気と自然のなりわい

気を感じ自然に驚愕している

ハイキング

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高尾山


1月28日(土)高尾山に登った
登りは舗装路の1号路
リフトの山上駅手前のコナラの枝振りが良かった
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舎利塔の手前の階段
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舎利塔
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薬王院
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山頂からの富士(綺麗)
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降りは6号路
木の階段の道
沢の道
良かった



高尾山

高尾山に登った
6号路から山頂に着いた
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1号路を下りて途中の薬王院には天狗の面
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こちらも仁王ではなく天狗の面
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天狗の像 高尾には天狗がいたのか?
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仏子から飯能

西武鉄道の駅からハイキングに4月9日参加した
桜吹雪の中12km歩いた
いい道並とあたらしいポイントの発見があり良かった

武蔵野音大の桜
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音大前のれんぎょう
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音大を囲む遊歩道の檜
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コナラの樹林の向うに桜山展望台を望む
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桜山展望台
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遊歩道を降りる
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駿河大学に向って
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駿河大学手前のユキヤナギ
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駿河大学の桜
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真善美公園
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公園脇の八高線の高架
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飯能南高校脇の桜並木
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あさひ山展望公園 階段と傾斜がトレーニングによさそう
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谷川岳に登った

 久しぶりの山登り
登るときは天神平(標高1300m程度)までロープウェーで登り
その後、トマの耳オキの耳(標高1977m)まで足で登った

下りは西黒尾根を下りロープウェー駐車場(標高750m程度)迄戻った。

2年半3年のブランクがありランニングもしていないので
西黒尾根の下りはキツカッタ
山登りを楽しくするには普段の鍛錬が必要のように思った。

帰りには群馬・北橘の「ばんどうの湯」に入った。
高台に在り、利根川と橋とスポーツセンターが望め、
雄大な眺めが気に入った。

天神平から谷川岳を望む
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天神平から望む H13年に 登った朝日岳(中央奥)
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ななかまどの赤い実
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山肌は笹に覆われ茶畑の様相だった
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中央が川棚の頭(左はかなり急峻)
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オジカ沢の頭の先の万太郎山と仙ノ倉山(H12年平標山のときに寄った)
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オキの耳の近く
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山頂近くは紅葉(写真よりもっとキレイだった)
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山頂(オキの耳)
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西黒尾根から山頂トマの耳・オキの耳を振り返る(岸壁を数人が登っていた)
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筋肉痛にならない体

あまりスポーツをしていない頃はハイキングなどの後
筋肉痛になっていた。
 
最近は富士山に日帰りで登っても筋肉痛にならない。
鍛えているからそうなった。
丈夫になったと思っていた。
 
度々筋肉痛になるように鍛えると
体は免疫機能を弱めて筋肉痛を起こさないようになるそうである。
その結果、感染症などの病気にかかりやすくなる。
 
最近、喉がかすれた感じがしたり、風邪を引いたりすることが多い。
 
鍛錬といって一般に進められているが難しいもののように感じる。
確かに筋肉は強くなるだろうが、
免疫力が弱くなっては意味がない。
 
オリンピック選手は意外と感染症に弱いと聞く。
運動量は半端じゃないだろう。
 
やはり、合気道のように気を用いて鍛える
ぶつかりを外し導く動き
そんな事が健康に良いように思える。
程々の運動、そしてその中に一瞬全力の部分がある。
それが良い。

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