気と自然のなりわい

気を感じ自然に驚愕している

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スタップ細胞の不思議

スタップ細胞なる何にでも転用できうる細胞が簡単に出来る方法が開発(発見)されたことが発表され、
発表された当時は、本当なら大発見・ノーベル賞もののような驚きで世間の注目を浴びた。
しかし共同研究者の中から論文の取り下げを唱えるものが出てきた。
論文の中の写真が他の論文の転用だという。

受精卵か何かの細胞を酸性溶液につけるとある条件でスタップ細胞が出来るという論文自体、一般的にも科学的にも信じられない驚愕的なものであろう

昔々、水銀を金に変えることができるといっていた人がいたようだが、現在では不可能のようだ。

超能力でスプーンを曲げたり、気でスプーンを曲げる人もいるようだが科学的には証明されていない。
しかし、かなり知的レベルの高い人が現実に在るという。

一方、病気も気で治したりする。これはかなり一般的になってきたように感じる。
気が細胞に変化を与えるのだろうか、実際に治っている場合もあるようだ。
自分でもそんなことをやってみて感じたりしている。

スタップ細胞の論文発表者の小保方さんは200回以上作成に成功していると発言した。

人からデーターを収集してと頼まれたり、ある程度の予測が立つような場合のデーターの収集は、
綿密に作成できると思うが、スタップ細胞のような驚がく的な、信じられないような発見の時のデータはデーターを取ることも少し難しいかもしれない。
その人由来の個人的な何かがサムシンググレートに働きかけ細胞に変化を起こさせているのかも知れない。

小保方さんを責めるより、少し自由にさせて少しづつでもデーターを出してもらったほうが良いのではないかと思う。
本当であるなら人類の遺産ともなる貴重なもの。
ニュースを見ていると増税は社会保障のため・福祉の為
などといっている

毎年毎年税収以上のお金を使って不足分は国債を発行して、
国の借金が1000兆円を超えてしまった。
その借金を少なくして財政健全体質にするため
増税をするのではないのか。
そういう話もあるにはあるが、
社会保障・福祉に使う。それだけに使うなどと
耳障りのいいことばかりいい始めたような気がする。

こんなことを言っている人は信用できない。
毎年毎年借金を増やしていって
表向きばら色の社会を作ってきた日本の政治

政治家を選んでいるのはわれわれ国民なのだから
是は日本人の国民性か
自らを批判する人は選挙では受け入れられないことが多い

財政健全化へ向けて動き出していることは良いが
玉虫色のというか、
いいことばかりの発言はやめてもらいたい。

経済向上を図って給料UPしてということであるが
実際そのようになるのだろうか
かなり疑問だ。
サバの水煮の缶詰がスーパーの棚から無くなってしまった。
 
昨日某TV局の家庭の医学(?)と言う番組でサバの水煮の缶詰が体に良いというようの放映があったようで、今日の午後スーパーに行ったら売り切れであった。以前にもローズヒップとかカンテンが無くなったりしたが、これも一時的なことだと思う。
日本人は何か単細胞過ぎるような気がしてならない。
私も含めてだろうか。

暴力とパワハラ

暴力とパワハラは基本的にダメ。
しかし、強化選手となってトップを目指すためには、場合によりある程度許されるのではないだろうか。
ある程度とは相手によって違うから難しいのである。
強化選手とは税金を投入し国の威信を背負っていると思う。
 
監督もメダルを取れなければ責任を問われる。監督も一生懸命なのだ。
選手も監督も一生懸命だから指導のための愛のムチが出る。
選手と監督コーチの信頼関係と言うことだろう。
 
監督の体罰をチクッタ選手に対して、それを知った監督がさらに抑えつけを行った。
そこのところが問題であろう。
 
その選手にも問題はある。
その監督には人格が疑われるような部分がある。
JOCに提訴した15人は監督にどんなに失望したことだろう。
 
トップを目指す競技は過酷であろう。
体罰などの比ではないくらい過酷であろう
竹刀でちょこんと小突くくらい何でもない。
足で蹴っている映像もみたがあんなもの痛くもなんとも無い。
そんなものは、暴力ではない。
それは指導である。
 
昔小学校では廊下に立たされるそんなことは多々だった。
グランド○周などといって走らされるようなこともあった。
先生も興奮して過大な力で殴ることもあった。
先生も人である以上、自制を越えることもある。
だから、原則体罰禁止なのだ。
 
相手を叩きのめす。そんなパンチや蹴りが暴力なのだ。
それなのに、世間では体罰の部分だけがクローズアップされている。
本質からずれているように思う。

電気料金の不思議

2月3日の読売新聞による発電コスト(1kwh)は
太陽光が30円〜45円程度
原子力、石炭火力、水力、バイオマス、地熱、風力は10円程度
これは政府の有識者会議「コスト等検証委員会」から抜粋だそうだ。
 
太陽光発電は効率が良くなってきてはいるがまだまだコストUPのようだ。
 
そこで、我が家の1月の電気料金は17,480円であった。使用量は618kwhである。
基本料金1365円であるが、1kwh28円程度になる。
発電コストに対しあまりにも高い金額となっている。
 
単純にコストを比較するために
人件費とか変電所とか送電線の設備費用とか、どの発電にも要する費用は削除してあるためか?
コスト10円がナゼ28円になるのか?疑問である
 
それにしても高い!
 

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