たり前だ!)
ホームステイを通して、言葉以上のものを感じた!
外国に「家族」ができたんだもの。
これにて、ホームステイレポは終わります。
ここまでお読み頂き、ありがとうございました。
|
|
7日間のホームステイを終えて、ホストファミリーと涙の別れをしたあと、
今度はスクールバスで再びシータックに戻ってきました。
チェックインは各自!
ナリタでもそうでしたが、間違ったらどうしようとドキドキでした…。
日本語対応の機械だったので、みんな大丈夫でした^^
しかし自分はスーツケースで超過料金$25取られました^^;
写真は、アラスカ航空の特別塗装機たち!
レトロ塗装と、奥はディズニー塗装です。
シータックはホントにアラスカ航空の王国です…。
この他、赤いマフラーのスペマも見かけましたよ〜♪
ホントにオジサンばっかり^^;
よく見ると、緑色で縁取りされているんですね〜
今度のシップは新塗装のN783UAです。
おみやげの買い忘れの購入と、スターバックスが最後のお買い物になりました。
機種はナゾですが、UAエキスプレス機。
13:29分発でしたが、24分にはブロックアウト^^;
そんなのアリ?と思いつつ、飛行機はランウェイに向かいます。
一番長い滑走路16Lからテイクオフ。
さようなら、アメリカの家族と友だち…!
あぁ、また泣きそう…。
う〜ん、このビーフはハズレ!
マカロニ硬いし^^;
チキンは照り焼きごはんでした。美味そうだったな〜!!
そういえば、あちらには「TERIYAKI」たるレストランがたくさんありました。
1度行ってみたかったな〜。
帰りの便もほとんど満席です…。
で、1本目の映画を見終わるころにはアラスカにさしかかっておりました。
ちなみに座席は40J、窓際でした^^v
2-5-2のアブレストで、AB-CDEFG-HJとなっています。
人っ子一人居ない、白銀の世界が広がっていました。
肉眼に焼き付けた後はカメラにも残そうとするのですが、
窓が非常に汚れています^^;
でもそんな事も忘れる位、非現実的な光景にしばしうっとりするのでありました。
いや、でもせっかくだから…
R3ドアからパチリ!
ココならキレイでした。 食事が終わると、シェードを閉めるようにアナウンスがされ、
自分も眠ろう眠ろうと努力するのですが、
アメリカ時間ではまだ夕方になろうかという時間で、
なかなか眠れません。
(結局9時間半の間、一睡もしていません^^;)
でも、たまにシェードを3分の1ほど上げて外を見ると…
また、違う光景が広がっていました。
このあたりはカムチャツカ半島のあたりだったと思います。
流氷はここからきているのでしょうか。
またしばらくして外を見ると、今度はオホーツク海上空の流氷の世界でした。
狭い^^;
ヒザが前の座席についてます。
ほとんど定刻で成田の34Rにランディング!
日本人のCAさんにログブックを書いていただき、ちょっとしたおみやげも頂きました。
(ログブック、外国人のCAさんに頼む勇気はありませんでした…)
次回でこのホームステイ関連のレポートは最後かな??
ここまでお読み頂きありがとうございました。
(P/S シェードを開けた際、まわりのお客様にはご迷惑をおかけいたしました…) |







